全旅連女性経営者の会(JKK)、7月8日に「悠彩の宿 望海」で第4回定例会議in大分を開く

2026年5月27日(水) 配信

 全国旅館ホテル生活衛生同業組合連合会の女性経営者の会(JKK、山田佐知会長)は7月8日(水)午後2時から、大分県別府市の「悠彩の宿 望海」で2025・26年度「第4回定例会議in大分」を開く。

 勉強会の第1部は、ポセイドン代表の三浦康平氏が登壇し、「AIの活用法」について講演する。

 第2部は、望海荘社長の木村大成氏が「~en~を大切に 望海のブランド戦略」を語る。

6月21日は国際ヨガの日 駐日インド大使館が築地本願寺でイベント開催

2026年5月27日(水) 配信

国際ヨガの日

 駐日インド大使館(東京都千代田区)は6月21日(日)に、東京・築地本願寺でヨガイベントを開く。国連が定める「International Day of Yoga (国際ヨガの日)」を記念したもので、毎年開催している。

 同大使館は厳かな築地本願寺の境内で、朝の空気を感じながら行うヨガは心身をリセットできるとし、「都会の喧騒を離れ、インド古来の叡智に触れる機会は1日の始まりを彩る特別な朝の習慣となる」と参加を呼び掛ける。初心者も歓迎という。

 当日は先着順で「国際ヨガの日」オリジナルTシャツのプレゼントや、インド発のヘルシーフードも用意している。開催時間は午前7~8時。参加費は無料だが、事前登録制となっている。ヨガマットは要持参。

プロゴルファーの清水大成選手とアンバサダー契約 阪急、ゴルフの魅力発信

2026年5月27日(水) 配信

清水大成選手

 阪急交通社(山川豊治社長、大阪府大阪市)はこのほど、プロゴルファーの清水大成選手とアンバサダー契約を結んだ。今後、清水選手を同社のゴルフ専用パッケージツアー「Super Golf Pack(スーパーゴルフパック)」の公式アンバサダーとして起用し、ゴルフの魅力を発信していく。

 スーパーゴルフパックは全国のゴルフ場でのプレーと航空券やJRなど往復の交通機関、宿泊をセットにしたゴルフ専用の旅行商品。個別手配よりも気軽に、また温泉地での滞在や北海道の大自然のなかでのプレーなど、旅としての満足度も意識している。

 アンバサダー就任を記念した特別企画として、「限定ゴルフコンペツアー」を12月18日(金)からの1泊2日で、清水カントリー浜岡コース(静岡県御前崎市)で開く。清水選手も参加し、ショートホールでニアピン対決を実施。プロの技術を間近に体感できる機会を提供する。

 ツアー料金は東京発9万9900円(3人1室利用時1人)、大阪発10万9900円(3人1室利用時1人)。宿泊は静岡カントリー浜岡コース&ホテルで1泊2食付き。宿泊ホテルでは、清水選手との交流イベントを開催する。

JTB、夏旅キャンペーンCMに 「クレヨンしんちゃん」起用

2026年5月26日(火) 配信 

新CMはクレヨンしんちゃんのオリジナル描き下ろしアニメーション

 JTB はこのほど、現在開催中の「飛び出せ!夏旅」キャンペーンの一環として、テレビアニメ「クレヨンしんちゃん」の野原家が登場する新CM の放送を始めた。

 今回の新CMについて、同社は「作品で描かれる野原一家の姿には、笑いにあふれたにぎやかさだけでなく、家族で過ごす時間の温かさや、何気ない瞬間のかけがえのなさが詰まっている。そうした『クレヨンしんちゃん』ならではの作品性と、JTBの『安心して旅を楽しみ、家族の思い出を育む』というメッセージを重ね合わせ、オリジナル描き下ろしアニメーションで表現した」と説明している。

