伊勢志摩で味わう実りの秋。三重県産「紅葉鯛」や伊勢茶など地元食材が彩るディナービュッフェを提供【グランドメルキュール伊勢志摩リゾート&スパ】
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2026.09.17
アコー
生産者から直接仕入れた三重県産紅葉鯛をはじめ、伊勢茶や三重県産はちみつ、三重県産豚など、地域の食材を活かした秋の味覚が登場。焼き芋や紅葉アート、サイクリングなども楽しめます。

伊勢志摩国立公園内に位置し、リアス海岸を見下ろす高台に立つオールインクルーシブのリゾートホテル「グランドメルキュール伊勢志摩リゾート&スパ」(所在地:三重県志摩市/総支配人:坂野 竜也)は、2026年9月26日(土)~2026年11月30日(月)の期間、三重県産の紅葉鯛や伊勢茶、はちみつなどを使った秋のディナービュッフェを提供します。また、ホテル敷地内の自然体験フィールド「The Matoya Village」では、地元産さつまいもを使った焼き芋を楽しむイベントを開催します。さらに、木育キッズスペース「的矢の杜」での紅葉アート企画や、地元をよく知るスタッフがおすすめするサイクリングコースを通して、伊勢志摩の秋の魅力を提供します。
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企画背景
三重県は、伊勢神宮をはじめとする歴史的・文化的資源だけでなく、豊かな海と山に囲まれ、地域ごとに多彩な食材や食文化が育まれてきた土地です。なかでも伊勢志摩は、古くから「御食国(みけつくに)」として知られ、海の幸に恵まれ、独自の食文化が受け継がれてきました。
グランドメルキュール伊勢志摩リゾート&スパでは、その土地ならではの食材や文化、人々とのつながりを、ホテルでの滞在を通して感じていただくことを大切にしています。
今回は、地域の生産者から直接仕入れた紅葉鯛など、地元で育まれた食材をディナービュッフェで提供することで、宿泊のお客さまへこの土地の恵みを身近に感じていただきます。
「The Matoya Village」で実施する焼き芋イベントでは、地元産のさつまいもを活用し、規格や形などの理由で一般流通に乗りにくいものも含め、地域で生まれた食材を無駄なく楽しんでいただくことを目指します。食材を「料理として味わう」だけでなく、その背景にある地域や生産者にも目を向けていただくことで、三重・伊勢志摩の食の魅力を伝えていきます。
そのほか、伊勢茶の豊かな香りとほろ苦さを楽しむ「伊勢茶モンブラン」、三重県産はちみつを使用した「大学芋」など、食材の持ち味を活かした期間限定メニューを提供します。
■旬の「紅葉鯛」
春の桜鯛に対し、秋に旬を迎える真鯛は「紅葉鯛」と呼ばれます。水温が下がり始める秋に向けてたっぷりと餌を食べることで、身に上質な脂と甘みがしっかりと乗っています。真鯛の養殖が盛んな南伊勢町は、リアス海岸が広がり、潮通しのよい海と穏やかな湾に恵まれています。ホテルでは南伊勢町で「真鯛」の養殖産業を営む生産者から直接仕入れた紅葉鯛を提供します。

三重県産紅葉鯛のお造り
秋に旨みを増す三重県産の紅葉鯛を、彩り豊かなお造りで楽しめます。お造りは、魚本来の味わいや食感をシンプルに楽しめる日本料理の代表的な一品。生産者から直接仕入れた新鮮な紅葉鯛を使用し、素材本来の上品な甘みとほどよい歯ごたえを活かして仕立てました。

地元産わかめと紅葉鯛の潮仕立て
紅葉鯛のあらから引き出した旨みと、地元産わかめの磯の香りを楽しめる潮仕立てです。「潮仕立て」は、魚介の旨みを活かし、だしと塩で素材の味を引き立てる調理法。鯛の身とあらを余すことなく活かし、わかめの風味が溶け込んだ、海の恵みを感じられる一品です。
ディナービュッフェでは、三重の地酒「八兵衛」と「半蔵」を提供。おすすめは、「地元産わかめと紅葉鯛の潮仕立て」とのペアリングです。日本酒が紅葉鯛の上品な旨みやだしの風味、わかめの磯の香りを引き立てます。二つの地酒を飲み比べながら、料理とのペアリングが生み出す奥深い味わいを楽しめます。


