【道の駅 中条】長野県産鹿肉とホクトのきのこを使用した「鹿カレー」を5月2日より販売開始
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2026.05.01
互恵株式会社
地域課題を“食”で解決する「山駆けるGIBIER」シリーズから新商品!

この度、互恵株式会社グループであるeternal story株式会社 (所在地:長野県長野市 代表取締役:村上達哉)が運営する 道の駅 中条 (長野県長野市中条)にて、地域資源の有効活用と持続可能な社会の実現を目的とした「山駆けるGIBIER」シリーズの新商品として、「山駆けるGIBIER 鹿カレー」を2026年5月2日(土)より発売いたします。

「山駆けるGIBIER」は、長野市ジビエ加工センター(所在地:長野県長野市中条)で処理された鹿肉を活用し、“命を無駄にしない”という想いから、2023年に誕生しました。
近年、野生鳥獣による農作物被害や山林の荒廃、営農意欲の低下など、地域の農林業を取り巻く課題が深刻化しています。こうした背景のもと、捕獲された野生獣を単なる“駆除対象”として終わらせるのではなく、「新たな地域資源」として活かす取り組みが進められています。

本シリーズは、こうした社会課題に対し、“食”という形で新たな価値を創出しています。
長野市ジビエ加工センターで適切に処理された安心・安全・高品質なジビエを提供することで、地域内での資源循環を促進し、人と自然が共生する持続可能な社会の実現を目指しています。

山駆けるGIBIERのネーミングには、鹿が「長野の大自然を駆ける」環境を守り続けていく想いを込めるとともに、「山×(かける)」という意味を重ね、長野の山とジビエ商品の無限の可能性を表現しています。
ロゴデザインは、中条地域のシンボルである虫倉山を背景に、駆ける鹿をモチーフとして採用。
躍動感を際立たせるため、鹿の頭部が飛び出す型抜きパッケージとし、視覚的にも印象に残るデザインに仕上げました。
こうした取り組みが評価され、「山駆けるGIBIER」は、信州のブランド力向上に貢献した優れたデザインを表彰する「信州ブランドアワード2024」において、「NAGANO GOOD DESIGN部門」に入選しました。

パッケージデザイン

長野県産鹿肉を100%使用し、玉ねぎとスパイスでじっくり煮込んだ贅沢なレトルトカレーです。
クセや臭みが少ない鹿肉の特長を活かし、コク深くスパイスの効いた味わいに仕上げています。
高たんぱく・低脂肪でヘルシーな鹿肉は、旨みが濃く、スパイスとの相性も抜群。クセが少なく、やわらかな食感で食べやすいのも魅力です。
また、本商品にはホクト株式会社のブナシメジを使用しており、苦味のないシャキシャキ食感ときのこの旨味が加わることで、より満足感のある一皿となっています。

ホクト株式会社長野県長野市に本社を持つ、、きのこの研究開発・生産・販売まで携わる国内最大手の「きのこ総合企業グループ」
公式サイト
■商品概要■
商品名:山駆けるGIBIER 鹿カレー
発売日:2026年5月2日(土)
販売場所:
・道の駅 中条 (長野県長野市中条住良木1704)
・やきもち家(長野県長野市中条日下野5286-1)
価格:780円(税込)
内容量:180g

道の駅 中条外観

郷土料理「おぶっこ」

食事処 まめったい

冷凍おぶっこ
道の駅中条は、長野市街地と白馬村方面のあいだにあり、多くの方に親しまれている道の駅です。
地域のシンボル「虫倉山」や北アルプスを望む開放的なロケーションが魅力です。
地元農家の新鮮な野菜が並ぶ直売所、地域の特産物を取り揃える売店などがあり、食事処「まめったい」では信州みそをベースに、旬の野菜をふんだんに使い、コシのあるしっかりした平打ち麺と一緒に煮込んだ人気メニュー「おぶっこ」が楽しめます。
旅の途中の休憩はもちろん、地域の暮らしに寄り添う拠点としてもご利用いただけます。
■公式サイト:https://michinoekinakajo.eternal-story.com/
■公式Instagram:https://www.instagram.com/michinoeki_nakajo
■ECサイト:https://obukko.base.shop/

長野市街地と白馬村のあいだ
農家さんとお客さんのあいだ
つくり手とつかう人のあいだ
自然と人のあいだ
今と未来のあいだ
あいだをつなぐ道の駅
〒 381-3205
長野県長野市中条住良木1704
電話 026-267-2188
【営業時間】
9:00~17:00
駐車場・・・普通車50台(障がい者5台)、大型車4台、EVステーション1台
【食事処 まめったい】
■ランチタイム
10:00~14:30
■軽食タイム
14:30~16:00
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地域課題を“食”で解決する「山駆けるGIBIER」シリーズから新商品!

