優しい和の光に包まれる、癒やしのイルミネーション「HANAあかり~HANA・BIYORI×竹あかり~」
イベント
2026.10.09
株式会社よみうりランド
株式会社よみうりランドが運営する新感覚フラワーパーク「HANA・BIYORI」は、現在開催中の「HANAあかり~HANA・BIYORI×竹あかり~」を10月29日(木)よりバージョンアップして開催します。
「HANAあかり」は、竹オブジェにあかりを灯す竹あかりと、優美にライトアップされた樹木や花々・文化財により、園内が柔らかな光に包まれる和のイルミネーションイベントです。今年は新たに「灯り花の門」(あかりばなのもん)のライトアップが加わり、更に魅力を増した「HANAあかり」をお楽しみいただけます。今回も、自然との共生を目指す竹あかり演出集団「CHIKAKEN(ちかけん)」が装飾をプロデュースします。
新たな光の演出が加わった、夜ならではのHANA・BIYORIの魅力をお楽しみください。

貸出画像「HANAあかり(過去の様子)」
[時 間]16:00~20:30
※営業日時等の詳細は公式サイトをご確認ください(https://www.yomiuriland.com/hanabiyori/)
[料 金]入園料 大人(中学生以上):800円 小学生:500円 未就学児:無料
※遊園地よみうりランドに入園された方は割引料金でHANA・BIYORIに入園できます。詳細は公式サイトをご確認ください
■HANAあかり会場図

■新スポット
灯り花の門(あかりばなのもん)
花手水付近に、6基の家形竹あかりや、花をモチーフにしたオブジェなどが新たに登場します。花々をあしらった中央のパネルは、HANA・BIYORIにふさわしい華やかな雰囲気を演出します。

貸出画像「灯り花の門(イメージ)」
■そのほかのみどころ
1.花灯小路(はなあかりこみち) 2.竹毬回廊(たけまりかいろう)
約500本の竹あかりと、京都御所からの移築とされ HANA・BIYORI入園口を入ってすぐの、高く
る文化財「聖門」のライトアップを楽しめます。 吊るされた多数の竹毬が光り輝くエリアです。

貸出画像「花灯小路」

貸出画像「竹毬回廊」
3.和灯(わあかり)のやぐら 4.竹毬の風車(たけまりのふうしゃ)
HANA・BIYORI内の温泉施設「花景の湯」のエン ⽵毬の中に花形の風車を組み込んだ装飾です。
トランス前にある櫓(やぐら)型オブジェです。中央 風を受けてやさしく回転する風車と、夜にきら
にあるロゴ入りの提灯は、日中は存在感のあるデ めく光の演出を楽しめます。
ザイン、夜はあたたかな光で来園者を迎えます。

貸出画像「和灯のやぐら」

貸出画像「竹毬の風車」
5.灯華大輪(とうかたいりん) 6.光の花畑(ひかりのはなばたけ)
HANA・BIYORIと遊園地の連絡通路にある、大輪 HANA・BIYORIと遊園地の連絡通路にある花を
をイメージした装飾です。複数の⽵のオブジェを モチーフとした装飾です。園庭に咲き誇る美しい
組み合わせ、幻想的な光の入口を演出します。 花々を表現します。

貸出画像「灯華大輪」

貸出画像「光の花畑」
竹あかり演出担当:CHIKAKEN プロフィール
~竹あかりを日本の新たな文化として広げ、自然との共生を目指す竹あかり演出集団~
熊本県、崇城大学にて出会った、池田親生氏と三城賢士氏を中心としたユニット。
共に師事した内丸惠一先生の提唱する「まつり型まちづくり」をベースに、竹に穴を開けてあかりを灯す「竹あかり」の演出制作・プロデュース集団「CHIKAKEN」を2007年4月に設立。熊本を拠点に全国各地で「竹あかり」を灯し、その土地にしかない“風景”と“物語”を創りつづけている。
「人と人・人とまち・人と自然」を繋ぐ「竹あかり」が一過性の「事業」として消費されるのではなく、新たな日本の「文化」として受け継がれることを目指している。また、地域と協働で創り上げるまつりを全国各地で手がけるほか、新たな日本の美として竹あかりの演出を展開している。G7伊勢志摩サミット(2016年5月開催)の配偶者プログラム夕食会場、G7広島サミット(2023年5月開催)の政府広報展示エリアにて、新たな日本の文化として「竹あかり」を展示した。

貸出画像「CHIKAKEN」
隣接する遊園地「よみうりランド」では「よみうりランド ジュエルミネーション」を開催
2010年にスタートした「よみうりランド ジュエルミネーション」は、ここでしか見ることができない宝石色のイルミネーションと東京の大夜景が一度に楽しめる、他に類をみないスポットです。今年も世界で活躍する照明デザイナー石井幹子(いしいもとこ)氏がプロデュースします。今シーズンはサブテーマに「Growing Light」を掲げ、地球の宝である「緑」にフォーカスし、植物が芽生え、育ち、葉を広げていく生命力を光の演出と空間構成によって表現します。そしてグリーン系の宝石をモチーフにした新色イルミネーションが2年ぶりに登場します。

