「アイドルマスター ミリオンライブ!~有明・豊洲海上視察~」、抽選申込を開始(WILLER ACROSS)

2026年3月30日(月) 配信 

抽選申し込みは4月5日まで

 WILLER ACROSS(宿谷勝士社長、東京都中央区)は5月5日(火・祝)・6日(水・祝)・23日(土)の3日間、船上で特別企画「アイドルマスター ミリオンライブ!~有明・豊洲海上視察~」を実施する。運航本数は各日1日2便の計6便。抽選申し込みは、3月30日(月)午後3時~4月5日(日)まで受け付ける。

 同イベントは、有明客船ターミナル(東京都江東区)を発着地点とし、作品の舞台である有明・豊洲の街を「海上視察」するというコンセプトにて実施する。船内では、高山紗代子と二階堂千鶴による録り下ろしの船内アナウンスの放送や、島原エレナと桜守歌織を加え、オリジナル衣装の描き起こしちびキャライラストを用いた装飾・限定グッズの展開や、軽食・ドリンクを提供する。

ちびキャライラスト

 集合場所は有明客船ターミナル。航路は有明客船ターミナルを出発し、お台場、新豊洲市場、豊洲公園・春海橋公園、晴海フラッグ、レインボーブリッジを巡る。

 1便目は午前11時~正午、2便目は午後1時~2時。受付開始は各便の出航30分前から。定員は各回100人(合計600人)。当落発表は4月8日(水)午後で、当選者は同月12日(日)までに本予約の予約・決済を行う必要がある。

 料金は通常プラン1万6390円、グッズ付きプラン1万9390円、グッズ無しアルコール飲み放題プラン(23日限定)1万8390円、グッズ付きアルコール飲み放題プラン(23日限定)2万1390円。

 詳細は特設サイト(https://travel.willer.co.jp/entertainment/millionlive-cruise-2026/)から。

成田国際空港、SHIKISAI GARDEN -Seasonal colors-をオープン 「滞在を愉しむ」新たな価値を提供へ

2026年3月30日(月) 配信 

足湯を楽しみながら飛行機を眺められる展望デッキ

 成田国際空港(NAA、藤井直樹社長)は4月9日(木)、昨年4月から改修工事を実施していた第1ターミナル中央ビルの展望デッキを含めた5Fを「SHIKISAI GARDEN -Seasonal colors-」としてリニューアルオープンする。

 同エリアは、「日本の文化と精神性を育む豊かな水と四季の移ろい」をテーマにデザイン。 水の流れや四季を通して日本を感じながらゆったりと過ごせる空間に仕上げ、「滞在を愉しむ」新たな価値を提供し、利用客の利便性と快適性の向上をはかる。

 エントランスと吹抜け部には四代 田辺竹雲斎氏の「空の環」を配置。リラックスエリアでは茶の間、居の間、書の間の各空間に合わせた多様なシートを設置し、日本らしい過ごし方を楽しめる。春、夏、秋、冬の4色の柱をアクセントとしたフードコートも用意する。さらに、展望デッキ 「GARDEN WALK」には、水のせせらぎや緑に囲まれながら、航空機の離着陸を間近で見ることができる足湯スポットを設ける。

リラックスエリア

第5次「観光立国推進基本計画」を閣議決定、観光は「戦略産業」 持続的な継承・発展を目指す

2026年3月30日(月)配信

政府が新たな観光立国推進基本計画を閣議決定した

 政府は3月27日(金)、新たな「観光立国推進基本計画(第5次)」を閣議決定した。計画期間は2026~30年度までの5年間。観光が地域経済・日本経済の発展をリードする「戦略産業」であるとの認識のもと、日本の魅力・活力を次世代にも持続的に継承・発展させていく観光を目指す方針を示した。

 新たな基本計画では、「観光の持続的な発展」「消費額拡大」「地方誘客促進」に加え、「観光と交通・まちづくりとの連携強化」「新技術の活用・本格展開」を施策の方向性として明記し、観光政策を推進していく。

