茨城の自然が育てた滋味豊かな食材を楽しむ「茨城おぜん」をWA Discover Food第5弾として9月3日より提供開始
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2026.08.25
MUJI HOTEL GINZA

茨城おぜん
MUJI HOTEL GINZA(東京・銀座3丁目)のレストラン「Japanese Restaurant WA」にて、料理人が茨城県各地で実際に目利きした食材を贅沢に味わえる「茨城おぜん」を9月3日(木)より提供いたします。
■WA Discover Foodとは
豊かな日本の風土に育まれ、受け継がれてきたふるさとの味を提供する「Japanese Restaurant WA」の料理人が、日本各地の生産者の元を訪ねて目利きした食材を使用しておぜんとして提供するランチシリーズ。
2025年秋より高知県、福島県、千葉県、京都府のメニューを展開してきました。第5弾となる今回は茨城県がテーマ。自然の恵みを6種の小鉢で味わう「一の膳」、常陸牛と蕎麦の旨みを楽しむ「二の膳」、和栗を使ったデザートの「三の膳」の三部構成にて、肥沃な大地と豊かな海から生まれる滋味豊かな旬の茨城県産食材が集まったおぜんをお届けします。
■茨城おぜん メニュー構成
◆一の膳
しょぼろ納豆の温奴 / 奥久慈しゃもと五辛味噌 / 戻り鰹のたたき
すみつかれ/ 焼ききのこと水菜のおひたし / 浮島れんこん甘酢漬け
茨城県産コシヒカリ / お味噌汁
◆二の膳
常陸牛肉蕎麦 陶板仕立て
◆三の膳(デザート)
和栗のクリームサンド
*おばんざいを含むサラダバーとドリンクバー付き
■茨城おぜん メニュー詳細

一の膳
◆一の膳
・しょぼろ納豆の温奴(写真上段左)
水戸納豆と、肉厚で力強い歯ごたえの割り干し大根を合わせた、茨城の郷土料理「しょぼろ納豆」を温奴に添えました。切り干し大根の食感と納豆の香りが、自家製豆腐と相性抜群です。
・奥久慈しゃもと五辛味噌(写真上段中央)
奥久慈しゃものもも肉とむね肉を低温調理し、皮目を香ばしく焼き上げました。
水戸藩ラーメンに欠かせない「五辛(にんにく・しょうが・ニラ・長ねぎ・らっきょう)」に白味噌を合わせた「五辛味噌」と焼きねぎが、奥久慈しゃもの深い味わいを引き立てます。
・戻り鰹のたたき(写真上段右)
脂がのった戻り鰹のたたきに、まろやかな煮切り醤油を合わせました。細切りにしたみょうがときゅうりを添え、旬の味覚を堪能いただける一品です。
・すみつかれ(写真下段左)
鮭、大豆水煮、油揚げ、粗みじんにした大根と人参を、酒粕と薄口醤油を合わせた出汁で煮込みました。弱火で時間をかけて火を入れることで、素材本来の旨味が引き立つ、やさしい味わいに仕上げています。
・焼ききのこと水菜のおひたし(写真下段中央)
素焼きにして旨みを閉じ込めた3種のきのこ(はなびらたけ・たもぎたけ・ひらたけ)をこだわりの出汁に浸しました。 柚子の皮が爽やかに香り、きのこの濃厚な旨みを引き立てます。
・浮島れんこん甘酢漬け(写真下段右)
透明感のある白さが特徴の浮島れんこんをさっと湯通しし、丁寧に隠し包丁を入れました。旬を迎えるれんこんならではの歯ごたえと甘酸っぱさが食欲をそそり、箸休めとしても最適です。
・茨城県産コシヒカリ
・お味噌汁

二の膳
◆二の膳
常陸牛肉蕎麦 陶板仕立て
常陸牛のすね肉を醤油、砂糖、生姜とともに柔らかくなるまでじっくりと煮込みました。
すね肉の持つ濃厚な旨みが、茨城県のブランド品種「常陸秋そば」の力強い香りに奥行きを与えます。甘めのつゆに蕎麦をくぐらせてお楽しみいただける、熱々の陶板仕立てで提供いたします。

