フェアフィールド・バイ・マリオット 道の駅プロジェクトとtimespace、新たな地域体験プログラム「Local ZINE Relay」を開始
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2026.09.17
積水ハウスホテルマネジメント株式会社
~宿泊者の発見が、次の宿泊者の旅になる新たな地域体験を創出~

フェアフィールド・バイ・マリオット 道の駅プロジェクト(所在地:大阪市北区大淀中、最高運営責任者:大嶋茂)と、AIを活用した地域・都市メディアを開発する株式会社timespace(代表取締役:井口尊仁)は、全国29のフェアフィールド・バイ・マリオット 道の駅ホテルにおいて、新たな地域体験プログラム「Local ZINE Relay」を開始いたします。
本取り組みは、地域を知る人々の視点から生まれた「ZINE」を宿泊者が読み、今後は宿泊者自身が旅先で見つけた地域の魅力や発見も「ZINE」として次の宿泊者へ受け継いでいく参加型のプロジェクトです。宿泊者一人ひとりの視点が新たな旅のきっかけとなり、ホテルを起点に、地域との新たなつながりを生み出していきます。
観光ガイドや検索では見つけにくい地域の日常風景、小さな商店、地元の人に愛されるスポットなど、旅の中で見つけた魅力をZINEの記事として蓄積し、その記録が次の旅人へと受け継がれることで、新たな地域との出会いを生み出します。
ホテルは単なる宿泊施設ではなく、地域を知り、地域とつながるための拠点へ。全国29のホテルで生まれる発見がリレーのようにつながることで、日本各地の知られざる魅力を発信していきます。
一方、timespaceが展開するAI雑誌メディア「ZINE」は、地域のストーリーや個人の視点を編集・発信することで、新たな発見や行動のきっかけを生み出しています。検索ではたどり着きにくい地域の魅力やまだ言語化されていない価値に光を当てることで、人と地域との新たな接点を創出してきました。
近年、旅行者が旅先の情報を収集する手段はオンライン検索やSNSが主流となっています。しかし、そこで得られる情報は人気スポットや定番の観光地に集中しやすく、地域に息づく本来の魅力や偶然の出会いに触れる機会は限られています。
両者が共通して大切にしているのは、既に知られた観光地だけではなく、その土地ならではの魅力や物語に光を当てることです。
このたびの連携では、宿泊者一人ひとりの視点や発見を「地域の物語」として可視化し、次の宿泊者へと受け継いでいきます。宿泊者の体験が新たな旅のきっかけとなり、さらにその発見が次の誰かの行動につながる。全国29のホテルを舞台に、人々の発見や視点をつなぐことで、日本各地を「読む」楽しさを広げるとともに、地域の知られざる魅力との出会いを生み出す新たな旅の価値を創出してまいります。
ゲストはチェックイン時にお渡しする案内カードの二次元コードからZINEへアクセスし、ホテルのロビーや客室で気軽に閲覧することができます。
ZINEには、観光ガイドには掲載されない地域の歴史や文化、人々の暮らし、地元で親しまれているスポットなど、その土地ならではの魅力が掲載されており、ゲストの新たな発見や地域散策のきっかけとなることを目指しています。
また、気に入ったZINEを家族や友人へ共有できるほか、テスト版アプリを通じて全国各地のZINEを閲覧することもできます。
■サービス開始日:2026年10月1日(木)
■提供開始予定ホテル:
北海道えにわ、北海道長沼マオイの丘公園、岐阜清流里山公園、岐阜美濃、岐阜郡上、京都京丹波、京都みなみやましろ、和歌山串本、和歌山熊野古道すさみ、 奈良天理山の辺の道、佐賀嬉野温泉、鹿児島たるみず桜島
※その他のホテルについても、準備が整い次第順次展開予定です。
2027年1月以降は、Timespace Zineアプリの本格導入を予定しています。
ゲスト自身が旅先で見つけた地域の魅力をもとにオリジナルのZINEを作成し、その記録を次の旅人へと受け継ぐことで、「Local ZINE Relay」の体験をさらに拡張していきます。
また、Google Mapsとの連携機能を実装し、ZINEで知ったスポットや物語を実際の訪問体験へとつなげることで、地域内の回遊促進とより深い地域体験の創出を目指します。

株式会社timespace 代表取締役 井口尊仁 コメント
