つま恋リゾート彩の郷、10月30日からイルミネーション開始 温泉やディナーとのセット券も販売
2026年10月27日(火) 配信

ホテルマネージメントインターナショナルが運営する、つま恋リゾート彩の郷(静岡県掛川市)は10月30日(金)から、イルミネーション「魔法の森への招待状」を開く。会場はリゾート内の特設会場で、2027年3月28日(日)まで。
会場では、魔女の棲む森をイメージしたイルミネーションを展開する。エリアごとにさまざまな色彩で幻想的な空間を演出する。
点灯時間は10、11、1月が午後5時30分~9時、12月が午後5時~9時、2月が午後6時~9時、3月が午後6時30分~9時。期間中は無休で、荒天時は中止する。最終入場は午後8時30分。
入場料は通常期間(10月30日~1月3日)が大人1500円、小学生700円で、1月4日~3月28日は大人1200円、小学生600円。
入場券と、つま恋温泉館「森林の湯」の日帰り入浴券を組み合わせたセット券は大人2000円、小学生1000円。ディナービュッフェとのセット券は大人7000円、小学生5000円。いずれも通常期の料金で、10月30日~11月1日と12月26日~1月3日は対象外となる。
園内のホテルノースウイング、サウスウイングでは、入場券付きの1泊2食または1泊朝食付きプランを用意する。







