カツカレーのはじまりと今を繋ぐ『カツカレー★オールスターズ 2 - 昭和100年のカツカレー -』開催!
イベント
2026.03.03
ポケットカレー株式会社
カツカレー発祥の店「銀座スイス」築地店で、最先端のカツカレー8店がリレー形式で出店

今や世界中から注目される「カツカレー」その「はじまり」と「今」を繋ぐ歴史的イベントが実現。
カツカレー元祖の店として知られる『銀座スイス』と、ジャパニーズカレーフェスティバルを手がけるポケットカレー株式会社は『銀座スイス』築地店にて、今をときめく人気カレー店8店がリレー形式で出店する『カツカレー★オールスターズ2 - 昭和100年のカツカレー -』を開催します。
開催期間は2026年3月25日(水)から5月10日(日)。
1948年(昭和23年)銀座の地で誕生した「カツカレー」。2026年は昭和元年(1926年)から満100年にあたります。多彩な進化を遂げたカツカレーたちを存分にお楽しみください。

イギリスでは香港資本の日本料理店からKATSU CURRY人気に火がつき、今では「カツカレーはイギリスの国民食」と言われるまでに。アジア圏でもカツカレーは人気で、今やJAPANESE CURRY=KATSU CURRY というほどの知名度を獲得しています。

1948年8月『銀座スイス』の常連だった巨人軍・千葉茂選手の『カレーライスにカツレツを乗っけてくれ!』という一言でカツカレーは誕生した。

創業当初の『銀座スイス』。当時はまだ「ポークカツレツ」と「カレーライス」は別々のメニューだった。
一方「本場」の日本でもカツカレーにまた、大きな注目が集まっています。日本の伝統的洋食文化の再評価。インバウンド需要に伴う、カツカレーニーズの増加。そして、多様化したカレーとカツとの関係を再構築した「ネオカツカレー」の出現。昭和100年の今、カツカレーの大きな波が来ているのです。

『銀座スイス』名物「千葉さんのカツカレー」はカツカレーの原点の味。

今回のイベント会場となるのは『銀座スイス』築地店(TSUKIJI.カフェ.スイス)
2025年春に大好評を博した「カツカレー★オールスターズ -昭和100年のカツカレー-」その第2弾となる今イベントでは、カツカレー発祥の店『銀座スイス』の築地店(TSUKIJI.カフェ.スイス)を舞台に、今をときめく人気カレー店8店がリレー形式で出店します。
1948年(昭和23年)銀座の地で誕生した「カツカレー」。昭和が満100年を迎える2026年、日本が世界に誇る食文化「カツカレー」の現在と未来を「食べられるアーカイブ」として体験していただきます。
店内では、カツカレーの歴史にまつわる資料展示も。
カツカレーの秘密に迫るトーク配信やカツカレーをコンプリートするスタンプラリーも予定しています。(追って情報公開します)
知っているようで知らない、未知なるカツカレーの可能性を体験してみてください。
★当イベントは内閣官房「昭和100年」関連施策に採択されました。
「昭和100年」ポータルサイト
×wacca(東京・八丁堀)
×トーキョーニューミクスチャーヌードル八咫烏(東京・水道橋)
3/31 休み
【4/1~6】 INDIA GATE(京都)
【4/7~14】Curry&Noble 強い女(埼玉)
【4/15~19】セイロンカリー(大阪)
4/20.21 休み
【4/22~4/26】リッチなカレーの店アサノ(東京・町田)
【4/27~5/1】松本メーヤウ(長野)
【5/2~5/4】カーニャパッソ(東京)
【5/5~5/10】 欧風カレー KANESHIMA
【3/25~30】日本式カレー弐番亭(東京・神保町)
-日本のカツカレーは、もっといける-
『日本のカレーは、もっといける』を旗印に、日本カレーライスのアップデートに挑戦する『日本式カレー 弐番亭』が夢のコラボでブースト。
昨年一皿で600kcalという奇跡のローカロリーカツカレーを開発提供し話題になった『wacca』、そして現代ラーメン界の旗手『八咫烏』とのトリプルコラボによる「極みのカツ丼カレー」
昭和100年、日本のカツカレーは、どこまでいけるか?
Main Menu:極みの地鶏カツ丼カレー(八咫烏特製ラーメンコンボ)

(写真はイメージです)
日本のカツカレーは、もっといける。ここから始まる化学反応、思いもよらない発見。
まずは食べて、体感してください。
今、全国で話題沸騰の「ビリヤニ」はインド周辺国で食されるご馳走感覚のスパイス炊き込みご飯。中でも「日本三大ビリヤニ」に挙げられる『INDIA GATE』、 今回は"ジビエ"をテーマに「鹿カツカレー」そして「猪ビリヤニ」を コンボで提供します。
Main Menu:鹿カツカレー&猪ビリヤニ