 基本方針には、「インバウンドの戦略的な誘客と住民生活の質の確保との両立」「国内交流・アウトバウンド拡大」「観光地・観光産業の強靱化」の3本柱を掲げる。

 「インバウンドの戦略的な誘客と住民生活の質の確保との両立」では、地方誘客の推進を通じたオーバーツーリズム対策の強化などに取り組む。「国内交流・アウトバウンド拡大」では、休暇の分散・旅行需要の平準化などによる国内交流拡大、パスポート手数料の引下げなどによるアウトバウンド拡大などを推進。「観光地・観光産業の強靱化」では、観光DX・観光人材の確保の推進、さまざまな国・地域への戦略的な訪日プロモーションの実施など。

 30年の訪日外国人旅行者数6000万人、訪日外国人旅行消費額15兆円などの目標は据え置きつつ、地方誘客を一層進めるため、地方部への訪問意欲の高いリピーターや、地方部における延べ宿泊者数に関する目標を定めた。また、オーバーツーリズムの未然防止・抑制や、観光産業に関する目標を新たに設けた。

FEILERと東海道新幹線のコラボ第2弾 4月1日、ドクターイエローデザイン販売

2026年3月30日(月) 配信

FEILER(フェイラー)× 東海道新幹線

 JR東海リテイリング・プラス(小林創社長、愛知県名古屋市)は4月1日(水)から、同社公式オンラインショップで、ドイツの伝統工芸織物ブランド「FEILER(フェイラー)」とコラボレーションしたオリジナルハンカチを売り出す。東海道新幹線のコラボ第2弾で、922・923形ドクターイエローをデザインした。

 第1弾は923形ドクターイエローだったが、今回は新たに922形も加え、運転士や点検作業員をイメージした公式キャラクターのFEILER Bear リーベくん&FEILER Bearリリアちゃんと春の野原に咲くタンポポを散りばめた。縁取りカラーは「イエロー」と「グリーン」の2種類で、ドクターイエローをイメージした特別パッケージを用意した。

 商品名は「DOCTOR YELLOW HAPPY TANPOPO」。サイズは縦約25センチ、横約25センチ。各2750円で、1注文あたりの購入制限は各2点まで。

HIS、4352キロ横断するクルーズトレインの旅発売 オーストラリア・パース~シドニー間乗車

2026年3月29日(日) 配信 

インディアン・パシフィック号

 エイチ・アイ・エス(HIS、澤田秀太社長)はこのほど、オーストラリアのパースからシドニー間の約4352キロを横断しているクルーズトレイン「インディアン・パシフィック号」に乗車するツアーを売り出した。

 同列車は、オーストラリア大陸をインド洋から太平洋まで運行するオーストラリア最長の鉄道で、国内のみならず海外からの需要も高く、鉄道公式サイトでは例年完売しているという。車窓からは世界遺産ブルー・マウンテンズの山岳風景や約478kmにわたる世界最長の直線線路を楽しむことができる。主要都市ではエクスカーションも行われるなど、さまざまな体験を提供する。
 
 HISは、パース発のインディアン・パシフィック号に乗車し、4泊5日でシドニーに向かうツアーを発売した。2設定日から、各10人、5部屋を用意。クラスは、客室での朝食やアフタヌーンサービス、デラックスバー、ラウンジ、ダイニングエリアを利用できるプラチナサービスとなっている。乗車前後には、自然保護区ロットネスト島や、世界遺産シドニー・オペラ・ハウス館内ツアーを実施する。
 
 現地までは全日本空輸(ANA)の直行便で移動。ビジネスクラスに搭乗し、2人で1室を利用する際の1人当たりのツアー料金は260~280万円。エコノミークラス利用で2人1室利用時は190~210万円。いずれも燃油サーチャージ込み、諸税別。

アコーが白馬に進出 2030年、33年に「ノボテル」をそれぞれ開業へ

2026年3月28日(土) 配信

ノボテル白馬外観イメージ(2033年開業予定)