 テーマ曲には、長年愛され続けるEVISBEATSの名曲「いい時間」を起用。タイトルそのままに、野原家が旅先で過ごす“いい時間”を温かく描いている。

 放送期間は5月22日(金)~6月11日(木)、東京・名古屋・大阪の全国3都市で放送する。

「戦略的広報」で新潟の魅力を発信 新潟が本紙来社

2026年5月26日(火) 配信

鈴木江里子氏(左)と小田拓也所長代理

 新潟県の取り組みや魅力を発信しようと、新潟県知事政策局広報広聴課広報戦略室の鈴木江里子氏と新潟県東京事務所調査・広報グループの小田拓也所長代理が5月26日(火)、本紙を訪れた。今年は「戦略的広報」を掲げ、妙高市を中心としたマウンテンリゾートを確立することや、農業と海に焦点をあて、アグリやグリーン、ブルーツーリズムに力を入れていることなどを紹介した。

 エリアとして推していくのは、昨年末にユネスコ無形文化遺産の「山・鉾・屋台行事」に追加された「村上祭の屋台行事(村上大祭)」が行われる村上市。登録後、初の祭りとなる今年は、従来の7月6、7日に加え、前日の5日も記念イベントを行う。鈴木氏は「まだツアーなどもあまり組まれていない状況なので、県として発信していきたい」と売り込んだ。

 また、2024年7月には「佐渡島の金山」が世界文化遺産に登録されたことから、引き続き佐渡市のアピールにも力を入れている。「連休や夏休みは観光客の方が増え価格も上昇しているが、冬はおすすめ」(鈴木氏)と話した。

 食の話題としては、これからの季節は作付面積日本一を誇る枝豆や、今年8月に初収穫を迎える、夏に強く品種改良された極早生(わせ)米の「なつひめ」などを紹介した。

 また、イベントは7月18日に初開催の「NAMICS presents TGC NIIGATA 2026 by TOKYO GIRLS COLLECTION(TGC 新潟 2026)」が話題。県が共催し、ステージやブース出展などで魅力を発信する。関連イベントとして、6月16日(火)に東京・銀座の「銀座・新潟情報館 THE NIIGATA」で開く「新潟プレミアサロン」ではTGC新潟をテーマに講演会などを実施する。

 このほか同日の16日には、日本経済団体連合会主催の「新潟県応援マルシェ」が千代田区の日経ビルで開かれる。首都圏の電力を支える新潟の紹介や、県内各地の日本酒の試飲、日本酒学セミナーなどが行われる。

日本ホスピタリティ観光学会、新潟市で「第1回研究大会」開く

2026年5月26日(火) 配信

島川崇会長があいさつ

 日本ホスピタリティ観光学会(島川崇会長、会員数73人、2団体)は5月23日(土)、新潟県新潟市の国際外語・観光・エアライン専門学校で2026年度定時総会と「第1回研究大会」を開き、40人が参加した。

 総会の冒頭、島川会長は「現場教育の最前線である、専門学校から新たな学術的知見を発信していくことが、観光教育全体の地位向上につながる」と、自身も講義を担当する同校を会場に「第1回研究大会」を開く理由を説明。

 また、中心市街地の衰退など地方都市が抱える課題に直面するなかで、「豊富にある地域のコンテンツをどう生かすか、我われ専門家が求められていることだ」と力を込め、学会が地方での活動を重視していく姿勢を明確に示した。

 同学会は25年4月に設立。アカデミアサロンの開催や、論文集の発行、地方例会など精力的に活動している。

 初年度の取り組みとして、効果的な観光学の授業検討や、インバウンド最適化提言、ホスピタリティ施設の評価・格付などを重点プロジェクトに掲げ、各チームが研究発表や検討を進めている。今年度は新たに旅行業務取扱管理者試験対策講座の実施もスタートする。

