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創業10年目の挑戦 温故知新、新しいホテルブランド「okcs(オックス)」立ち上げる

2020年2月3日
営業部:後藤 文昭

2020年2月3日(月) 配信

最初に手がけたホテル「瀬戸内リトリート青凪」

 創業10周年目の挑戦――。ホテルや旅館のコンサルティング・運営受託プロデュースを手掛ける温故知新(松山 知樹社長、東京都新宿区)は2月1日(土)、新しいホテルブランド「okcs(オックス)」を立ち上げた。

 併せて、新ビジョンに「地域の多様性の承継発展、そして豊かな未来の実現」を掲げ、地方創生にこれまで以上に注力する。

 新ブランドは同社が運営するデスティネーションホテル/リゾート4施設の総称。新たなホテルブランドの展開を見据え、立ち上げた。

okcsブランド 運営施設

・瀬戸内リトリート青凪(愛媛県松山市)
・海里村上(長崎県壱岐市)
・箱根リトリート fore〈フォーレ〉(神奈川県・箱根町)
・箱根リトリート villa 1/f〈ヴィラワンバイエフ〉(神奈川県足柄下郡箱根町)

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