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冬季限定の御船印を大津港で販売 琵琶湖汽船が12月4日から

2023年11月27日
編集部:飯塚 小牧

2023年11月27日(月) 配信

冬の琵琶湖を感じるデザインに

 琵琶湖汽船(川添智史社長、滋賀県大津市)は12月4日(月)から2024年3月8日(金)まで、大津港限定「南湖遊覧ボート」デザインのオリジナル御船印を売り出す。

 同社では大津港・今津港・長浜港で各1枚づつ、それぞれの港から運航している定期便をイメージしたオリジナル御船印を販売しているが、今回冬期のみ大津港発着で運航している「南湖遊覧ボート」をイメージしたデザインの御船印を期間限定で販売する。

 御船印には、雪化粧した山々やユリカモメをデザインし、冬の琵琶湖を感じられる1枚に仕上げた。

 1枚500円で大津港チケット窓口で販売する。なお、乗船者限定販売のため、御船印のみの購入はできない。

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