三の膳
◆三の膳(デザート)
和栗のクリームサンド
もっちりとしたパンケーキに茨城県産無農薬和栗のペーストとマスカルポーネチーズを合わせ、求肥とゆで小豆を挟みました。和栗本来の豊かな香りとマスカルポーネチーズのコクが引き立て合う、和洋の魅力が調和したデザートです。
■販売期間
2026年9月3日(木)~11月末予定
※食材の仕入れ状況等により、終了時期が変更となる可能性がございます。
■価格
3,800円(税込)*おばんざいを含むサラダバーとドリンクバー付き
《Japanese Restaurant WAについて》

豊かな日本の風土ではぐくまれ、受け継がれてきたふるさとの味をお楽しみいただける和食店。定期的に日本各地を訪れ、その土地のくらしとともにある食をお届けしています。
・場所:MUJI HOTEL GINZA 6階
・営業時間:朝食7:30~10:00(最終入場:9:30)
ランチ11:30~15:00(L.O.14:30)
・電話番号:03-3538-6102 (レストラン直通)
・席数:36席
《MUJI HOTEL GINZAについて》

日本初の無印良品の思想を体現するホテルとして、2019年4月東京銀座にオープン。ちょうど良い価格で良く眠れ、旅先であってもいつもの生活の延長の感覚で心地よく過ごせる体と心を整える空間と、宿泊客と土地をつなげるサービスを提供しています。
コンセプト提供と内装デザイン監修を株式会社良品計画が、企画、内装設計、運営及び経営を、 国内外でまちづくりにつながる場を展開するUDS株式会社が手がけています。
・名称:MUJI HOTEL GINZA
・所在地:東京都中央区銀座3-3-5 6F
・開業日:2019年4月4日
・客室構成:全79室、14平方メートル ~52平方メートル
・フロア構成:6階:フロント、レストラン
7階-10階:客室
・WEBサイト:https://hotel.muji.com/ginza/ja/
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茨城おぜん
MUJI HOTEL GINZA(東京・銀座3丁目)のレストラン「Japanese Restaurant WA」にて、料理人が茨城県各地で実際に目利きした食材を贅沢に味わえる「茨城おぜん」を9月3日(木)より提供いたします。
■WA Discover Foodとは
豊かな日本の風土に育まれ、受け継がれてきたふるさとの味を提供する「Japanese Restaurant WA」の料理人が、日本各地の生産者の元を訪ねて目利きした食材を使用しておぜんとして提供するランチシリーズ。
2025年秋より高知県、福島県、千葉県、京都府のメニューを展開してきました。第5弾となる今回は茨城県がテーマ。自然の恵みを6種の小鉢で味わう「一の膳」、常陸牛と蕎麦の旨みを楽しむ「二の膳」、和栗を使ったデザートの「三の膳」の三部構成にて、肥沃な大地と豊かな海から生まれる滋味豊かな旬の茨城県産食材が集まったおぜんをお届けします。
■茨城おぜん メニュー構成
◆一の膳
しょぼろ納豆の温奴 / 奥久慈しゃもと五辛味噌 / 戻り鰹のたたき
すみつかれ/ 焼ききのこと水菜のおひたし / 浮島れんこん甘酢漬け
茨城県産コシヒカリ / お味噌汁
◆二の膳
常陸牛肉蕎麦 陶板仕立て
◆三の膳(デザート)
和栗のクリームサンド
*おばんざいを含むサラダバーとドリンクバー付き
■茨城おぜん メニュー詳細

