観光ブランディング「花の港」港まち・横浜が花であふれる街なかプロモーション「フラワージャックジャーニー」始動。
イベント
2026.04.20
(公財)横浜市観光協会
第1弾として花で彩られた船で街を巡る「フラワークルーズ」を2026年4月下旬・5月に開催
公益財団法人横浜市観光協会は、観光ブランディング「花の港」の取り組みとして、横浜の街を花で彩る新たな街なかプロモーション「フラワージャックジャーニー」を始動します。
本企画は、年間を通じて横浜各所に花の体験企画を連続展開し、港まち・横浜全体を花で彩ることを目指すとともに、 「GREEN×EXPO 2027(2027年国際園芸博覧会)」に向けた機運醸成にもつなげていくものです。 今回は第1弾として、花で装飾されたクルーズ船でみなとみらいのベイエリアを巡る「フラワークルーズ」を、京浜フェリーボート株式会社と連携し実施します。
あわせて、「花の港」の取り組みの一環として、花の移動式観光案内所「YOKOHAMA FLOWER BASE(ヨコハマ フラワー ベース)」を、5月にパシフィコ横浜で開催される「横浜フラワー&ガーデンフェスティバル2026」へ出展します。

フラワークルーズ(イメージ)※画像は昨年実施時のものです。実際の内容・デザインとは異なります。
URL:https://www.welcome.city.yokohama.jp/blog/detail.php?blog_id=409
昨年始動した横浜の新たな観光ブランディング「花の港」は、フラワークルーズをはじめ様々な企画を展開し、多くの方にご好評をいただきました。この反響を受け、2026年度は花の体験をより多くの方へ、より多彩な形でお届けすべく、横浜の街を花で彩る新たな街なかプロモーション「フラワージャックジャーニー」を始動します。
フラワークルーズをはじめとする複数の花の体験企画を連続展開することで、横浜のあらゆるシーンに花を咲かせ、訪れるすべての人に“花と幸せがあふれる豊かな港まち・横浜"を体感していただきます。
今回第1弾として、花で装飾されたクルーズ船「かなもえ」(運航:京浜フェリーボート株式会社)によるフラワークルーズを実施します。

※日程・会場・内容は変更となる場合がございます。
フラワージャックジャーニー第1弾で運航する「フラワークルーズ」に使用する花の装飾を、来場者の皆様とともに共創する参加型イベントです。
当日はフローリスト・caco氏のサポートのもと、お子様や初心者の方でも気軽にご参加いただけます。さらに、装飾前のクルーズ船「かなもえ」への乗船体験もご用意しています。第1弾の船出を彩る体験として、「花の港」の世界観を身近に感じていただけます。


フローリストプロフィール:
caco
1997年生まれ。「お花で、大切な人が自分を大切にできるように。」という想いからお花の仕事をはじめる。
2023年千歳船橋に実店舗〈fram〉をオープン。
店舗運営の他、装飾、撮影、フラワーデザインなどフローリストとしても活動する。
1. みなとみらい運河フラワークルーズ 象の鼻テラスコラボ -専門ガイド案内&シャボン玉とゾウノハナソフトクリーム付き-
象の鼻テラスとのコラボレーションにより、専門ガイドの案内に加え、シャボン玉演出やゾウノハナソフトクリーム付きの特別クルーズです。

2. みなとみらい運河フラワークルーズ 手回しオルガンフラワー隊コラボ
手回しオルガンのやさしい音色とともに、シャボン玉で水辺を彩る特別クルーズ。運河パークでの演奏や写真撮影の時間も設け、音楽と花が織りなす空間をお楽しみいただけます。

◆第3回・第4回:横浜ナイトフラワーズ連動「ナイトフラワークルーズ」(5月16日・30日)
「YOKOHAMA NIGHT FLOWERS × GREEN×EXPO 2027」の打ち上げにあわせ、花で彩られた「フラワークルーズ」から、夜の横浜ベイエリアや横浜ランドマークタワー、横浜赤レンガ倉庫、大観覧車「コスモクロック21」を望む、昼間とは異なる特別な体験を提供します。夜空の花と船上の花が織りなす、横浜ならではの景観をお楽しみいただけます。 (「YOKOHAMA NIGHT FLOWERS × GREEN×EXPO 2027」公式HP:https://www.yokohama-nightflowers.com/)