地元産はちみつ使用の大学芋
秋の味覚として親しまれるさつまいもを香ばしく揚げ、外はカリっと、中はほっくりとした食感に仕上げた大学芋です。仕上げには三重県産はちみつを使用し、やさしくまろやかな甘みを加えました。さつまいもの自然な甘みとはちみつの風味の調和を楽しめます。

伊勢茶モンブラン
苺のモンブランに伊勢茶パウダーをふんだんにあしらい、豊かな香りとほろ苦さを加えた、秋のデザートです。ライブキッチンで仕上げることで、出来たてならではの味わいとともに、目の前で完成していくライブ感も楽しめます。

グラフォアバーガー:三重県産豚を使用したジューシーなパティを、芳醇なトリュフソイソースで仕上げたバーガー

鉄板ナポリタン(伊勢市ソウルフード風):鉄板に盛り込んだ昔懐かしいナポリタン。伊勢のソウルフードをイメージした一品

あおさ塩やきそば:磯の香り豊かなあおさを合わせ、さっぱりとした塩味に仕上げた焼きそば

伊勢茶コロッケ:伊勢茶を練り込み、豊かな香りとほのかな苦みを楽しめる、風味豊かなコロッケ

伊勢の国健康豚の煮物:三重県産「伊勢の国健康豚」を、素材の旨みを活かして柔らかく煮込んだ一品
ビュッフェレストラン「Le Sensoriel(ル‧サンソリエル)」ディナービュッフェ概要
【期間】2026年9月26日(土)~2026年11月30日(月)
【時間】夕食 <完全3部制(90分)>
17:00~18:30、18:30~20:00、20:00~21:30
【場所】2階 ビュッフェレストラン 「Le Sensoriel(ル・サンソリエル)」
【料金】オールインクルーシブのプランに含む※素泊まりプランは対象外
【詳細】https://grand-mercure-iseshima-resortandspa.jp/restaurant/le-sensoriel/
【備考】時期、仕入れ状況により食材の内容や産地が変更になる場合があります。


ホテル敷地内の「The Matoya Village」では、秋の味覚を気軽に楽しめる焼き芋イベントを開催します。一般的な流通では販売しづらい規格外のさつまいもを焚火で焼き芋に仕上げ、お客さまの目の前でキャラメリゼとして提供します。あんバターやあおさ塩のトッピングも合わせてお楽しみいただけます。
また、伊勢茶に「いなかあられ」を浮かべた、三重ならではの味わいのドリンクも提供。自然の中で、地域の食材を身近に感じられる時間をお届けします。
「The Matoya Village -2026 Autumn- 」イベント概要
【期間】2026年10月3日(土)、10日(土)、17日(土)、24日(土)、31日(土)、
11月7日(土)、14日(土)、21日(土)、28日(土)
【時間】第1部 19:00~19:30、第2部 19:30~20:00
【場所】The Matoya Village
【料金】宿泊料金に含む
【詳細】https://grand-mercure-iseshima-resortandspa.jp/plan/autumn-2026/
【備考】
■各回先着15名限定・ホテル到着後、フロントにてQRコードからお申し込みください。

木育キッズスペース「的矢の杜」
2026年10月1日(木)~11月30日(月)の期間、宿泊のお子さまを中心に参加いただける「みんなで育てる木」を実施します。紅葉型の用紙に「私の秋見つけた」をテーマに、伊勢志摩で見つけたものや感じたことを書いて貼り付けることで、みんなで1つの紅葉の木を完成させます。旅の中で見つけた秋を形に残しながら、滞在の思い出をみんなで育んでいきます。
モビリティバイク レンタル
ホテルでは、地元をよく知るスタッフがおすすめする周遊コースも紹介しています。ペダルをこがず、アクセル操作で走行できるモビリティバイクに乗り、ホテルを起点に伊勢志摩の景色や地域のスポットを巡ります。車窓からでは見つけにくい景色や、地域の日常に触れながら、秋の伊勢志摩を自分のペースで楽しめます。
【詳細】https://grand-mercure-iseshima-resortandspa.jp/facilities/


