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【三重県】鳥羽シーサイドホテル 夕食バイキング料理を10月、リニューアル  イセエビ・松阪牛・牡蠣を使った料理や地元離島料理など

2022年10月25日
営業部:鈴木 克範

2022年10月25日(火)配信

イセエビ 磯香(いそか)鍋 煮込み麺(イメージ)

 三重交通グループの鳥羽シーサイドホテル(三重県鳥羽市)は10月1日(土)、夕食バイキング料理をリニューアルした。伊勢、鳥羽、志摩地域の特色ある料理をはじめ、 鳥羽市の離島料理 「鳥羽台所(トバキッチン)」 をアレンジし、宿泊客自身で 料理を仕上げるわくわく感を取り入れた 新メニューがラインナップに加わった。

 鍋の煮込み加減を好みで仕上げる「イセエビ 磯香(いそか)鍋 煮込み麺」や「手こねすし」「鰹出汁のお茶漬け」「松坂牛と伊勢うどんの煮込み」などが新たに登場したほか、造り盛合せが4種から7種盛へと ボリュームアップした。食事会場はホテル内「ラルジュ」または「シーサイドホール」。

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