昨年延べ来場者数100万人を記録した日本新三大夜景都市 “横浜”が誇る国内最大級のイルミネーションイベント ヨルノヨ2026 開催決定
イベント
2026.09.04
THE YOKOHAMA ILLUMINATION・ヨルノヨ実行委員会
過去最大!47の施設が光と音楽で連動する圧巻のスペクタクルショーほか25メートルのくじらのプロジェクションマッピング、高さ10メートルの光のキューブも
横浜を代表するイルミネーションイベント「ヨルノヨ」を令和8年12月4日(金)から12月30日(水)まで開催します。歴史的建造物やビル群に加え、港の水際線や船が連動する横浜にしかできない”新しい夜景“を創出します。
最大の見どころである、街全体が光と音楽で連動する5分間のスペクタクルショー「ハイライト・オブ・ヨコハマ」は、新たな演出施設にレストランクルーズ船「マリーンルージュ」が加わり、過去最大の47施設の参加が決定しました。
また大さん橋会場では、国内最大級の参加型屋外プロジェクションマッピングを中心に、屋上全体を多彩な光で演出します。さらに、山下公園会場では、高さ10メートルの光のキューブが登場し、光と音に包まれた空間を創出します。
日本新三大夜景都市・横浜で開催する、国内最大級のイルミネーションイベントをお楽しみください。

大さん橋会場(イメージ)
■開催概要
【開催期間】令和8年12月4日(金)~12月30日(水)17時00分~21時05分
【開催場所】横浜都心臨海部(横浜港大さん橋国際客船ターミナル、山下公園ほか)
・入場料:無料
・主催:THE YOKOHAMA ILLUMINATION・ヨルノヨ実行委員会
・共催:横浜市
・連携:THE YOKOHAMA ILLUMINATION推進協議会
・イベント実施事業者(共同事業体):株式会社PixelEngine、アクティオ株式会社、ウシオライティング株式会社
□演出紹介
■ハイライト・オブ・ヨコハマ
過去最大の47施設が参加
横浜の街全体が光と音楽で連動する5分間のスペクタクルショー
みなとみらいから山下公園までの3km以上にわたる街を舞台に、
圧倒的なスケールで繰り広げられる唯一無二のスペクタクルショーを体験することができます。
日本新三大夜景都市にも選ばれた横浜の夜景を一望できる大さん橋からは、「ハイライト・オブ・ヨコハマ」を存分に堪能することができます。
港の夜景に、光と音楽が響きあう特別な瞬間<ハイライト>を、ご体感ください。
演出時間(各5分間)
17:00/17:30/18:00/18:30/19:00/19:30/20:00/20:30/21:00

大さん橋から望む「ハイライト・オブ・ヨコハマ」 (昨年の様子)
■クジランド(大さん橋会場)国内最大級の参加型屋外プロジェクションマッピング
大さん橋の屋上全体が演出エリアになり、その中心には、25mの光のくじらが雄大に泳ぐ、国内最大級のプロジェクションマッピングが登場します。立体的なウッドデッキ〈くじらのせなか〉で光に包まれる没入体験をお楽しみいただけます。

大さん橋会場(昨年の様子)
■Yキューブ(山下公園会場)夜の公園を彩る、高さ10mの光のキューブ
圧巻の光を放つ、高さ10mの巨大な光のキューブが登場。光と音に包まれた空間で、多彩なデジタルアートをご体感いただけます。
さらに、「ハイライト・オブ・ヨコハマ」実施時には、横浜マリンタワーや氷川丸など、横浜のランドマークを彩る光と音楽の演出と連動し、会場全体が一体となった特別な時間をお楽しみいただけます。

山下公園会場(イメージ)
□キービジュアル

「ヨルノヨ2026」キービジュアル
□トピック
■脱炭素の取組(Made from Green Energy)
イベントで使用する電力のうち、廃食用油を燃料としたバイオ燃料発電機の使用などにより、再生可能エネルギーを75%以上とするほか、カーボン・オフセットを併用することで、再生可能エネルギー使用率実質100%を実現します。また、広報制作物をはじめ、イベント全体の取組においても脱炭素や資源の再利用など持続可能性に配慮しています。

脱炭素の取組を意識し「Made from Green Energy」を下部に記載したロゴ
■日本新三大夜景都市
2015年10月、夜景観光において国内唯一の事業団体である(一社)夜景観光コンベンション・ビューローが、国内外の夜景観光活性化を目指して創設した夜景ブランドです。全国の夜景観光士(夜景観光士検定の有資格者)による投票に基づき、上位三都市を「日本新三大夜景都市」と認定しており、横浜市は、2024年の改選で首都圏で初めて認定されました。
横浜市の選出理由((一社)夜景観光コンベンション・ビューローによるコメント)
「近年は湾岸部を中心に、「ヨルノヨ」「横浜スパークリングトワイライト※」等、他都市のお手本になるような夜間イベント等も広がり、夜景そのものの魅力はもちろん、その資源を活かした多種多様のコンテンツが多くの夜景観光士に満足感を与えている。都市の変化と共に変貌する夜景の流動性の魅力など、都市の基礎として新たな魅力が増していると評価された。」
※現:「横浜ナイトフラワーズ × 横浜グリーンエクスポ」

