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阪急とエアトリインターナショナル業務提携 双方の強み生かし、アフターコロナ需要に応える

2022年7月19日
編集部:馬場遥

2022年7月19日(火) 配信

阪急交通社Webサイト(イメージ)

 阪急交通社(酒井淳社長)はエアトリの子会社であるエアトリインターナショナル(柴田裕亮社長CFO)と海外個人旅行において業務提携契約を結び、7月19日(火)から販売を始めることを発表した。双方の強みを生かして相乗効果を高め、アフターコロナの需要に応える目的。

 今回の業務提携では、エアトリインターナショナルの海外航空券や、海外ホテル、ダイナミックパッケージ(エアトリプラス)、阪急交通社の海外個人旅行「イーベリー」を相互に売り出す。

 阪急交通社は、「双方の得意とする分野の商品を、各々が運営する旅行サイトで、各々の顧客に向けて相互に販売することで、多様化するニーズに応えるとともに、商品の拡充による顧客満足度の向上につなげる」考え

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