 総会終了後には「第1回研究大会」が開催された。3つの分科会に分かれて、11件の研究発表が行われた。

 基調講演には、「トキエア」社長の長谷川政樹氏が登壇。新潟を拠点とするリージョナル航空会社の意義などを語った。

【日本温泉協会】地熱開発5つの提言を見直し、新たな要望条項の検討へ

2026年5月26日(火) 配信

多田計介会長があいさつ

 日本温泉協会(多田計介会長、1100会員)は5月25日(月)、東京都内で2026年度第1回理事会を開いた。今年度の重点目標として、地熱開発に対する5つの提言を見直し、新たな条項を含めて要望を行うことなどを確認した。

 5つの提言とは、①地元(行政や温泉事業者など)の合意②客観性が担保された相互情報公開と第3者機関の創設③過剰採取防止の規制④継続的かつ広範囲にわたる環境モニタリングの徹底⑤被害を受けた温泉と温泉地の回復作業の明文化――だが、佐藤好億副会長は「従来の掘削方法とはことなる、もっと深い部分(地下3~5㌔にあるマグマ起源の流体を利用する)に熱源を求める『超臨界発電』など、新技術による新しい地熱開発が進められるなか、我われが要求すべき事項を明確にして、6項目の提言としてまとめる必要がある」との考えを示した。

 そのほか、温泉モニタリング装置開発普及への協力や、日本の温泉文化をユネスコ無形文化遺産に登録する活動への協力、第8回温泉検定実施による温泉知識の普及などの事業を積極的に展開し、会員の維持、拡大を目指していく。

 また、6月23日(火)に熊本県・黒川温泉で開催される26年度会員総会について、多田会長は「実のある総会になると確信している」と述べ、総会への出席を呼び掛けた。

 なお、同協会事務局人事について、4月から荒井英世事務局次長が事務局長に就任、関豊専務理事は日本秘湯を守る会の事務局長兼任を報告した。

前橋国際芸術祭2026、参加アーティスト発表 チケットは5月26日から発売

2026年5月26日(火) 配信

参加アーティストも登壇

 群馬県前橋市で9月19日(土)~12月20日(日)まで、「第一回 前橋国際芸術祭 2026」が開かれる。前橋国際芸術祭2026実行委員会(田中仁実行委員長)は5月25日(月)に東京都千代田区のJINS本社で会見を開き、アーティストやプログラムを発表した。また、チケットは5月26日(火)正午から販売を開始する。

田中仁氏

 実行委員長兼総合プロデューサーである田中氏(ジンズホールディングス会長CEO)は10年前から民主導で進めている前橋のまちづくりに触れ、「まち全体の未来をどう作るかを考えたときに、これからの地域は選ばれる理由が必要になってくる。“アート”はそのきっかけになることができる」と述べ、前橋という地方都市で行う芸術祭の意義について語った。

 また、プログラムディレクターの宮本武典氏は「建築の聖地としたい。これから前橋は大きな再開発が進むなかで、新たな建築ができる。そのなかに芸術が融合していく挑戦をしたい。芸術祭は2年ごとのビエンナーレなので、開催ごとに訪れてもらうと、まちが変わっていく。長いスパンのなかでダイナミックな変化を体感いただきたい」と呼び掛けた。

 初回の芸術祭のテーマは「めぶく。Where good things grow.」。現代アートのみならず、建築や音楽、詩、演劇、食など幅広いジャンルの芸術家70組が参画。川俣正氏の「Tree Hut Project」やアレクサ・クミコ・ハタナカ氏、マルタン・マルジェラ氏の展覧会、蜷川実花氏がクリエイティブチーム「EiM」として新作を発表するなど、豪華な国内外のアーティストが前橋の歴史や風土と呼応する作品を手掛ける。また、地元のクリエイターとの連携プログラムも20以上実施する。

 展示会場は市立現代美術館「アーツ前橋」をメインに、建築家の藤本壮介氏が設計を手掛けた「白井屋ホテル」、平田晃久氏の「まえばしガレリア」など20カ所の個性的施設、アーケード商店街など。