(写真はイメージです)
鹿モモ肉を低温調理してから薄めの衣で揚げ、ジューシーなカツに仕上げてます。 カレーはハーブも沢山使い風味豊かなグレイビーになっています。 猪のキーマビリヤニもオプションでございます!!
埼玉・小川町で「野生×モダン」を標榜し話題の「強い女」。2025年は香り、旨み、刺激、混ぜるたび完成していく「ネオカツカレー」を提供しましたが、2026年はどんな切り口で挑むのか?
世界に発信できる日本の新しいカツカレー 「ネオカツカレー2026」に期待です。
Main Menu:ネオカツカレー2026

(写真はイメージです)
カツカレーを分解・再構築する。
昨年話題を呼んだ「ネオカツカレー」をさらに進化させた2026年バージョン。
きっと良い意味で、期待を裏切ります。
大阪を代表するスリランカカレー店「セイロンカリー」。
ドイツ、中国、韓国の万博で腕を振るったグランシェフのランジさんと、その弟子チャミンダさん、クマーラさん、サラタさん、ナーラカさんがタッグを組み、現地の味を大切に最高のスリランカ料理を提供しています。
さらに水・木限定でスリランカ人シェフ、ランジさんによる「ランジのカツカリー」を提供開始。スリランカにはカトレット(コロッケ)をはじめとした揚げ物文化が根付いているので、カツカレーの文脈にも違和感なく接続できるのです。
大阪で話題のこのスリランカカツカレーがスペシャルバージョンで東京初登場!
Main Menu:ランジのご馳走カツカリー

(写真はイメージです)
大阪で親しまれている「入口は甘く、後半はスパイスが立ち上がる」カレーの味わいを、スリランカのスパイスとフルーツ、甘味料のジャグリーを用いて組み上げています。小麦粉は一切使っておらず、すりおろしたじゃがいもによって、自然な粘度と口当たりを生み出しています。今イベントではポークカツ、ラムカツをあい乗せした豪華仕様もご提供!
1987年創業、東京・町田で40年。日本一”と称されたカツカレーを三代にわたり受け継ぐリッチなカレーの店アサノ。創業当時から斬新なアプローチで「日本一のカツカレー」と誉れ高い名店が築地に特別出店!
Main Menu:リッチなカツカレー

(写真はイメージです)
だしの旨味とスパイスを重ね、高座豚のカツを合わせた“日本一”と称されたアサノのリッチなカツカレー。40年前に生み出されたとは思えない完成度です。今回はなんと、キーマカレートッピングも予定しています。
松本の絶対的なソウルフードと言われるメーヤウが新たに開発したカツカレー。日本一中毒性が高いカツカレーと言っても良い完成度です。今年はニューバージョンのカツカレーを携えて参戦!乞うご期待!
Main Menu:薫香カツカリー

(写真はイメージです)
『松本メーヤウ』と燻製専門店『燻製工房KUNMARU』とのコラボから生まれた「燻香キーマカリー」燻香とスパイスの絶妙なバランスがクセになる隠れた人気メニューをカツカレー用にアレンジ!中毒性の高いスモーキーなカツカリーです!
和の出汁を用いたスープカレーが評判のお店。東中野で10年の店舗営業を経て代々木に移転、現在は新しい物件を探している為、基本キッチンカーのみの営業となっています。
今回は貴重な店舗営業。北海道で生まれたスープカレーと、銀座で生まれたカツカレーの幸せな融合をお楽しみください。
Main Menu:ささみチーズカツレツと野菜、玉子のスープカレー

(写真はイメージです)
32種のスパイスと大山鶏や日高昆布、国産野菜から取る自家製ブイヨンと特製トマトソースから作る絶品スープに、オーダーが入ってから素揚げする国産野菜と柔らかなささみチーズカツレツで最高の一杯に!カツはサクサクのままいただくもよし、スープに溶かしてたぬきそばのようにいただくもよし。自由に楽しんでください。
『ボンディ』『ガヴィアル』『オーベルジーヌ』・・・日本が産んだ輝かしきカレージャンル「欧風カレー」。その黎明期から今に至るまで欧風カレーの真髄を極め、多くの料理人が師と仰ぐレジェンド 金島 保シェフがそのキャリアの集大成として自身の名を冠したブランドを始動。