※画像はイメージです。
パシフィコ横浜で開催される「横浜フラワー&ガーデンフェスティバル2026」と「花の港」の連携企画として、花の移動式観光案内所「YOKOHAMA FLOWER BASE(ヨコハマ フラワー ベース)」が会場内に登場します。
毎回異なるデザインを楽しめる同企画。今回は、3月期のイベントでも連携した鹿児島県・沖永良部島産の「えらぶゆり」をはじめとした花々で彩られます。 ゆりにまつわる沖永良部島とのつながりや花に込められたストーリーを伝えるとともに、「花の港」のコンセプトストーリーを感じていただける装飾としています。また、当日「YOKOHAMA FLOWER BASE」にお越しいただき、横浜市観光協会公式SNSアカウントをフォローいただいた各日先着50名の方には、 「Ron Marron byDOERI」のラベンダークッキーをプレゼントします。
◆実施概要
【日程】2026年5月2日(土)~4日(月・祝)
【時間】10:00~17:00 ※5月4日は16:00まで
【場所】パシフィコ横浜 展示ホールA・B
※ご入場には、「横浜フラワー&ガーデンフェスティバル2026」のチケットのご購入が必要となります。
◆「YOKOHAMA FLOWER BASE装飾事業者
【店舗】ICHIYU
草月流いけばな作家の久保島一裕がオーナーの品質、デザインにこだわる生花店です。
【住所】〒220-8401 神奈川県横浜市西区みなとみらい3-3-1 三菱重工横浜ビル1階
【URL】https://ichiyu.jp/
「フラワージャックジャーニー」はその2026年版旗艦プロジェクトとして、年間を通して横浜各所を花で彩る複数の企画を連続展開していきます。
公式サイト:https://www.welcome.city.yokohama.jp/hanaminato/
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第1弾として花で彩られた船で街を巡る「フラワークルーズ」を2026年4月下旬・5月に開催
公益財団法人横浜市観光協会は、観光ブランディング「花の港」の取り組みとして、横浜の街を花で彩る新たな街なかプロモーション「フラワージャックジャーニー」を始動します。
本企画は、年間を通じて横浜各所に花の体験企画を連続展開し、港まち・横浜全体を花で彩ることを目指すとともに、 「GREEN×EXPO 2027(2027年国際園芸博覧会)」に向けた機運醸成にもつなげていくものです。 今回は第1弾として、花で装飾されたクルーズ船でみなとみらいのベイエリアを巡る「フラワークルーズ」を、京浜フェリーボート株式会社と連携し実施します。
あわせて、「花の港」の取り組みの一環として、花の移動式観光案内所「YOKOHAMA FLOWER BASE(ヨコハマ フラワー ベース)」を、5月にパシフィコ横浜で開催される「横浜フラワー&ガーデンフェスティバル2026」へ出展します。

フラワークルーズ(イメージ)※画像は昨年実施時のものです。実際の内容・デザインとは異なります。
URL:https://www.welcome.city.yokohama.jp/blog/detail.php?blog_id=409
昨年始動した横浜の新たな観光ブランディング「花の港」は、フラワークルーズをはじめ様々な企画を展開し、多くの方にご好評をいただきました。この反響を受け、2026年度は花の体験をより多くの方へ、より多彩な形でお届けすべく、横浜の街を花で彩る新たな街なかプロモーション「フラワージャックジャーニー」を始動します。
フラワークルーズをはじめとする複数の花の体験企画を連続展開することで、横浜のあらゆるシーンに花を咲かせ、訪れるすべての人に“花と幸せがあふれる豊かな港まち・横浜"を体感していただきます。
今回第1弾として、花で装飾されたクルーズ船「かなもえ」(運航:京浜フェリーボート株式会社)によるフラワークルーズを実施します。
フラワージャックジャーニー第1弾「フラワークルーズ~春~」開催スケジュール概要

※日程・会場・内容は変更となる場合がございます。
▮各回の見どころ
◆第1回:フラワークルーズ装飾イベント(4月26日)フラワージャックジャーニー第1弾で運航する「フラワークルーズ」に使用する花の装飾を、来場者の皆様とともに共創する参加型イベントです。
当日はフローリスト・caco氏のサポートのもと、お子様や初心者の方でも気軽にご参加いただけます。さらに、装飾前のクルーズ船「かなもえ」への乗船体験もご用意しています。第1弾の船出を彩る体験として、「花の港」の世界観を身近に感じていただけます。