 チケットの価格はパスポートチケットが一般3000円、学生2000円。前橋市民でめぶくPayで購入した場合、後日めぶくポイントが1000ポイント還元される。オンライン購入は「ArtSticker」または「JRE MALLチケット」から。

 なお、同芸術祭は前橋の未来を一緒に考える企業や個人が参画する「ローカルサポーター制度」を導入しており、一律10万円(税込)で支援できる。パスポートチケット30枚などが進呈される。

東京都旅行業協会と台北市旅行商業同業公會、友好協力協定結ぶ 日台間の観光交流深化へ

2026年5月25日(月) 配信

(左から)台北市旅行商業同業公會の翁炳贊監事會召集人、陳怡璇理事長、中華民國観光産業国際行銷協會の徐銀樹榮譽理事長、東京都旅行業協会の小松信行会長、小澤秀人副会長

 東京都旅行業協会(小松信行会長)と台湾・台北市旅行商業同業公會(陳怡璇理事長)は5月20日(水)、台湾・台北市の天成飯店で観光と旅行業の発展を促進し、台湾と日本間の観光交流を深めることを目的として、友好協力協定を結んだ。

 協定事項では、①両者が協力体制を構築したうえで、双方の会員企業に関わる旅行産業の発展と友好関係を深めるために、協力すること②情報交換の実施③交流と協力体制の強化に向けた相互訪問の積極的な推進――の3項目。

締結式のようす

 友好協定の締結式を主催した中華民國観光産業国際行銷協會の徐銀樹榮譽理事長は冒頭、「台北市旅行商業同業公會の陳理事長は昨年9月に理事長に就任後間もなく、東京都旅行業協会との交流を希望され、私に紹介協力を依頼してくださった。首都・台北市の旅行業界をさらに国際化しようと積極的に取り組まれるその姿勢に、心より敬服している。また、小松会長が率いる東京都旅行業協会は、旅行業界および東京都経済に大きな貢献をされている。その尽力にも深く敬意を表したい」と紹介。

 「今回の友好協定締結を機に、両協会の会員企業が互いに発展し合い、台北と東京の双方において、より活発な業務交流と新たなビジネス機会が生まれ、さらなる経済効果につながり、ひいては日台観光収支のバランス改善にも寄与することを確信している」と述べ、「皆様の協力のもと、来年2027年には訪台日本人旅行者数200万人達成という目標の実現を願っている」と力強くあいさつした。  

 台北市旅行商業同業公會の陳理事長は、「ここ数年、世界の観光産業はさまざまな困難に直面した。そのなかで、国際協力の大切さを実感している。日本は台湾にとって最も重要な観光パートナーとなっている。今回は日台の観光産業がより深い関係を築くための重要な通過点。観光客は訪れる場所でなく、体験内容に重きを置いている。今後は双方が連携して、より多様で魅力的、かつ深みのある旅行商品や交流プログラムを造成していきたい。こうした交流を通じて、デジタル化や国際化への問題解決にもつながることを期待している。観光産業が次の時代に進むには、国際協力とリソースの共有が不可欠だ。東京都旅行業協会と締結を結べることをうれしく思う。より多くの日本人に台湾に訪れてもらい、台湾の人に日本各地の文化・魅力を深く感じてもらえることを願っている。今回の締結は将来へ長く続く協力関係の一歩になると確信している。互いに協力し、日台の観光交流を発展させたい」と語った。

(左から)陳怡璇理事長、中華民國観光産業国際行銷協會の秦文沂理事長、小松信行会長

 続いて、東京都旅行業協会の小松会長は、「近年、観光産業は人と人、文化と文化を結びつける大切な役割を担っている。日本と台湾は長年、深い友情と信頼関係を築いてきた。このようななか、今回の締結は両地域の観光旅行業にとって、新たな発展の一歩となると確信している。今後は観光情報の共有や旅行商品の開発、人材交流などの分野で関係が深まり、互いの会員にとって、大きな成果につながることを期待している。また、観光交流の活性化は経済効果だけでなく、人々の相互理解を深め、未来に向けた友好関係をさらに強固にする。こうした取り組みが次世代に引き継がれ、より豊かな交流に発展していくことを願っている」と述べた。