金島 保シェフ
まだ実店舗もなく、未知のヴェールに包まれた「究極の欧風カレー」がカツカレー★オールスターズに参戦。
「元祖カツカレー」と「究極の欧風カレー」のコラボにご期待ください。
Main Menu:欧風カツカレー
金島シェフにより目下開発中!渾身のカツカレーにご期待ください。




日本全国からアジア・アフリカ・南米に至るまで5000軒以上のカレー店を渡り歩き「カレー細胞」の名でカレーカルチャーの振興に向けた活動を行うカレーキュレーター。雑誌やWebの連載、TBS「マツコの知らない世界」などメディア出演も多数。アニメ「やさいのようせい N.Y.SALAD」脚本・総合演出。著書に「ニッポンカレーカルチャーガイド」がある。
X:@hm_currycell
Instagram:@h.m.currycell
日程:2026年3月25日(水)~5月10日(日)
会場:東京都中央区築地2-8-1 (TSUKIJI.カフェ.スイス)
営業時間:
・月~金
11:00 - 15:30(15:00 L.O.) 17:30 - 21:00(20:30 L.O.)
・土・日・祝
11:00 - 21:00(20:30 L.O.)
※出店店舗により土日アイドルタイムあり。
※各店最終日はアイドルタイムなし11:00 - 19:00(18:30 L.O.)
詳しくはカレンダーをご確認ください。
※イベントの最新内容・営業時間の詳細はポケットカレー公式サイトをご確認ください。
共同主催:株式会社銀座スイス / ポケットカレー株式会社
協賛:エスビー食品株式会社 / サッポロビール株式会社 / 合同会社J-Catalyst / 常陸の輝き推進協議会
特別協賛:株式会社 新進
後援:銀座料理飲食業組合連合会
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カツカレー発祥の店「銀座スイス」築地店で、最先端のカツカレー8店がリレー形式で出店

今や世界中から注目される「カツカレー」その「はじまり」と「今」を繋ぐ歴史的イベントが実現。
カツカレー元祖の店として知られる『銀座スイス』と、ジャパニーズカレーフェスティバルを手がけるポケットカレー株式会社は『銀座スイス』築地店にて、今をときめく人気カレー店8店がリレー形式で出店する『カツカレー★オールスターズ2 - 昭和100年のカツカレー -』を開催します。
開催期間は2026年3月25日(水)から5月10日(日)。
1948年(昭和23年)銀座の地で誕生した「カツカレー」。2026年は昭和元年(1926年)から満100年にあたります。多彩な進化を遂げたカツカレーたちを存分にお楽しみください。

国内外で注目を集める「カツカレー」の大きな波
今、日本で生まれたカツカレーが世界的に注目を集めています。イギリスでは香港資本の日本料理店からKATSU CURRY人気に火がつき、今では「カツカレーはイギリスの国民食」と言われるまでに。アジア圏でもカツカレーは人気で、今やJAPANESE CURRY=KATSU CURRY というほどの知名度を獲得しています。

1948年8月『銀座スイス』の常連だった巨人軍・千葉茂選手の『カレーライスにカツレツを乗っけてくれ!』という一言でカツカレーは誕生した。

創業当初の『銀座スイス』。当時はまだ「ポークカツレツ」と「カレーライス」は別々のメニューだった。
一方「本場」の日本でもカツカレーにまた、大きな注目が集まっています。日本の伝統的洋食文化の再評価。インバウンド需要に伴う、カツカレーニーズの増加。そして、多様化したカレーとカツとの関係を再構築した「ネオカツカレー」の出現。昭和100年の今、カツカレーの大きな波が来ているのです。