一の膳
◆一の膳
・しょぼろ納豆の温奴(写真上段左)
水戸納豆と、肉厚で力強い歯ごたえの割り干し大根を合わせた、茨城の郷土料理「しょぼろ納豆」を温奴に添えました。切り干し大根の食感と納豆の香りが、自家製豆腐と相性抜群です。
・奥久慈しゃもと五辛味噌(写真上段中央)
奥久慈しゃものもも肉とむね肉を低温調理し、皮目を香ばしく焼き上げました。
水戸藩ラーメンに欠かせない「五辛(にんにく・しょうが・ニラ・長ねぎ・らっきょう)」に白味噌を合わせた「五辛味噌」と焼きねぎが、奥久慈しゃもの深い味わいを引き立てます。
・戻り鰹のたたき(写真上段右)
脂がのった戻り鰹のたたきに、まろやかな煮切り醤油を合わせました。細切りにしたみょうがときゅうりを添え、旬の味覚を堪能いただける一品です。
・すみつかれ(写真下段左)
鮭、大豆水煮、油揚げ、粗みじんにした大根と人参を、酒粕と薄口醤油を合わせた出汁で煮込みました。弱火で時間をかけて火を入れることで、素材本来の旨味が引き立つ、やさしい味わいに仕上げています。
・焼ききのこと水菜のおひたし(写真下段中央)
素焼きにして旨みを閉じ込めた3種のきのこ(はなびらたけ・たもぎたけ・ひらたけ)をこだわりの出汁に浸しました。 柚子の皮が爽やかに香り、きのこの濃厚な旨みを引き立てます。
・浮島れんこん甘酢漬け(写真下段右)
透明感のある白さが特徴の浮島れんこんをさっと湯通しし、丁寧に隠し包丁を入れました。旬を迎えるれんこんならではの歯ごたえと甘酸っぱさが食欲をそそり、箸休めとしても最適です。
・茨城県産コシヒカリ
・お味噌汁

二の膳
◆二の膳
常陸牛肉蕎麦 陶板仕立て
常陸牛のすね肉を醤油、砂糖、生姜とともに柔らかくなるまでじっくりと煮込みました。
すね肉の持つ濃厚な旨みが、茨城県のブランド品種「常陸秋そば」の力強い香りに奥行きを与えます。甘めのつゆに蕎麦をくぐらせてお楽しみいただける、熱々の陶板仕立てで提供いたします。

三の膳
◆三の膳(デザート)
和栗のクリームサンド
もっちりとしたパンケーキに茨城県産無農薬和栗のペーストとマスカルポーネチーズを合わせ、求肥とゆで小豆を挟みました。和栗本来の豊かな香りとマスカルポーネチーズのコクが引き立て合う、和洋の魅力が調和したデザートです。
■販売期間
2026年9月3日(木)~11月末予定
※食材の仕入れ状況等により、終了時期が変更となる可能性がございます。
■価格
3,800円(税込)*おばんざいを含むサラダバーとドリンクバー付き
《Japanese Restaurant WAについて》

豊かな日本の風土ではぐくまれ、受け継がれてきたふるさとの味をお楽しみいただける和食店。定期的に日本各地を訪れ、その土地のくらしとともにある食をお届けしています。
・場所:MUJI HOTEL GINZA 6階
・営業時間:朝食7:30~10:00(最終入場:9:30)
ランチ11:30~15:00(L.O.14:30)
・電話番号:03-3538-6102 (レストラン直通)
・席数:36席
《MUJI HOTEL GINZAについて》

日本初の無印良品の思想を体現するホテルとして、2019年4月東京銀座にオープン。ちょうど良い価格で良く眠れ、旅先であってもいつもの生活の延長の感覚で心地よく過ごせる体と心を整える空間と、宿泊客と土地をつなげるサービスを提供しています。
コンセプト提供と内装デザイン監修を株式会社良品計画が、企画、内装設計、運営及び経営を、 国内外でまちづくりにつながる場を展開するUDS株式会社が手がけています。
・名称:MUJI HOTEL GINZA
・所在地:東京都中央区銀座3-3-5 6F
・開業日:2019年4月4日
・客室構成:全79室、14平方メートル ~52平方メートル
・フロア構成:6階:フロント、レストラン
7階-10階:客室
・WEBサイト:https://hotel.muji.com/ginza/ja/
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