 さらに、「2025年の訪日台湾人は約673万人に対し、訪台日本人は約148万人。今後の交流拡大に対する大きな伸びしろを感じており、協定を契機に交流を発展させたい。今日は東京都旅行業協会から14人の会員が参加しており、日台観光交流への高い期待と熱意をもって台湾を訪れている。また、この締結式を取材するため、旅行新聞新社から石井貞德社長をはじめ、3人が出席している。今回の協定が業界から注目と期待を集めていることを大変うれしく思う。協定が日台双方の観光産業のさらなる繫栄につながることを祈念している」と想いを述べた。

調印式に参加した東京都旅行業協会の会員と台北市旅行商業同業公會の会員ら

 締結式のあと、交流会が開かれた。中華民國観光産業国際行銷協會の秦文沂理事長は歓迎のあいさつで、多数の来賓に謝辞を述べた。  

中華民國観光産業国際行銷協會の秦文沂理事長

 秦理事長は「東京都旅行業協会、旅行新聞新社の皆様が、台湾へ視察・交流団を組織し、来訪いただき、台日観光交流の推進に尽力いただいていることに、心より感謝申し上げる。台日双方の観光交流はさらに発展していくものと確信している。当協会は、政府の観光政策に協力し、台湾の魅力や素晴らしさを海外へ広く発信・PRすることを目的としている。当協会の徐名誉理事長は、日本との深い”縁”と良好な関係を築いており、そのご縁を通じて今回日本の観光業界の皆様を招待することができた。日本の観光関係者の皆様に、台湾についてより深く理解していただき、さらに最新の台湾観光情報に触れていただく機会となれば幸い」と謝意を述べた。

 当日、締結式に先立って、東京都旅行業協会の会員会社と台湾のホテルや旅行会社、免税店など約70社による商談会も開かれた。

商談会のようす
商談会には東京都旅行業協会から14人、台湾のホテルや旅行会社などから約70社が参加した

 東京都旅行業協会一行は4日間の日程で、2026台北国際観光博覧会(TTE)に参加したほか、台北市や新竹市、桃園市、新北市などを訪れ、視察と各市での交流会に出席した。

5月のANAにキュン!キャンペーン内容を発表 ANA X

2026年5月25日(月) 配信

今月もANAにキュン!

 ANA X(神田真也社長、東京都中央区)はこのほど、5月29日(金)に開催する「ANAにキュン!」のキャンペーン内容を発表した。毎月29日はANA(全日本空輸)感謝の日と位置づけ、月替わりで旅行から日常のさまざまなサービス企画を実施している。今月は、国内・海外のダイナミックパッケージで使える割引クーポンなどを用意する。

 国内旅行はダイナミックパッケージで最大1万3000円分の会員限定割引クーポンを用意。ANAキュン!プランも設定する。国内アクティビティは東京・沖縄限定で通常3倍のマイルが貯まる。

 海外旅行のダイナミックパッケージは、夏休み・シルバーウイーク期間にも使える最大10万円分の会員限定割引クーポンを配布。ハワイのオプショナルツアー限定で、通常の3倍のマイルが付与される。また、ホテル予約はアメリカで通常の3倍のマイルが貯まる。

 ANA Mallは全商品を対象に、マイルアップキャンペーンを実施する。通常100円(税込)につき1マイルのところ、7マイル貯まる。A-styleは「ANAオリジナルアロマ」など、人気のワインやグルメ、オリジナルグッズを最大39%オフ特別価格で販売する。

 キュン商品の販売は5月29日(金)午前零時~午後11:59まで。今月は全10企画を実施する。28日の午後3時に本番のキュンサイトがオープンし、詳細が確認できる。