インターネットには膨大な地域情報があります。けれど私が実際に街を歩いて足を止めるのは、たいてい検索結果には出てこない場所です。
目の前にある歴史的建物。一本の街道。地域に残る独自産業。誰かのその街ならではの日常。これまで知らなかった土地の歴史。
そうしたものをAIと人間の目で読み解き、雑誌記事として届けることで、それまで何でもなかった場所に「もっと知りたい」と思う理由をつくる。それがtimespaceのZINEです。
全国29拠点から地域の記事が生まれ始めることは、私たちにとって、単なるサービス導入以上の意味を持っています。一つひとつの地域から生まれた視点が蓄積され、やがて地域を越えて読まれていく。私たちが29拠点でつくりたいのは、観光情報のデータベースではなく、地域そのものがメディアになっていくための地盤です。
フェアフィールド・バイ・マリオット 道の駅ホテルの29拠点は、その大きな最初の一歩になると考えています。
フェアフィールド・バイ・マリオット 道の駅プロジェクト
積水ハウスホテルマネジメント株式会社
FF道の駅カンパニー 取締役カンパニーCEO 岡本勇治 コメント
フェアフィールド・バイ・マリオット 道の駅ホテルは、ホテルを拠点に地域へ出て、その土地ならではの魅力に触れていただく旅を大切にしてきました。
地域には、まだ広く知られていなくても、そこに暮らす人々にとって大切な場所や営み、文化、風景が数多く存在しています。一方で、初めてその土地を訪れる旅行者にとっては、そうした魅力に出会うきっかけを持つことは、決して容易ではありません。
ZINEを通じて、ホテルに到着したことをきっかけにその地域について知り、一つの記事や視点との出会いをきっかけに実際にまちへ出かけてみる。
こうした体験が全国29拠点へ広がることで、宿泊することと地域を知ること、そしてその土地を実際に歩きながら景観や文化、その土地ならではの魅力に触れることが、より自然につながっていくことを期待しています。
その中心となる「ZINE」は、目の前の風景や場所をスマートフォンで撮影することを起点に、画像と位置情報、地域に関わる情報をAIが読み解き、その場所固有の歴史、文化、産業、建築、風景、営みなどを、一つの雑誌記事としてリアルタイムに生成するAI雑誌メディアです。まだ知られていない場所に、読む理由、見る理由、訪れる理由をつくることを目指しています。
生成された記事は、一つひとつ独立したZINEとして読まれるだけでなく、地域や都市を越えて蓄積されていくことで、世界各地を横断して読むことのできる、新しいメディアの基盤となっていきます。
timespaceでは、自治体、宿泊施設、交通事業者、地域事業者などと連携し、地域に存在する多様な視点を発見・編集し、実際の回遊や地域との新たな接点につなげる取り組みを進めています。
株式会社timespace
設立:2025年9月
代表取締役:井口 尊仁
事業内容:AIを活用した地域・都市メディア、位置情報サービスの企画・開発
Webサイト:https://timespace.online/
Instagram :https://www.instagram.com/timespacezine/

*公式WEBサイト:https://fairfield-michinoeki-japan.com/
*公式インスタグラム:https://www.instagram.com/fairfieldmichinoeki/
*公式フェイスブック:https://www.facebook.com/ff.michinoeki
*公式ラインアカウント:@ffmichinoeki
*ポッドキャスト「旅のセレンディピティ」WEBサイト:
https://www.sekisuihouse.co.jp/development_business/fairfield-tabisere/
*愛犬旅インスタグラム:https://www.instagram.com/fairfield_dogquest/
フェアフィールド・バイ・マリオット 道の駅プロジェクトでは、本取り組みのように地域との新たな接点を創出し、その土地ならではの魅力をより深く知っていただくための体験型コンテンツを展開しています。今後も事業者や地域の皆さまとの連携を深めながら、観光ガイドには載っていない風景や文化、人々の営みとの出会いを生み出してまいります。宿泊者の発見や体験が次の宿泊者の旅のきっかけとなる循環を育むことで、地域の知られざる魅力を発信し、「未知なるニッポンをクエストしよう」というコンセプトのもと、宿泊を起点とした新たな旅のスタイルを提案してまいります。