『銀座スイス』名物「千葉さんのカツカレー」はカツカレーの原点の味。

今回のイベント会場となるのは『銀座スイス』築地店(TSUKIJI.カフェ.スイス)
2025年春に大好評を博した「カツカレー★オールスターズ -昭和100年のカツカレー-」その第2弾となる今イベントでは、カツカレー発祥の店『銀座スイス』の築地店(TSUKIJI.カフェ.スイス)を舞台に、今をときめく人気カレー店8店がリレー形式で出店します。
1948年(昭和23年)銀座の地で誕生した「カツカレー」。昭和が満100年を迎える2026年、日本が世界に誇る食文化「カツカレー」の現在と未来を「食べられるアーカイブ」として体験していただきます。
店内では、カツカレーの歴史にまつわる資料展示も。
カツカレーの秘密に迫るトーク配信やカツカレーをコンプリートするスタンプラリーも予定しています。(追って情報公開します)
知っているようで知らない、未知なるカツカレーの可能性を体験してみてください。
★当イベントは内閣官房「昭和100年」関連施策に採択されました。
「昭和100年」ポータルサイト
【出店スケジュール】
【3/25~30】日本式カレー 弐番亭(東京・神保町)×wacca(東京・八丁堀)
×トーキョーニューミクスチャーヌードル八咫烏(東京・水道橋)
3/31 休み
【4/1~6】 INDIA GATE(京都)
【4/7~14】Curry&Noble 強い女(埼玉)
【4/15~19】セイロンカリー(大阪)
4/20.21 休み
【4/22~4/26】リッチなカレーの店アサノ(東京・町田)
【4/27~5/1】松本メーヤウ(長野)
【5/2~5/4】カーニャパッソ(東京)
【5/5~5/10】 欧風カレー KANESHIMA
【出店店舗紹介】
【3/25~30】日本式カレー弐番亭(東京・神保町)
×wacca(東京・八丁堀)
×トーキョーニューミクスチャーヌードル八咫烏(東京・水道橋)
-日本のカツカレーは、もっといける-『日本のカレーは、もっといける』を旗印に、日本カレーライスのアップデートに挑戦する『日本式カレー 弐番亭』が夢のコラボでブースト。
昨年一皿で600kcalという奇跡のローカロリーカツカレーを開発提供し話題になった『wacca』、そして現代ラーメン界の旗手『八咫烏』とのトリプルコラボによる「極みのカツ丼カレー」
昭和100年、日本のカツカレーは、どこまでいけるか?
Main Menu:極みの地鶏カツ丼カレー(八咫烏特製ラーメンコンボ)

(写真はイメージです)
日本のカツカレーは、もっといける。ここから始まる化学反応、思いもよらない発見。
まずは食べて、体感してください。
【4/1~6】INDIA GATE(京都)
-京風ビリヤニの名店によるジビエカツカレー-今、全国で話題沸騰の「ビリヤニ」はインド周辺国で食されるご馳走感覚のスパイス炊き込みご飯。中でも「日本三大ビリヤニ」に挙げられる『INDIA GATE』、 今回は"ジビエ"をテーマに「鹿カツカレー」そして「猪ビリヤニ」を コンボで提供します。
Main Menu:鹿カツカレー&猪ビリヤニ

(写真はイメージです)
鹿モモ肉を低温調理してから薄めの衣で揚げ、ジューシーなカツに仕上げてます。 カレーはハーブも沢山使い風味豊かなグレイビーになっています。 猪のキーマビリヤニもオプションでございます!!
【4/7~14】Curry&Noble 強い女(埼玉)
-埼玉代表「野生×モダン」のネオカツカレー-埼玉・小川町で「野生×モダン」を標榜し話題の「強い女」。2025年は香り、旨み、刺激、混ぜるたび完成していく「ネオカツカレー」を提供しましたが、2026年はどんな切り口で挑むのか?
世界に発信できる日本の新しいカツカレー 「ネオカツカレー2026」に期待です。
Main Menu:ネオカツカレー2026

(写真はイメージです)
カツカレーを分解・再構築する。
昨年話題を呼んだ「ネオカツカレー」をさらに進化させた2026年バージョン。
きっと良い意味で、期待を裏切ります。
【4/15~19】セイロンカリー(大阪)
-カツカレー、大阪でスリランカと出会う-大阪を代表するスリランカカレー店「セイロンカリー」。
ドイツ、中国、韓国の万博で腕を振るったグランシェフのランジさんと、その弟子チャミンダさん、クマーラさん、サラタさん、ナーラカさんがタッグを組み、現地の味を大切に最高のスリランカ料理を提供しています。
さらに水・木限定でスリランカ人シェフ、ランジさんによる「ランジのカツカリー」を提供開始。スリランカにはカトレット(コロッケ)をはじめとした揚げ物文化が根付いているので、カツカレーの文脈にも違和感なく接続できるのです。
大阪で話題のこのスリランカカツカレーがスペシャルバージョンで東京初登場!
Main Menu:ランジのご馳走カツカリー

(写真はイメージです)
大阪で親しまれている「入口は甘く、後半はスパイスが立ち上がる」カレーの味わいを、スリランカのスパイスとフルーツ、甘味料のジャグリーを用いて組み上げています。小麦粉は一切使っておらず、すりおろしたじゃがいもによって、自然な粘度と口当たりを生み出しています。今イベントではポークカツ、ラムカツをあい乗せした豪華仕様もご提供!
【4/22~4/26】リッチなカレーの店アサノ(東京・町田)
-三代受け継がれる「日本一のカツカレー」-1987年創業、東京・町田で40年。日本一”と称されたカツカレーを三代にわたり受け継ぐリッチなカレーの店アサノ。創業当時から斬新なアプローチで「日本一のカツカレー」と誉れ高い名店が築地に特別出店!
Main Menu:リッチなカツカレー