客室からは的矢湾が望める

洗練された雰囲気のレストラン

温泉露天風呂でゆったりとした時間を過ごせる
伊勢志摩国立公園の豊かな自然に囲まれたオールインクルーシブのリゾートホテルです。古くから「お伊勢さん」として親しまれる伊勢神宮のお膝元、リアス海岸の美しい地形に囲まれたロケーション。的矢湾と伊雑ノ浦を望む大パノラマが広がります。松阪牛など地元の恵みを活かした夕・朝食ビュッフェに加え、原始焼きや、「的矢かき」など新鮮な三重県産食材を楽しめる会席レストラン「別亭まとや」を併設。そのほか、お子さま連れも楽しめる木育キッズルーム「的矢の杜」をはじめ、四季を楽しむ体験フィールド「The Matoya Village」、温泉露天風呂、ロウリュ式サウナ、ラウンジなど、充実した施設が揃います。さまざまな滞在スタイルに、心ほどける特別な時間を提供します。
【所在地】〒517-0204 三重県志摩市磯部町的矢字笠取939番地6
【TEL】 03-6627-4731(予約センター)
【料金】1泊オールインクルーシブ 24,000円~(2名1室利用時1名あたり、税・サ込)
【アクセス】近鉄鵜方駅から車で約15分 鵜方駅、ホテル間の無料送迎バス運行
【公式サイト】https://grand-mercure-iseshima-resortandspa.jp
■グランドメルキュールについて
グランドメルキュールは、「Discover Local Grandly~地域の魅力を、グランドに堪能する~」をコンセプトに、その土地ならではの文化の豊かさを称え、伝統‧エレガンス‧本物志向が調和した上質な滞在体験を提供するプレミアムブランドです。それぞれのデスティネーションの本質に根ざし、五感を呼び覚ます体験と地域の魅力を尊重したストーリーテリングを通じて、ゲストに深い没入感をもたらします。地域に息づく風習や食文化、アート、人とのつながりを大切にしながら、ひとつひとつの体験をその土地への敬意として丁寧に紡いでいます。国際水準のホスピタリティとローカルの個性を融合させることで、深くローカルに根ざしながらも、豊かで上質な滞在を提供します。現在、グランドメルキュールは10カ国以上で80以上のホテルを展開しており、フラッグシップホテルにはインドのグランドメルキュール‧マイソール、ブラジルのグランドメルキュール‧ベレン‧ド‧パラ、グランドメルキュール‧リオデジャネイロ‧コパカバーナなどがあります。グランドメルキュールは、110カ国以上で5,800以上の施設を展開する世界有数のホスピタリティグループであるアコーの一員であり、さまざまな特典、サービス、体験を提供する予約プラットフォーム兼ロイヤルティプログラムALL Accor(オール アコー)の参加ブランドです。
■アコーについて
フランス‧パリを拠点とするアコーは、世界110カ国で5,800を超えるホテルやレジデンス、10,000を超えるレストラン、バー施設を展開し業界を牽引しているホスピタリティグループです。ラグジュアリーからエコノミーまで約45のホテルブランド、さらにEnnismoreと共にライフスタイル分野にも手を広げるなど、業界で多様かつ完全に統合されたエコシステムを展開しております。ALLは、ホテルに滞在中そして滞在の枠を超えてアコーグループがお約束しているユニークな体験をメンバーに提供する予約プラットフォームおよびロイヤルティプログラムです。また、グループはビジネス倫理、責任あるツーリズム、持続可能な環境保護、コミュニティとのかかわり、多様性、包括性を通じて前向きな行動を推進することに焦点を当てています。 1967年に設立されたアコーはフランスに本社を置き、米国のユーロネクストパリ証券取引所(ISINコード:FR0000120404)およびOTC市場(証券コード:ACCYY)に上場しています。詳細については https://group.accor.com をご覧ください。
※2026年9月17日配信時点での情報です。
※写真はすべてイメージです。
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生産者から直接仕入れた三重県産紅葉鯛をはじめ、伊勢茶や三重県産はちみつ、三重県産豚など、地域の食材を活かした秋の味覚が登場。焼き芋や紅葉アート、サイクリングなども楽しめます。

