同イベントは「Dive into Horror(恐怖解放区へ、ダイブせよ!)」をテーマに、映画やドラマ、ゲーム、コミック、アートなどジャンルを横断し、国内外のホラー作品やクリエイターたちが東京ドームに集結する。会場では、限定アイテムやホラー関連のグッズの物販・体験ブースに加え、豪華ゲストによるトークステージを実施。ホラーゲームを網羅した「日本ホラーゲーム大賞」を設立するなど、ホラーを“見て、知って、楽しむ”という体験を提供する。
SHIROYAMA HOTEL kagoshima企画広報部の安川あかね部長は「お客に提供した料理をすべて食べてもらうことを前提としている」と語り、宴会で乾杯後の30分間とお開きの10分前に食事を促す3010運動を実施していることを説明。そのうえで、食べられなかった食事を利用客に持ち帰えってもらっている。