フェアフィールド・バイ・マリオット

フェアフィールド・バイ・マリオットは、マリオット・ファミリーの隠れ家「フェアフィールド・ファーム」の名を冠したユニークな伝統にインスパイアされ、信頼されるサービスと温かくフレンドリーなおもてなしを基本理念として設立されました。コンテンポラリーで気分を高揚させるデザインは、ご旅行中もお客様が日常を維持できるよう、無理のない体験をご提供します。落ち着いたシンプルさを感じさせるフェアフィールドは、上質なリビング、ワーキングエリア、スリーピングエリアを独立させた、考え抜かれたデザインのゲストルームとスイートをご用意しています。20の国と地域に1,300以上の施設を持つフェアフィールドは、マリオット・インターナショナルのグローバル・トラベル・プログラム、Marriott Bonvoy(R)(マリオット ボンヴォイ)に参加しています。このプログラムでは世界各地のブランドMarriott Bonvoy Momentsでの特別な体験、無料宿泊やエリートステータスの認定など、他にはない特典をご用意しています。プログラムへの無料登録や詳細については、marriottbonvoy.comをご覧ください。 詳細およびご予約は、Fairfield.marriott.comをご覧ください。
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~宿泊者の発見が、次の宿泊者の旅になる新たな地域体験を創出~

フェアフィールド・バイ・マリオット 道の駅プロジェクト(所在地:大阪市北区大淀中、最高運営責任者:大嶋茂)と、AIを活用した地域・都市メディアを開発する株式会社timespace(代表取締役:井口尊仁)は、全国29のフェアフィールド・バイ・マリオット 道の駅ホテルにおいて、新たな地域体験プログラム「Local ZINE Relay」を開始いたします。
本取り組みは、地域を知る人々の視点から生まれた「ZINE」を宿泊者が読み、今後は宿泊者自身が旅先で見つけた地域の魅力や発見も「ZINE」として次の宿泊者へ受け継いでいく参加型のプロジェクトです。宿泊者一人ひとりの視点が新たな旅のきっかけとなり、ホテルを起点に、地域との新たなつながりを生み出していきます。
Local ZINE Relayとは
Local ZINE Relayは、「宿泊者の発見が、次の宿泊者の旅になる」ことをコンセプトとし、地域を知る人々から始まり、やがて宿泊者自身の発見へとつないでいく取り組みです。観光ガイドや検索では見つけにくい地域の日常風景、小さな商店、地元の人に愛されるスポットなど、旅の中で見つけた魅力をZINEの記事として蓄積し、その記録が次の旅人へと受け継がれることで、新たな地域との出会いを生み出します。
ホテルは単なる宿泊施設ではなく、地域を知り、地域とつながるための拠点へ。全国29のホテルで生まれる発見がリレーのようにつながることで、日本各地の知られざる魅力を発信していきます。
取り組みの背景
フェアフィールド・バイ・マリオット 道の駅プロジェクトは、「未知なるニッポンをクエストしよう」をコンセプトに、ホテルを拠点として地域の知られざる魅力を巡る旅のスタイルを提案してきました。全国29のホテルを通じて、観光地として知られたスポットだけでなく、その土地の日常や文化、人々との出会いを楽しめる滞在体験をお届けしています。一方、timespaceが展開するAI雑誌メディア「ZINE」は、地域のストーリーや個人の視点を編集・発信することで、新たな発見や行動のきっかけを生み出しています。検索ではたどり着きにくい地域の魅力やまだ言語化されていない価値に光を当てることで、人と地域との新たな接点を創出してきました。
近年、旅行者が旅先の情報を収集する手段はオンライン検索やSNSが主流となっています。しかし、そこで得られる情報は人気スポットや定番の観光地に集中しやすく、地域に息づく本来の魅力や偶然の出会いに触れる機会は限られています。
両者が共通して大切にしているのは、既に知られた観光地だけではなく、その土地ならではの魅力や物語に光を当てることです。