伊勢志摩国立公園内に位置し、リアス海岸を見下ろす高台に立つオールインクルーシブのリゾートホテル「グランドメルキュール伊勢志摩リゾート&スパ」(所在地:三重県志摩市/総支配人:坂野 竜也)は、2026年9月26日(土)~2026年11月30日(月)の期間、三重県産の紅葉鯛や伊勢茶、はちみつなどを使った秋のディナービュッフェを提供します。また、ホテル敷地内の自然体験フィールド「The Matoya Village」では、地元産さつまいもを使った焼き芋を楽しむイベントを開催します。さらに、木育キッズスペース「的矢の杜」での紅葉アート企画や、地元をよく知るスタッフがおすすめするサイクリングコースを通して、伊勢志摩の秋の魅力を提供します。
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企画背景
三重県は、伊勢神宮をはじめとする歴史的・文化的資源だけでなく、豊かな海と山に囲まれ、地域ごとに多彩な食材や食文化が育まれてきた土地です。なかでも伊勢志摩は、古くから「御食国(みけつくに)」として知られ、海の幸に恵まれ、独自の食文化が受け継がれてきました。
グランドメルキュール伊勢志摩リゾート&スパでは、その土地ならではの食材や文化、人々とのつながりを、ホテルでの滞在を通して感じていただくことを大切にしています。
今回は、地域の生産者から直接仕入れた紅葉鯛など、地元で育まれた食材をディナービュッフェで提供することで、宿泊のお客さまへこの土地の恵みを身近に感じていただきます。
「The Matoya Village」で実施する焼き芋イベントでは、地元産のさつまいもを活用し、規格や形などの理由で一般流通に乗りにくいものも含め、地域で生まれた食材を無駄なく楽しんでいただくことを目指します。食材を「料理として味わう」だけでなく、その背景にある地域や生産者にも目を向けていただくことで、三重・伊勢志摩の食の魅力を伝えていきます。
三重の食材を、ディナービュッフェで。地域の恵みを味わう秋
伊勢志摩をはじめとする三重県の豊かな食材を活かし、秋ならではのメニューを提供します。三重県産の紅葉鯛、伊勢茶、三重県産はちみつ、三重県産豚など、地域で育まれた食材を活かした料理をラインナップ。なかでも、紅葉鯛は生産者から直接仕入れ、秋に旨みを増す旬の味わいを楽しめます。そのほか、伊勢茶の豊かな香りとほろ苦さを楽しむ「伊勢茶モンブラン」、三重県産はちみつを使用した「大学芋」など、食材の持ち味を活かした期間限定メニューを提供します。
■旬の「紅葉鯛」
春の桜鯛に対し、秋に旬を迎える真鯛は「紅葉鯛」と呼ばれます。水温が下がり始める秋に向けてたっぷりと餌を食べることで、身に上質な脂と甘みがしっかりと乗っています。真鯛の養殖が盛んな南伊勢町は、リアス海岸が広がり、潮通しのよい海と穏やかな湾に恵まれています。ホテルでは南伊勢町で「真鯛」の養殖産業を営む生産者から直接仕入れた紅葉鯛を提供します。

三重県産紅葉鯛のお造り
秋に旨みを増す三重県産の紅葉鯛を、彩り豊かなお造りで楽しめます。お造りは、魚本来の味わいや食感をシンプルに楽しめる日本料理の代表的な一品。生産者から直接仕入れた新鮮な紅葉鯛を使用し、素材本来の上品な甘みとほどよい歯ごたえを活かして仕立てました。

地元産わかめと紅葉鯛の潮仕立て
紅葉鯛のあらから引き出した旨みと、地元産わかめの磯の香りを楽しめる潮仕立てです。「潮仕立て」は、魚介の旨みを活かし、だしと塩で素材の味を引き立てる調理法。鯛の身とあらを余すことなく活かし、わかめの風味が溶け込んだ、海の恵みを感じられる一品です。
ディナービュッフェでは、三重の地酒「八兵衛」と「半蔵」を提供。おすすめは、「地元産わかめと紅葉鯛の潮仕立て」とのペアリングです。日本酒が紅葉鯛の上品な旨みやだしの風味、わかめの磯の香りを引き立てます。二つの地酒を飲み比べながら、料理とのペアリングが生み出す奥深い味わいを楽しめます。