 フランスのホスピタリティーグループのアコー(ディーン・ダニエルズ日本代表)はこのほど、長野県・白馬村に初進出すると発表した。2030年と33年のそれぞれ秋に「ノボテル」ブランドで1軒ずつ開業する。AQUA RESORT(佐藤裕樹社長、東京都八王子市)と運営契約を結び、白馬駅から徒歩約5分圏内の利便性の高い立地に開発する予定。

 ノボテルはミッドスケールホテルブランドの1つで、世界70カ国以上600軒以上を展開する。「Longevity Everyday(毎日に、健やかな長寿を)」をコンセプトに掲げ、バランスの取れた食事や質の高い睡眠、適度な運動、人とのつながりなど日々の充実した健やかなライフスタイルを提案する。

 一方、白馬は国際的な知名度を誇り、世界有数のウィンタースポーツ環境を有している。近年では四季を通じて楽しめるデスティネーションとして注目を集めており、「ノボテルのブランドコンセプトと高い親和性を持つロケーション」と判断。同開発は、成長性の高いリゾート地への展開を強化するというアコーの中長期的な戦略の一環という。

 ダニエルズ日本代表は「白馬におけるノボテル2軒の契約締結は、日本の成長性の高いリゾート市場における当社の事業拡大において重要な節目となる。国際的な知名度と安定した季節需要を有する白馬は、ノボテルブランドにとって非常に魅力的な市場だ。AQUA RESORTとのパートナーシップのもと、国内外のお客様に向けて、現代的で快適なホスピタリティ体験を提供していく」とコメントしている。

 30年開業予定のノボテルは、客室数82室を備え、レストランやフィットネスセンターを併設する。冬季需要を見据え、スキー用品専用の乾燥室も設置する。駐車場は約32台分を整備し、国内外の旅行者に向け、快適で機能的な空間を提供する。

 33年にオープン予定の施設は、120室の客室を用意し、より大規模な滞在ニーズに対応する。レストランとバーは宿泊客の交流拠点となる空間として設計。フィットネスセンターや温泉大浴場を設置予定だ。スキー用品専用乾燥室と約70台分の駐車場も備え、団体利用や長期滞在に対応できる施設構成とする。

 両ホテルは隣接する立地を生かし、白馬エリアでの「ノボテル」ブランドの認知度向上をはかり、増加する宿泊需要に応えたい考え。

写真集「世界の絵になる美しい町と村12カ月」「日本の絵になる美しい絶景12カ月」同時発売(JTBパブリッシング)

2026年3月27日(金) 配信 

「世界の絵になる美しい町と村12カ月」(左)と「日本の絵になる美しい絶景12カ月」表紙

 JTBパブリッシング(盛崎宏行社長、東京都江東区)は3月27日(金)、「世界の絵になる美しい町と村 12カ月」「日本の絵になる美しい絶景 12カ月」の2点を同時に売り出した。1スポットを見開きの美しい写真を中心に構成した写真集で、それぞれ全81スポットを収録した。

 世界編では、風情ある石畳や陽光にきらめく水辺、夕暮れに染まる丘の町、童話のような白銀の森など、憧れの風景が散りばめられ、眺めているだけで世界旅行をしている気分になる一冊。春のボン(ドイツ)の桜並木、地中海の光がまぶしいアマルフィ海岸・ポジターノ(イタリア)、湖面がターコイズブルーに輝くイゼルトヴァルト(スイス)などを掲載する。

 日本編では、桜のトンネルや白砂のビーチ、真紅に染まる湖畔、雪に包まれた里山など、四季が織りなす色や光が誌面いっぱいに広がり、眺めているだけで国内旅行をしている気分になる一冊。桜色に染まる天橋立(京都府)や花見山公園(福島県)、新緑がきらめく奥入瀬渓流(青森県)、夏の光に包まれた瀬底ビーチ(沖縄県)や角島大橋(山口県)などを掲載する。