このたびの連携では、宿泊者一人ひとりの視点や発見を「地域の物語」として可視化し、次の宿泊者へと受け継いでいきます。宿泊者の体験が新たな旅のきっかけとなり、さらにその発見が次の誰かの行動につながる。全国29のホテルを舞台に、人々の発見や視点をつなぐことで、日本各地を「読む」楽しさを広げるとともに、地域の知られざる魅力との出会いを生み出す新たな旅の価値を創出してまいります。
宿泊ゲストへの提供内容と今後の展開
2026年10月1日より、全国29拠点のフェアフィールド・バイ・マリオット 道の駅ホテルにおいて、各ホテルのアソシエイトが地域への想いや知見をもとに紡いだ、その土地ならではのAI雑誌メディア「ZINE」を宿泊ゲスト向けに順次提供します。ゲストはチェックイン時にお渡しする案内カードの二次元コードからZINEへアクセスし、ホテルのロビーや客室で気軽に閲覧することができます。
ZINEには、観光ガイドには掲載されない地域の歴史や文化、人々の暮らし、地元で親しまれているスポットなど、その土地ならではの魅力が掲載されており、ゲストの新たな発見や地域散策のきっかけとなることを目指しています。
また、気に入ったZINEを家族や友人へ共有できるほか、テスト版アプリを通じて全国各地のZINEを閲覧することもできます。
■サービス開始日:2026年10月1日(木)
■提供開始予定ホテル:
北海道えにわ、北海道長沼マオイの丘公園、岐阜清流里山公園、岐阜美濃、岐阜郡上、京都京丹波、京都みなみやましろ、和歌山串本、和歌山熊野古道すさみ、 奈良天理山の辺の道、佐賀嬉野温泉、鹿児島たるみず桜島
※その他のホテルについても、準備が整い次第順次展開予定です。
2027年1月以降は、Timespace Zineアプリの本格導入を予定しています。
ゲスト自身が旅先で見つけた地域の魅力をもとにオリジナルのZINEを作成し、その記録を次の旅人へと受け継ぐことで、「Local ZINE Relay」の体験をさらに拡張していきます。
また、Google Mapsとの連携機能を実装し、ZINEで知ったスポットや物語を実際の訪問体験へとつなげることで、地域内の回遊促進とより深い地域体験の創出を目指します。

株式会社timespace 代表取締役 井口尊仁 コメント
インターネットには膨大な地域情報があります。けれど私が実際に街を歩いて足を止めるのは、たいてい検索結果には出てこない場所です。
目の前にある歴史的建物。一本の街道。地域に残る独自産業。誰かのその街ならではの日常。これまで知らなかった土地の歴史。
そうしたものをAIと人間の目で読み解き、雑誌記事として届けることで、それまで何でもなかった場所に「もっと知りたい」と思う理由をつくる。それがtimespaceのZINEです。
全国29拠点から地域の記事が生まれ始めることは、私たちにとって、単なるサービス導入以上の意味を持っています。一つひとつの地域から生まれた視点が蓄積され、やがて地域を越えて読まれていく。私たちが29拠点でつくりたいのは、観光情報のデータベースではなく、地域そのものがメディアになっていくための地盤です。
フェアフィールド・バイ・マリオット 道の駅ホテルの29拠点は、その大きな最初の一歩になると考えています。
フェアフィールド・バイ・マリオット 道の駅プロジェクト
積水ハウスホテルマネジメント株式会社
FF道の駅カンパニー 取締役カンパニーCEO 岡本勇治 コメント
フェアフィールド・バイ・マリオット 道の駅ホテルは、ホテルを拠点に地域へ出て、その土地ならではの魅力に触れていただく旅を大切にしてきました。
地域には、まだ広く知られていなくても、そこに暮らす人々にとって大切な場所や営み、文化、風景が数多く存在しています。一方で、初めてその土地を訪れる旅行者にとっては、そうした魅力に出会うきっかけを持つことは、決して容易ではありません。
ZINEを通じて、ホテルに到着したことをきっかけにその地域について知り、一つの記事や視点との出会いをきっかけに実際にまちへ出かけてみる。
こうした体験が全国29拠点へ広がることで、宿泊することと地域を知ること、そしてその土地を実際に歩きながら景観や文化、その土地ならではの魅力に触れることが、より自然につながっていくことを期待しています。
timespace / ZINE