地元産はちみつ使用の大学芋
秋の味覚として親しまれるさつまいもを香ばしく揚げ、外はカリっと、中はほっくりとした食感に仕上げた大学芋です。仕上げには三重県産はちみつを使用し、やさしくまろやかな甘みを加えました。さつまいもの自然な甘みとはちみつの風味の調和を楽しめます。

伊勢茶モンブラン
苺のモンブランに伊勢茶パウダーをふんだんにあしらい、豊かな香りとほろ苦さを加えた、秋のデザートです。ライブキッチンで仕上げることで、出来たてならではの味わいとともに、目の前で完成していくライブ感も楽しめます。

グラフォアバーガー:三重県産豚を使用したジューシーなパティを、芳醇なトリュフソイソースで仕上げたバーガー

鉄板ナポリタン(伊勢市ソウルフード風):鉄板に盛り込んだ昔懐かしいナポリタン。伊勢のソウルフードをイメージした一品

あおさ塩やきそば:磯の香り豊かなあおさを合わせ、さっぱりとした塩味に仕上げた焼きそば

伊勢茶コロッケ:伊勢茶を練り込み、豊かな香りとほのかな苦みを楽しめる、風味豊かなコロッケ

伊勢の国健康豚の煮物:三重県産「伊勢の国健康豚」を、素材の旨みを活かして柔らかく煮込んだ一品
ビュッフェレストラン「Le Sensoriel(ル‧サンソリエル)」ディナービュッフェ概要
【期間】2026年9月26日(土)~2026年11月30日(月)
【時間】夕食 <完全3部制(90分)>
17:00~18:30、18:30~20:00、20:00~21:30
【場所】2階 ビュッフェレストラン 「Le Sensoriel(ル・サンソリエル)」
【料金】オールインクルーシブのプランに含む※素泊まりプランは対象外
【詳細】https://grand-mercure-iseshima-resortandspa.jp/restaurant/le-sensoriel/
【備考】時期、仕入れ状況により食材の内容や産地が変更になる場合があります。
地元産さつまいもを、秋の風物詩「焼き芋」に。The Matoya Villageで楽しむ秋のイベント


ホテル敷地内の「The Matoya Village」では、秋の味覚を気軽に楽しめる焼き芋イベントを開催します。一般的な流通では販売しづらい規格外のさつまいもを焚火で焼き芋に仕上げ、お客さまの目の前でキャラメリゼとして提供します。あんバターやあおさ塩のトッピングも合わせてお楽しみいただけます。
また、伊勢茶に「いなかあられ」を浮かべた、三重ならではの味わいのドリンクも提供。自然の中で、地域の食材を身近に感じられる時間をお届けします。
「The Matoya Village -2026 Autumn- 」イベント概要
【期間】2026年10月3日(土)、10日(土)、17日(土)、24日(土)、31日(土)、
11月7日(土)、14日(土)、21日(土)、28日(土)
【時間】第1部 19:00~19:30、第2部 19:30~20:00
【場所】The Matoya Village
【料金】宿泊料金に含む
【詳細】https://grand-mercure-iseshima-resortandspa.jp/plan/autumn-2026/
【備考】
■各回先着15名限定・ホテル到着後、フロントにてQRコードからお申し込みください。
食だけじゃない「実りの秋」。アートとサイクリングで伊勢志摩を体感

木育キッズスペース「的矢の杜」
2026年10月1日(木)~11月30日(月)の期間、宿泊のお子さまを中心に参加いただける「みんなで育てる木」を実施します。紅葉型の用紙に「私の秋見つけた」をテーマに、伊勢志摩で見つけたものや感じたことを書いて貼り付けることで、みんなで1つの紅葉の木を完成させます。旅の中で見つけた秋を形に残しながら、滞在の思い出をみんなで育んでいきます。
モビリティバイク レンタル
ホテルでは、地元をよく知るスタッフがおすすめする周遊コースも紹介しています。ペダルをこがず、アクセル操作で走行できるモビリティバイクに乗り、ホテルを起点に伊勢志摩の景色や地域のスポットを巡ります。車窓からでは見つけにくい景色や、地域の日常に触れながら、秋の伊勢志摩を自分のペースで楽しめます。
【詳細】https://grand-mercure-iseshima-resortandspa.jp/facilities/