(写真はイメージです)
だしの旨味とスパイスを重ね、高座豚のカツを合わせた“日本一”と称されたアサノのリッチなカツカレー。40年前に生み出されたとは思えない完成度です。今回はなんと、キーマカレートッピングも予定しています。
【4/27~5/1】松本メーヤウ(長野)
-松本で独自進化する「カツカリー」-松本の絶対的なソウルフードと言われるメーヤウが新たに開発したカツカレー。日本一中毒性が高いカツカレーと言っても良い完成度です。今年はニューバージョンのカツカレーを携えて参戦!乞うご期待!
Main Menu:薫香カツカリー

(写真はイメージです)
『松本メーヤウ』と燻製専門店『燻製工房KUNMARU』とのコラボから生まれた「燻香キーマカリー」燻香とスパイスの絶妙なバランスがクセになる隠れた人気メニューをカツカレー用にアレンジ!中毒性の高いスモーキーなカツカリーです!
【5/2~5/4】カーニャパッソ(東京)
-スープカレーとカツカレーの幸せな出会い-和の出汁を用いたスープカレーが評判のお店。東中野で10年の店舗営業を経て代々木に移転、現在は新しい物件を探している為、基本キッチンカーのみの営業となっています。
今回は貴重な店舗営業。北海道で生まれたスープカレーと、銀座で生まれたカツカレーの幸せな融合をお楽しみください。
Main Menu:ささみチーズカツレツと野菜、玉子のスープカレー

(写真はイメージです)
32種のスパイスと大山鶏や日高昆布、国産野菜から取る自家製ブイヨンと特製トマトソースから作る絶品スープに、オーダーが入ってから素揚げする国産野菜と柔らかなささみチーズカツレツで最高の一杯に!カツはサクサクのままいただくもよし、スープに溶かしてたぬきそばのようにいただくもよし。自由に楽しんでください。
【5/5~5/10】 欧風カレー KANESHIMA
-欧風カレーのレジェンドによる「究極の欧風カツカレー」-『ボンディ』『ガヴィアル』『オーベルジーヌ』・・・日本が産んだ輝かしきカレージャンル「欧風カレー」。その黎明期から今に至るまで欧風カレーの真髄を極め、多くの料理人が師と仰ぐレジェンド 金島 保シェフがそのキャリアの集大成として自身の名を冠したブランドを始動。

金島 保シェフ
まだ実店舗もなく、未知のヴェールに包まれた「究極の欧風カレー」がカツカレー★オールスターズに参戦。
「元祖カツカレー」と「究極の欧風カレー」のコラボにご期待ください。
Main Menu:欧風カツカレー
金島シェフにより目下開発中!渾身のカツカレーにご期待ください。
【出店カレンダー】



オーガナイザー:松 宏彰(カレー細胞)

日本全国からアジア・アフリカ・南米に至るまで5000軒以上のカレー店を渡り歩き「カレー細胞」の名でカレーカルチャーの振興に向けた活動を行うカレーキュレーター。雑誌やWebの連載、TBS「マツコの知らない世界」などメディア出演も多数。アニメ「やさいのようせい N.Y.SALAD」脚本・総合演出。著書に「ニッポンカレーカルチャーガイド」がある。
X:@hm_currycell
Instagram:@h.m.currycell
開催概要
タイトル:カツカレー★オールスターズ2 - 昭和100年のカツカレー -日程:2026年3月25日(水)~5月10日(日)
会場:東京都中央区築地2-8-1 (TSUKIJI.カフェ.スイス)
営業時間:
・月~金
11:00 - 15:30(15:00 L.O.) 17:30 - 21:00(20:30 L.O.)
・土・日・祝
11:00 - 21:00(20:30 L.O.)
※出店店舗により土日アイドルタイムあり。
※各店最終日はアイドルタイムなし11:00 - 19:00(18:30 L.O.)
詳しくはカレンダーをご確認ください。
※イベントの最新内容・営業時間の詳細はポケットカレー公式サイトをご確認ください。
共同主催:株式会社銀座スイス / ポケットカレー株式会社
協賛:エスビー食品株式会社 / サッポロビール株式会社 / 合同会社J-Catalyst / 常陸の輝き推進協議会
特別協賛:株式会社 新進
後援:銀座料理飲食業組合連合会
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