フローリストプロフィール:
caco
1997年生まれ。「お花で、大切な人が自分を大切にできるように。」という想いからお花の仕事をはじめる。
2023年千歳船橋に実店舗〈fram〉をオープン。
店舗運営の他、装飾、撮影、フラワーデザインなどフローリストとしても活動する。
◆第2回:ゴールデンウィーク限定企画「フラワークルーズ」初出航(5月5日)
こどもの日にあわせた特別企画として、4月26日の体験イベントで制作した花装飾を施した船上から、水辺の景観と特別な体験をお楽しみいただけます。1. みなとみらい運河フラワークルーズ 象の鼻テラスコラボ -専門ガイド案内&シャボン玉とゾウノハナソフトクリーム付き-
象の鼻テラスとのコラボレーションにより、専門ガイドの案内に加え、シャボン玉演出やゾウノハナソフトクリーム付きの特別クルーズです。

2. みなとみらい運河フラワークルーズ 手回しオルガンフラワー隊コラボ
手回しオルガンのやさしい音色とともに、シャボン玉で水辺を彩る特別クルーズ。運河パークでの演奏や写真撮影の時間も設け、音楽と花が織りなす空間をお楽しみいただけます。

◆第3回・第4回:横浜ナイトフラワーズ連動「ナイトフラワークルーズ」(5月16日・30日)
「YOKOHAMA NIGHT FLOWERS × GREEN×EXPO 2027」の打ち上げにあわせ、花で彩られた「フラワークルーズ」から、夜の横浜ベイエリアや横浜ランドマークタワー、横浜赤レンガ倉庫、大観覧車「コスモクロック21」を望む、昼間とは異なる特別な体験を提供します。夜空の花と船上の花が織りなす、横浜ならではの景観をお楽しみいただけます。 (「YOKOHAMA NIGHT FLOWERS × GREEN×EXPO 2027」公式HP:https://www.yokohama-nightflowers.com/)

「横浜フラワー&ガーデンフェスティバル2026」へ花の移動式観光案内所「YOKOHAMA FLOWER BASE」が出動

※画像はイメージです。
パシフィコ横浜で開催される「横浜フラワー&ガーデンフェスティバル2026」と「花の港」の連携企画として、花の移動式観光案内所「YOKOHAMA FLOWER BASE(ヨコハマ フラワー ベース)」が会場内に登場します。
毎回異なるデザインを楽しめる同企画。今回は、3月期のイベントでも連携した鹿児島県・沖永良部島産の「えらぶゆり」をはじめとした花々で彩られます。 ゆりにまつわる沖永良部島とのつながりや花に込められたストーリーを伝えるとともに、「花の港」のコンセプトストーリーを感じていただける装飾としています。また、当日「YOKOHAMA FLOWER BASE」にお越しいただき、横浜市観光協会公式SNSアカウントをフォローいただいた各日先着50名の方には、 「Ron Marron byDOERI」のラベンダークッキーをプレゼントします。
◆実施概要
【日程】2026年5月2日(土)~4日(月・祝)
【時間】10:00~17:00 ※5月4日は16:00まで
【場所】パシフィコ横浜 展示ホールA・B
※ご入場には、「横浜フラワー&ガーデンフェスティバル2026」のチケットのご購入が必要となります。
◆「YOKOHAMA FLOWER BASE装飾事業者
【店舗】ICHIYU
草月流いけばな作家の久保島一裕がオーナーの品質、デザインにこだわる生花店です。
【住所】〒220-8401 神奈川県横浜市西区みなとみらい3-3-1 三菱重工横浜ビル1階
【URL】https://ichiyu.jp/
「花の港」について
公益財団法人横浜市観光協会が推進する、花と幸せがあふれる豊かな港まち・横浜を体現する観光ブランディング。2027年に横浜で開催予定の「GREEN×EXPO 2027(2027年国際園芸博覧会)」に向け、花をテーマにした体験型観光コンテンツを継続的に展開しています。「フラワージャックジャーニー」はその2026年版旗艦プロジェクトとして、年間を通して横浜各所を花で彩る複数の企画を連続展開していきます。
公式サイト:https://www.welcome.city.yokohama.jp/hanaminato/
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