【TripX】「第54回国際ホテル・レストラン・ショー(HCJ2026)」に出展
イベント
2026.02.13
株式会社トリップエックス
旅館経営において「売り逃しも、安売りも、なくす。」ために必要なデータを一目で把握できる、レベニュー管理ツールの生成AIを活用した最新機能をご紹介
宿泊・観光分野に特化した東大発AIスタートアップ、株式会社トリップエックス(本社:神奈川県横浜市、代表取締役CEO:西村拓人、以下「TripX」)は、2026年2月17日(火)~20日(金)に東京ビッグサイトで開催される「第54回 国際ホテル・レストラン・ショー(HCJ2026)」に出展いたします。当社は、信南情報システム様ブース内(ブース番号:W4-E36)で共同出展します。
本展示では、宿泊施設向けレベニュー管理ツール「Tripbox レベニューダッシュボード」を展示。「売り逃しも、安売りも、なくす。」ためのソリューションを、実際のデモを通じて皆さまにご紹介します。

また、予約状況や稼働率、単価といったデータが複数のシステムに分散し、集計作業がボトルネックになることで、客室の販売に際して判断が遅れたり、経験則に偏った運用になってしまうことが多く、結果として「売り逃し」や「安売り」を招くことがあります。
TripXは、ホテルおかだ常務取締役・日本旅館協会EC/DX委員長の原による実務知見と、東大発の最先端AI技術を融合し、意思決定の“見える化”と業務の“自動化”を両立するDXツールとして「Tripbox」を開発してきました。HCJ2026では、その中核である「Tripbox レベニューダッシュボード」を展示し、データに基づく収益改善の進め方をご紹介します。
「Tripbox レベニューダッシュボード」では、ブッキングカーブやヒートマップにより、旅館の経営判断に必要な材料を一目で把握することができます。結果として、下記のような導入効果を得られます。
- 価格調整を根拠をもって判断できる
- 予約不調の原因がわかる
- リアルタイムで状況を判断できる
ブースでは、実際のデモを通じて、データ閲覧~現状分析~施策検討まで、実務に落とし込んだ形での運用方法を一気通貫でご紹介します。

- 会期:2026年2月17日(火)~ 2月20日(金)10:00-17:00 ※最終日は16:30まで
- 会場:東京ビッグサイト 東展示棟4~6ホール・西展示棟1~4ホール
- 主催:一般社団法人日本能率協会/一般社団法人日本ホテル協会/一般社団法人日本旅館協会/一般社団法人国際観光日本レストラン協会/公益社団法人国際観光施設協会
- 出展形態:信南情報システム様ブース内での共同出展(W4-E36)
- 入場料:無料(主催者が受け付けている来場事前登録が必要です)
来場登録はこちら
https://trip-box.jp/

宿泊・観光地のDX/AIに特化した東大発スタートアップ。宿泊事業者への生産性向上プロダクト「Tripbox」(https://trip-box.jp/)の提供や、観光地と連携したソリューションの開発を手がける。
ホテルおかだ常務取締役・日本旅館協会EC/DX委員長の原がCOOを務め、現場知見を元にしたAI活用を推進している。
設立:2025年4月
代表取締役:西村拓人
ホームページ:https://tripx.co.jp/
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旅館経営において「売り逃しも、安売りも、なくす。」ために必要なデータを一目で把握できる、レベニュー管理ツールの生成AIを活用した最新機能をご紹介
宿泊・観光分野に特化した東大発AIスタートアップ、株式会社トリップエックス(本社:神奈川県横浜市、代表取締役CEO:西村拓人、以下「TripX」)は、2026年2月17日(火)~20日(金)に東京ビッグサイトで開催される「第54回 国際ホテル・レストラン・ショー(HCJ2026)」に出展いたします。当社は、信南情報システム様ブース内(ブース番号:W4-E36)で共同出展します。
本展示では、宿泊施設向けレベニュー管理ツール「Tripbox レベニューダッシュボード」を展示。「売り逃しも、安売りも、なくす。」ためのソリューションを、実際のデモを通じて皆さまにご紹介します。

出展の背景
インバウンド需要の回復を背景に、宿泊業界では需要変動への対応力がこれまで以上に求められています。一方で現場では、人手不足や業務の属人化が進み、レベニューマネジメントに十分な時間を割けないケースも少なくありません。また、予約状況や稼働率、単価といったデータが複数のシステムに分散し、集計作業がボトルネックになることで、客室の販売に際して判断が遅れたり、経験則に偏った運用になってしまうことが多く、結果として「売り逃し」や「安売り」を招くことがあります。
TripXは、ホテルおかだ常務取締役・日本旅館協会EC/DX委員長の原による実務知見と、東大発の最先端AI技術を融合し、意思決定の“見える化”と業務の“自動化”を両立するDXツールとして「Tripbox」を開発してきました。HCJ2026では、その中核である「Tripbox レベニューダッシュボード」を展示し、データに基づく収益改善の進め方をご紹介します。
出展内容
本展示では、旅館において「売り逃しも、安売りも、なくす。」ために必要なデータを一目で把握できる、「Tripbox レベニューダッシュボード」を出展します。「Tripbox レベニューダッシュボード」では、ブッキングカーブやヒートマップにより、旅館の経営判断に必要な材料を一目で把握することができます。結果として、下記のような導入効果を得られます。
- 価格調整を根拠をもって判断できる
- 予約不調の原因がわかる
- リアルタイムで状況を判断できる
ブースでは、実際のデモを通じて、データ閲覧~現状分析~施策検討まで、実務に落とし込んだ形での運用方法を一気通貫でご紹介します。

展示会概要
- 展示会名:第54回国際ホテル・レストラン・ショー- 会期:2026年2月17日(火)~ 2月20日(金)10:00-17:00 ※最終日は16:30まで
- 会場:東京ビッグサイト 東展示棟4~6ホール・西展示棟1~4ホール
- 主催:一般社団法人日本能率協会/一般社団法人日本ホテル協会/一般社団法人日本旅館協会/一般社団法人国際観光日本レストラン協会/公益社団法人国際観光施設協会
- 出展形態:信南情報システム様ブース内での共同出展(W4-E36)
- 入場料:無料(主催者が受け付けている来場事前登録が必要です)
来場登録はこちら
Tripboxについて
Tripboxは、旅館経営の課題を"見える化"と"自動化"で解決する、7つのプロダクトから成る業務支援プラットフォームです。レベニューマネジメントをはじめ、競合分析、口コミ分析、人時生産性分析、混雑状況ビュー、滞在状況ビュー、メール自動返信(開発中/2026年公開予定)など、施設運営に必要な領域を横断して支援します。各プロダクトは単体導入はもちろん、自由に組み合わせてのご利用やカスタマイズ開発も可能で、旅館ごとの状況に合わせて最適な構成をご提案します。https://trip-box.jp/

会社概要
■株式会社トリップエックス(TripX)宿泊・観光地のDX/AIに特化した東大発スタートアップ。宿泊事業者への生産性向上プロダクト「Tripbox」(https://trip-box.jp/)の提供や、観光地と連携したソリューションの開発を手がける。
ホテルおかだ常務取締役・日本旅館協会EC/DX委員長の原がCOOを務め、現場知見を元にしたAI活用を推進している。
設立:2025年4月
代表取締役:西村拓人
ホームページ:https://tripx.co.jp/
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