timespaceは、「世界を雑誌にする」ことを目指し、AIと人間の視点を組み合わせて、場所や都市を読み解くメディアプラットフォームを開発している、京都発のスタートアップです。その中心となる「ZINE」は、目の前の風景や場所をスマートフォンで撮影することを起点に、画像と位置情報、地域に関わる情報をAIが読み解き、その場所固有の歴史、文化、産業、建築、風景、営みなどを、一つの雑誌記事としてリアルタイムに生成するAI雑誌メディアです。まだ知られていない場所に、読む理由、見る理由、訪れる理由をつくることを目指しています。
生成された記事は、一つひとつ独立したZINEとして読まれるだけでなく、地域や都市を越えて蓄積されていくことで、世界各地を横断して読むことのできる、新しいメディアの基盤となっていきます。
timespaceでは、自治体、宿泊施設、交通事業者、地域事業者などと連携し、地域に存在する多様な視点を発見・編集し、実際の回遊や地域との新たな接点につなげる取り組みを進めています。
株式会社timespace
設立:2025年9月
代表取締役:井口 尊仁
事業内容:AIを活用した地域・都市メディア、位置情報サービスの企画・開発
Webサイト:https://timespace.online/
Instagram :https://www.instagram.com/timespacezine/
フェアフィールド・バイ・マリオット 道の駅プロジェクト

*公式WEBサイト:https://fairfield-michinoeki-japan.com/
*公式インスタグラム:https://www.instagram.com/fairfieldmichinoeki/
*公式フェイスブック:https://www.facebook.com/ff.michinoeki
*公式ラインアカウント:@ffmichinoeki
*ポッドキャスト「旅のセレンディピティ」WEBサイト:
https://www.sekisuihouse.co.jp/development_business/fairfield-tabisere/
*愛犬旅インスタグラム:https://www.instagram.com/fairfield_dogquest/
フェアフィールド・バイ・マリオット 道の駅プロジェクトでは、本取り組みのように地域との新たな接点を創出し、その土地ならではの魅力をより深く知っていただくための体験型コンテンツを展開しています。今後も事業者や地域の皆さまとの連携を深めながら、観光ガイドには載っていない風景や文化、人々の営みとの出会いを生み出してまいります。宿泊者の発見や体験が次の宿泊者の旅のきっかけとなる循環を育むことで、地域の知られざる魅力を発信し、「未知なるニッポンをクエストしよう」というコンセプトのもと、宿泊を起点とした新たな旅のスタイルを提案してまいります。
フェアフィールド・バイ・マリオット

フェアフィールド・バイ・マリオットは、マリオット・ファミリーの隠れ家「フェアフィールド・ファーム」の名を冠したユニークな伝統にインスパイアされ、信頼されるサービスと温かくフレンドリーなおもてなしを基本理念として設立されました。コンテンポラリーで気分を高揚させるデザインは、ご旅行中もお客様が日常を維持できるよう、無理のない体験をご提供します。落ち着いたシンプルさを感じさせるフェアフィールドは、上質なリビング、ワーキングエリア、スリーピングエリアを独立させた、考え抜かれたデザインのゲストルームとスイートをご用意しています。20の国と地域に1,300以上の施設を持つフェアフィールドは、マリオット・インターナショナルのグローバル・トラベル・プログラム、Marriott Bonvoy(R)(マリオット ボンヴォイ)に参加しています。このプログラムでは世界各地のブランドMarriott Bonvoy Momentsでの特別な体験、無料宿泊やエリートステータスの認定など、他にはない特典をご用意しています。プログラムへの無料登録や詳細については、marriottbonvoy.comをご覧ください。 詳細およびご予約は、Fairfield.marriott.comをご覧ください。
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