貸出画像「よみうりランド ジュエルミネーション(昨年の様子)」
[開催日]2026年10月29日(木)~2027年4月4日(日) 休園日を除く計138日間(予定)
■2027年3月1日(月)~3月12日(金)の平日は日中の遊園地営業のみ
※営業日時等の詳細は公式サイトをご確認ください(https://www.yomiuriland.com/jewellumination/)
※HANA・BIYORIに入園された方の割引料金あり
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株式会社よみうりランドが運営する新感覚フラワーパーク「HANA・BIYORI」は、現在開催中の「HANAあかり~HANA・BIYORI×竹あかり~」を10月29日(木)よりバージョンアップして開催します。
「HANAあかり」は、竹オブジェにあかりを灯す竹あかりと、優美にライトアップされた樹木や花々・文化財により、園内が柔らかな光に包まれる和のイルミネーションイベントです。今年は新たに「灯り花の門」(あかりばなのもん)のライトアップが加わり、更に魅力を増した「HANAあかり」をお楽しみいただけます。今回も、自然との共生を目指す竹あかり演出集団「CHIKAKEN(ちかけん)」が装飾をプロデュースします。
新たな光の演出が加わった、夜ならではのHANA・BIYORIの魅力をお楽しみください。

貸出画像「HANAあかり(過去の様子)」
開催概要
[期 間]2026年10月29日(木)~[時 間]16:00~20:30
※営業日時等の詳細は公式サイトをご確認ください(https://www.yomiuriland.com/hanabiyori/)
[料 金]入園料 大人(中学生以上):800円 小学生:500円 未就学児:無料
※遊園地よみうりランドに入園された方は割引料金でHANA・BIYORIに入園できます。詳細は公式サイトをご確認ください
■HANAあかり会場図

■新スポット
灯り花の門(あかりばなのもん)
花手水付近に、6基の家形竹あかりや、花をモチーフにしたオブジェなどが新たに登場します。花々をあしらった中央のパネルは、HANA・BIYORIにふさわしい華やかな雰囲気を演出します。

貸出画像「灯り花の門(イメージ)」
■そのほかのみどころ
1.花灯小路(はなあかりこみち) 2.竹毬回廊(たけまりかいろう)
約500本の竹あかりと、京都御所からの移築とされ HANA・BIYORI入園口を入ってすぐの、高く
る文化財「聖門」のライトアップを楽しめます。 吊るされた多数の竹毬が光り輝くエリアです。

貸出画像「花灯小路」

貸出画像「竹毬回廊」
3.和灯(わあかり)のやぐら 4.竹毬の風車(たけまりのふうしゃ)
HANA・BIYORI内の温泉施設「花景の湯」のエン ⽵毬の中に花形の風車を組み込んだ装飾です。
トランス前にある櫓(やぐら)型オブジェです。中央 風を受けてやさしく回転する風車と、夜にきら
にあるロゴ入りの提灯は、日中は存在感のあるデ めく光の演出を楽しめます。
ザイン、夜はあたたかな光で来園者を迎えます。

貸出画像「和灯のやぐら」

貸出画像「竹毬の風車」
5.灯華大輪(とうかたいりん) 6.光の花畑(ひかりのはなばたけ)
HANA・BIYORIと遊園地の連絡通路にある、大輪 HANA・BIYORIと遊園地の連絡通路にある花を
をイメージした装飾です。複数の⽵のオブジェを モチーフとした装飾です。園庭に咲き誇る美しい
組み合わせ、幻想的な光の入口を演出します。 花々を表現します。

貸出画像「灯華大輪」

貸出画像「光の花畑」
竹あかり演出担当:CHIKAKEN プロフィール
~竹あかりを日本の新たな文化として広げ、自然との共生を目指す竹あかり演出集団~
熊本県、崇城大学にて出会った、池田親生氏と三城賢士氏を中心としたユニット。
共に師事した内丸惠一先生の提唱する「まつり型まちづくり」をベースに、竹に穴を開けてあかりを灯す「竹あかり」の演出制作・プロデュース集団「CHIKAKEN」を2007年4月に設立。熊本を拠点に全国各地で「竹あかり」を灯し、その土地にしかない“風景”と“物語”を創りつづけている。
「人と人・人とまち・人と自然」を繋ぐ「竹あかり」が一過性の「事業」として消費されるのではなく、新たな日本の「文化」として受け継がれることを目指している。また、地域と協働で創り上げるまつりを全国各地で手がけるほか、新たな日本の美として竹あかりの演出を展開している。G7伊勢志摩サミット(2016年5月開催)の配偶者プログラム夕食会場、G7広島サミット(2023年5月開催)の政府広報展示エリアにて、新たな日本の文化として「竹あかり」を展示した。

貸出画像「CHIKAKEN」
隣接する遊園地「よみうりランド」では「よみうりランド ジュエルミネーション」を開催
2010年にスタートした「よみうりランド ジュエルミネーション」は、ここでしか見ることができない宝石色のイルミネーションと東京の大夜景が一度に楽しめる、他に類をみないスポットです。今年も世界で活躍する照明デザイナー石井幹子(いしいもとこ)氏がプロデュースします。今シーズンはサブテーマに「Growing Light」を掲げ、地球の宝である「緑」にフォーカスし、植物が芽生え、育ち、葉を広げていく生命力を光の演出と空間構成によって表現します。そしてグリーン系の宝石をモチーフにした新色イルミネーションが2年ぶりに登場します。

貸出画像「よみうりランド ジュエルミネーション(昨年の様子)」
[開催日]2026年10月29日(木)~2027年4月4日(日) 休園日を除く計138日間(予定)
■2027年3月1日(月)~3月12日(金)の平日は日中の遊園地営業のみ
※営業日時等の詳細は公式サイトをご確認ください(https://www.yomiuriland.com/jewellumination/)
※HANA・BIYORIに入園された方の割引料金あり
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