■グランドメルキュール伊勢志摩リゾート&スパ

客室からは的矢湾が望める

洗練された雰囲気のレストラン

温泉露天風呂でゆったりとした時間を過ごせる
伊勢志摩国立公園の豊かな自然に囲まれたオールインクルーシブのリゾートホテルです。古くから「お伊勢さん」として親しまれる伊勢神宮のお膝元、リアス海岸の美しい地形に囲まれたロケーション。的矢湾と伊雑ノ浦を望む大パノラマが広がります。松阪牛など地元の恵みを活かした夕・朝食ビュッフェに加え、原始焼きや、「的矢かき」など新鮮な三重県産食材を楽しめる会席レストラン「別亭まとや」を併設。そのほか、お子さま連れも楽しめる木育キッズルーム「的矢の杜」をはじめ、四季を楽しむ体験フィールド「The Matoya Village」、温泉露天風呂、ロウリュ式サウナ、ラウンジなど、充実した施設が揃います。さまざまな滞在スタイルに、心ほどける特別な時間を提供します。
【所在地】〒517-0204 三重県志摩市磯部町的矢字笠取939番地6
【TEL】 03-6627-4731(予約センター)
【料金】1泊オールインクルーシブ 24,000円~(2名1室利用時1名あたり、税・サ込)
【アクセス】近鉄鵜方駅から車で約15分 鵜方駅、ホテル間の無料送迎バス運行
【公式サイト】https://grand-mercure-iseshima-resortandspa.jp
■グランドメルキュールについて
グランドメルキュールは、「Discover Local Grandly~地域の魅力を、グランドに堪能する~」をコンセプトに、その土地ならではの文化の豊かさを称え、伝統‧エレガンス‧本物志向が調和した上質な滞在体験を提供するプレミアムブランドです。それぞれのデスティネーションの本質に根ざし、五感を呼び覚ます体験と地域の魅力を尊重したストーリーテリングを通じて、ゲストに深い没入感をもたらします。地域に息づく風習や食文化、アート、人とのつながりを大切にしながら、ひとつひとつの体験をその土地への敬意として丁寧に紡いでいます。国際水準のホスピタリティとローカルの個性を融合させることで、深くローカルに根ざしながらも、豊かで上質な滞在を提供します。現在、グランドメルキュールは10カ国以上で80以上のホテルを展開しており、フラッグシップホテルにはインドのグランドメルキュール‧マイソール、ブラジルのグランドメルキュール‧ベレン‧ド‧パラ、グランドメルキュール‧リオデジャネイロ‧コパカバーナなどがあります。グランドメルキュールは、110カ国以上で5,800以上の施設を展開する世界有数のホスピタリティグループであるアコーの一員であり、さまざまな特典、サービス、体験を提供する予約プラットフォーム兼ロイヤルティプログラムALL Accor(オール アコー)の参加ブランドです。
■アコーについて
フランス‧パリを拠点とするアコーは、世界110カ国で5,800を超えるホテルやレジデンス、10,000を超えるレストラン、バー施設を展開し業界を牽引しているホスピタリティグループです。ラグジュアリーからエコノミーまで約45のホテルブランド、さらにEnnismoreと共にライフスタイル分野にも手を広げるなど、業界で多様かつ完全に統合されたエコシステムを展開しております。ALLは、ホテルに滞在中そして滞在の枠を超えてアコーグループがお約束しているユニークな体験をメンバーに提供する予約プラットフォームおよびロイヤルティプログラムです。また、グループはビジネス倫理、責任あるツーリズム、持続可能な環境保護、コミュニティとのかかわり、多様性、包括性を通じて前向きな行動を推進することに焦点を当てています。 1967年に設立されたアコーはフランスに本社を置き、米国のユーロネクストパリ証券取引所(ISINコード:FR0000120404)およびOTC市場(証券コード:ACCYY)に上場しています。詳細については https://group.accor.com をご覧ください。
※2026年9月17日配信時点での情報です。
※写真はすべてイメージです。
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