 巻末に世界地図もしくは日本地図のINDEXを掲載。美しい装丁でインテリアやプレゼントにぴったりの一冊に仕上げられている。

 定価はそれぞれ税込2530円。B5変型(縦195mm×横182mm)。全国の書店、ネット書店で販売する。

NAA 3月、中東情勢悪化も、総発着回数は2%減に 他方面からの訪日需要の増加などで

2026年3月27日(金) 配信 

藤井直樹社長

 成田国際空港(NAA、藤井直樹社長)が3月26日(木)に発表した3月1日(日)~21日(土)の総発着回数は、前年同期比2%減の9587回だった。このうち、中東路線は同79%減の36回と大幅に減少した。中東情勢の悪化で欠航が相次いだ。さらに渡航自粛の影響を受け、中国路線は同38%減の1107回だった。

 藤井社長は、他方面からの継続的な訪日需要も高まっていることを踏まえながら、「全体で中東路線が占める割合は少なく、総発着回数は大きく変わっていない」と説明した。

 具体的には、台湾路線が同18%増の1028回、欧州線は同16%増の258回、韓国路線が同13%増の1960回と2ケタ増となった。

 また情勢の悪化を受け、ジェット燃料については「供給に支障はない。燃料が激しく値上がりしており、航空券の値段も上がっている」と話し、状況を注視していく考えを示した。

 情勢悪化前の2月における発着回数は同2%増の1万9081回。総旅客数は同5%増の344万9806人。このうち、外国人旅客数は同202万4179人と2月として過去最高だった。中国政府による渡航自粛要請で中国が減少した一方、旺盛な訪日需要で台湾や韓国、欧州からの旅客数が増加した。日本人旅客数は同5%増の292万1494人となった。

 藤井社長は日本人の利用について「コロナ禍から継続的に伸びている」と説明した。

「Japanese Whisky Passport 銅印帳」4月1日から販売開始 旅行読売出版社、ウイスキーツーリズムを提案

2026年3月27日(金) 配信

「Japanese Whisky Passport 銅印帳」記者発表会に登壇した蒸留所

 読売旅行(岩上秀憲社長)の100%子会社である旅行読売出版社(長谷川由紀社長)は、4月1日の「ジャパニーズウイスキーの日」から、全国のクラフト蒸留所が発行する「銅印」を貼って収集できる「Japanese Whisky Passport 銅印帳」(監修:T&T TOYAMA)を売り出す。

 同社は2020年7月から御朱印帳の鉄道版といわれる「鉄印帳」事業を開始し「鉄道利用の促進」「沿線地域の活性化」「鉄道会社の新しい収入源」に取り組んできた。

Japanese Whisky Passport 銅印帳

 そのノウハウを活用し、新たに地域の交流人口増をはかる新しい取り組みが「Japanese Whisky Passport 銅印帳」で、銅印帳というネーミングは、ウイスキーの蒸留器・ポットスチルが銅製であることに由来する。

 銅印帳には全国28カ所のクラフト蒸留所が紹介されている。各蒸留所で銅印帳を提示すると各社オリジナルの「銅印」を購入でき、それを指定のページに貼って集める。各蒸留所を訪れて、ポットスチルの違いや造り手のこだわりを知ることで、その味わいだけでなくジャパニーズウイスキーの本質や魅力を感じることができる。「銅印」には日付が入るので訪問の記録や旅行の思い出にも最適。ジャパニーズウイスキーの定義や歴史、銅印帳の世界感がわかるマンガなども掲載されており、英語表記もあるので外国人も楽しめるという。世界初のジャパニーズウイスキーボトラーズ・T&T TOYAMA(富山県砺波市)が全体を監修した。

 T&T TOYAMAの稲垣貴彦氏は「この取り組みで、ジャパニーズウイスキーが単なるブームに終わらず、文化として根付くウイスキーツーリズムにつながれば」と期待している。

銅印のイメージ(一例)※デザインは複数種類ある場合や変更になる場合があります。

 銅印帳は縦160ミリ×横115ミリの蛇腹折・中面48ページ(28社分の指定貼り付けページほか)、価格2500円(税込)。28の蒸留所で販売するほか、旅行読売出版社の公式サイトからも購入できる。