日本新三大夜景ロゴ
ヨルノヨ2026
【公式ホームページ】 https://yorunoyo.yokohama/
【公式Instagram】 https://www.instagram.com/yorunoyo_event/
【公式YouTube】 https://www.youtube.com/@yorunoyo_event
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過去最大!47の施設が光と音楽で連動する圧巻のスペクタクルショーほか25メートルのくじらのプロジェクションマッピング、高さ10メートルの光のキューブも
横浜を代表するイルミネーションイベント「ヨルノヨ」を令和8年12月4日(金)から12月30日(水)まで開催します。歴史的建造物やビル群に加え、港の水際線や船が連動する横浜にしかできない”新しい夜景“を創出します。
最大の見どころである、街全体が光と音楽で連動する5分間のスペクタクルショー「ハイライト・オブ・ヨコハマ」は、新たな演出施設にレストランクルーズ船「マリーンルージュ」が加わり、過去最大の47施設の参加が決定しました。
また大さん橋会場では、国内最大級の参加型屋外プロジェクションマッピングを中心に、屋上全体を多彩な光で演出します。さらに、山下公園会場では、高さ10メートルの光のキューブが登場し、光と音に包まれた空間を創出します。
日本新三大夜景都市・横浜で開催する、国内最大級のイルミネーションイベントをお楽しみください。

大さん橋会場(イメージ)
■開催概要
【開催期間】令和8年12月4日(金)~12月30日(水)17時00分~21時05分
【開催場所】横浜都心臨海部(横浜港大さん橋国際客船ターミナル、山下公園ほか)
・入場料:無料
・主催:THE YOKOHAMA ILLUMINATION・ヨルノヨ実行委員会
・共催:横浜市
・連携:THE YOKOHAMA ILLUMINATION推進協議会
・イベント実施事業者(共同事業体):株式会社PixelEngine、アクティオ株式会社、ウシオライティング株式会社
□演出紹介
■ハイライト・オブ・ヨコハマ
過去最大の47施設が参加
横浜の街全体が光と音楽で連動する5分間のスペクタクルショー
みなとみらいから山下公園までの3km以上にわたる街を舞台に、
圧倒的なスケールで繰り広げられる唯一無二のスペクタクルショーを体験することができます。
日本新三大夜景都市にも選ばれた横浜の夜景を一望できる大さん橋からは、「ハイライト・オブ・ヨコハマ」を存分に堪能することができます。
港の夜景に、光と音楽が響きあう特別な瞬間<ハイライト>を、ご体感ください。
演出時間(各5分間)
17:00/17:30/18:00/18:30/19:00/19:30/20:00/20:30/21:00

大さん橋から望む「ハイライト・オブ・ヨコハマ」 (昨年の様子)
■クジランド(大さん橋会場)国内最大級の参加型屋外プロジェクションマッピング
大さん橋の屋上全体が演出エリアになり、その中心には、25mの光のくじらが雄大に泳ぐ、国内最大級のプロジェクションマッピングが登場します。立体的なウッドデッキ〈くじらのせなか〉で光に包まれる没入体験をお楽しみいただけます。

大さん橋会場(昨年の様子)
■Yキューブ(山下公園会場)夜の公園を彩る、高さ10mの光のキューブ
圧巻の光を放つ、高さ10mの巨大な光のキューブが登場。光と音に包まれた空間で、多彩なデジタルアートをご体感いただけます。
さらに、「ハイライト・オブ・ヨコハマ」実施時には、横浜マリンタワーや氷川丸など、横浜のランドマークを彩る光と音楽の演出と連動し、会場全体が一体となった特別な時間をお楽しみいただけます。

山下公園会場(イメージ)
□キービジュアル

「ヨルノヨ2026」キービジュアル
□トピック
■脱炭素の取組(Made from Green Energy)
イベントで使用する電力のうち、廃食用油を燃料としたバイオ燃料発電機の使用などにより、再生可能エネルギーを75%以上とするほか、カーボン・オフセットを併用することで、再生可能エネルギー使用率実質100%を実現します。また、広報制作物をはじめ、イベント全体の取組においても脱炭素や資源の再利用など持続可能性に配慮しています。

脱炭素の取組を意識し「Made from Green Energy」を下部に記載したロゴ
■日本新三大夜景都市
2015年10月、夜景観光において国内唯一の事業団体である(一社)夜景観光コンベンション・ビューローが、国内外の夜景観光活性化を目指して創設した夜景ブランドです。全国の夜景観光士(夜景観光士検定の有資格者)による投票に基づき、上位三都市を「日本新三大夜景都市」と認定しており、横浜市は、2024年の改選で首都圏で初めて認定されました。
横浜市の選出理由((一社)夜景観光コンベンション・ビューローによるコメント)
「近年は湾岸部を中心に、「ヨルノヨ」「横浜スパークリングトワイライト※」等、他都市のお手本になるような夜間イベント等も広がり、夜景そのものの魅力はもちろん、その資源を活かした多種多様のコンテンツが多くの夜景観光士に満足感を与えている。都市の変化と共に変貌する夜景の流動性の魅力など、都市の基礎として新たな魅力が増していると評価された。」
※現:「横浜ナイトフラワーズ × 横浜グリーンエクスポ」

日本新三大夜景ロゴ
ヨルノヨ2026
【公式ホームページ】 https://yorunoyo.yokohama/
【公式Instagram】 https://www.instagram.com/yorunoyo_event/
【公式YouTube】 https://www.youtube.com/@yorunoyo_event
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