この度、互恵株式会社グループであるeternal story株式会社 (所在地:長野県長野市 代表取締役:村上達哉)が運営する 道の駅 中条 (長野県長野市中条)にて、地域資源の有効活用と持続可能な社会の実現を目的とした「山駆けるGIBIER」シリーズの新商品として、「山駆けるGIBIER 鹿カレー」を2026年5月2日(土)より発売いたします。
山駆けるGIBIERとは

「山駆けるGIBIER」は、長野市ジビエ加工センター(所在地:長野県長野市中条)で処理された鹿肉を活用し、“命を無駄にしない”という想いから、2023年に誕生しました。
近年、野生鳥獣による農作物被害や山林の荒廃、営農意欲の低下など、地域の農林業を取り巻く課題が深刻化しています。こうした背景のもと、捕獲された野生獣を単なる“駆除対象”として終わらせるのではなく、「新たな地域資源」として活かす取り組みが進められています。

本シリーズは、こうした社会課題に対し、“食”という形で新たな価値を創出しています。
長野市ジビエ加工センターで適切に処理された安心・安全・高品質なジビエを提供することで、地域内での資源循環を促進し、人と自然が共生する持続可能な社会の実現を目指しています。

山駆けるGIBIERのネーミングには、鹿が「長野の大自然を駆ける」環境を守り続けていく想いを込めるとともに、「山×(かける)」という意味を重ね、長野の山とジビエ商品の無限の可能性を表現しています。
ロゴデザインは、中条地域のシンボルである虫倉山を背景に、駆ける鹿をモチーフとして採用。
躍動感を際立たせるため、鹿の頭部が飛び出す型抜きパッケージとし、視覚的にも印象に残るデザインに仕上げました。
こうした取り組みが評価され、「山駆けるGIBIER」は、信州のブランド力向上に貢献した優れたデザインを表彰する「信州ブランドアワード2024」において、「NAGANO GOOD DESIGN部門」に入選しました。
商品概要

パッケージデザイン

長野県産鹿肉を100%使用し、玉ねぎとスパイスでじっくり煮込んだ贅沢なレトルトカレーです。
クセや臭みが少ない鹿肉の特長を活かし、コク深くスパイスの効いた味わいに仕上げています。
高たんぱく・低脂肪でヘルシーな鹿肉は、旨みが濃く、スパイスとの相性も抜群。クセが少なく、やわらかな食感で食べやすいのも魅力です。
また、本商品にはホクト株式会社のブナシメジを使用しており、苦味のないシャキシャキ食感ときのこの旨味が加わることで、より満足感のある一皿となっています。

ホクト株式会社長野県長野市に本社を持つ、、きのこの研究開発・生産・販売まで携わる国内最大手の「きのこ総合企業グループ」
公式サイト
■商品概要■
商品名:山駆けるGIBIER 鹿カレー
発売日:2026年5月2日(土)
販売場所:
・道の駅 中条 (長野県長野市中条住良木1704)
・やきもち家(長野県長野市中条日下野5286-1)
価格:780円(税込)
内容量:180g
道の駅 中条

道の駅 中条外観

郷土料理「おぶっこ」

食事処 まめったい

冷凍おぶっこ
道の駅中条は、長野市街地と白馬村方面のあいだにあり、多くの方に親しまれている道の駅です。
地域のシンボル「虫倉山」や北アルプスを望む開放的なロケーションが魅力です。
地元農家の新鮮な野菜が並ぶ直売所、地域の特産物を取り揃える売店などがあり、食事処「まめったい」では信州みそをベースに、旬の野菜をふんだんに使い、コシのあるしっかりした平打ち麺と一緒に煮込んだ人気メニュー「おぶっこ」が楽しめます。
旅の途中の休憩はもちろん、地域の暮らしに寄り添う拠点としてもご利用いただけます。
■公式サイト:https://michinoekinakajo.eternal-story.com/
■公式Instagram:https://www.instagram.com/michinoeki_nakajo
■ECサイト:https://obukko.base.shop/

長野市街地と白馬村のあいだ
農家さんとお客さんのあいだ
つくり手とつかう人のあいだ
自然と人のあいだ
今と未来のあいだ
あいだをつなぐ道の駅
〒 381-3205
長野県長野市中条住良木1704
電話 026-267-2188
【営業時間】
9:00~17:00
駐車場・・・普通車50台(障がい者5台)、大型車4台、EVステーション1台
【食事処 まめったい】
■ランチタイム
10:00~14:30
■軽食タイム
14:30~16:00
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