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ハウステンボス、オーロラ傘を使ったアンブレラストリート開催 来年2月21日まで

2020年12月4日
営業部:野田 雄

2020年12月4日(金) 配信

アンブレラストリートいっぱいに広がるオーロラ傘

 ハウステンボス(坂口克彦社長、長崎県佐世保市)は2021年2月21日(日)まで、レイングッズブランド「Wpc.™」を展開するワールドパーティー(中村俊也CEO、大阪府大阪市)とコラボレーションし、園内でアンブレラストリートを開催する。

 同園は今回、アトラクションタウンにあるアンブレラストリートの傘を4年ぶりにリニューアルし「オーロラ傘」に入れ替えた。700本のオーロラ傘を1カ所に集めて展開するのは初めての試みとなる。

 オーロラ傘は、光の当たり方や角度によってオーロラのように色合いが変わる。日中は傘に差し込む太陽光が足元にオーロラの影を落とし、夜はイルミネーションと重なった幻想的な空間を作り出す。

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