 また各蒸留所で販売される「銅印」プリントは縦120ミリ×横100ミリで、価格500円(税込)から。

全28蒸溜所の銅印をコンプリートすると発行される「銅カード」(イメージ)

 全28蒸留所の「銅印」をすべて集めた希望者には、コンプリートを証明する「銅カード」(ポットスチルと同じ銅製のメタルカード、達成順のシリアルナンバー入り)を有料(銅カードの発行手数料1万円)で発行する。

 28蒸留所は次の通り。

 丹丘蒸留所(北海道)▽馬追蒸溜所(北海道)▽ニセコ蒸溜所(北海道)▽月光川蒸留所(山形県)▽天鏡蒸溜所(福島県)▽安積蒸溜所(福島県)▽新潟亀田蒸溜所(新潟県)▽高藏蒸留所(茨城県)▽木内酒造 八郷蒸溜所(茨城県)▽日光街道小山蒸溜所(栃木県)▽羽生蒸溜所(埼玉県)▽Distillery Water Dragon(静岡県)▽野沢温泉蒸留所(長野県)▽三郎丸蒸留所(富山県)▽飛騨高山蒸溜所(岐阜県)▽長濱蒸溜所(滋賀県)▽琵琶湖蒸溜所(滋賀県)▽海峡蒸溜所(兵庫県)▽神戸蒸溜所(兵庫県)▽江井ヶ嶋蒸留所(兵庫県)▽養父蒸溜所(兵庫県)▽岡山蒸溜所(岡山県)▽新道蒸溜所(福岡県)▽小牧蒸溜所(鹿児島県)▽御岳蒸留所(鹿児島県)▽菱田蒸溜所(鹿児島県)▽許田蒸留所(沖縄県)▽州崎蒸溜所(沖縄県)――。

八海醸造「特別本醸造 八海山 MLBコレクションラベル」限定デザイン缶を新発売

2026年3月27日(金) 配信

「特別本醸造 八海山 MLB コレクションラベル」限定デザイン缶 新発売

 Hakkaisan 八海醸造株式会社グループ(南雲真仁社長、新潟県南魚沼市)は、メジャーリーグ・ベースボール™(以下「MLB」)と日本国内におけるオフィシャルスポンサー契約を締結しており、4月15日(水)から、MLBの人気球団ロゴをあしらった限定デザイン缶「特別本醸造 八海山 MLBコクションラベル」と、MLB全30球団のステッカーロゴをそろえた特別セット「特別本醸造 八海山 MLB30球団コレクションセット」を、日本国内で順次出荷発売する。

国内販売では初めてのアルミ缶仕様で発売

 「特別本醸造 八海山」は、飲みやすく飲み飽きない、やわらかな口当たりと淡麗な味わいが特徴で、冷やでも燗でも楽しめる八海山を代表する日本酒。今回の「特別本醸造 八海山 MLBコレクションラベル」では、国内販売では八海山として初めてアルミ缶パッケージを採用。パッケージにはMLB30球団のロゴをあしらったコレクションデザインを採用した。さらに、日本人選手が所属しているドジャース、パドレス、レッドソックス、メッツ、カブス、エンゼルス、ロッキーズ、ホワイトソックス、ブルージェイズ、アストロズの10球団のロゴステッカーのうち1枚を蓋部分に同梱している。

 内容量180ml入りで希望小売価格495円(税込)。

「特別本醸造 八海山 MLB30球団コレクションセット」

 「特別本醸造 八海山 MLB30球団コレクションセット」は、MLB全30球団それぞれのロゴをプリントしたステッカーシールを1枚ずつ蓋部分に同梱し、専用化粧箱にセットした特別仕様の商品。30球団のデザインを一度に楽しめるコレクション性の高いセットで、野球ファンへの贈り物としてもおすすめ。

 内容量は180ml×30本、希望小売価格1万6500円(同)。