【キャセイ】創立80周年記念特別塗装機を日本初披露
イベント
2026.02.10
キャセイパシフィック航空日本支社

左から6番目より、成田空港支店 支店長 丸山更志、日本・韓国地区 貨物本部 本部長 渡邉尚昭、北東アジア地区 空港旅客運航部 統括本部長 原田朋彦、北東アジア地区 運送管理部 部長 兼 危機管理担当 徳田武嗣(敬称略)
キャセイ(本社:香港、最高経営責任者:ロナルド・ラム)は、本年、創立80周年を迎え、その節目を記念した特別塗装機であるエアバスA350型機(長距離路線用の1機)が本日、成田空港にて日本で初披露されました。
同機には、1950年代後半から1990年代にかけて使用されていた、通称「レタスサンドイッチ」と呼ばれるデザインに、80周年記念マークがあしらわれています。緑と白のストライプが印象的なこの歴史的デザインを、キャセイを代表する次世代型機エアバスA350にオマージュすることで、長年にわたる伝統を表現するとともに、今後も発展を続けながら前進していく姿勢を象徴しています。
また、特別塗装機の到着にあわせて記念イベントを実施し、1946年の創業当時や「レタスサンドイッチ」が運航されていた時代の歴代ユニフォームを着用したスタッフがご搭乗のお客様をお迎えし、80周年記念トートバッグをプレゼントしました。


キャセイパシフィック・ラウンジにて行われたメディア向けのセッションでは、キャセイパシフィック地上職員による、キャセイの80周年の歩みについてのトークセッションが行われました。
「キャセイパシフィックは、80年にわたり『人々の人生を前進させる』という目標のもと、香港の発展とともに成長してまいりました。小さな漁港だった香港が、世界有数の国際航空ハブへと成長する中で、キャセイは就航都市を100以上に拡大し、一航空会社から、プレミアム・トラベル・ライフスタイル・ブランドのキャセイへと進化を遂げました。戦後、オーストラリアから中国へ物資を輸送することから事業を開始した『キャセイパシフィック』という社名には、いつの日かアジアの航空会社が太平洋を越えるという志が込められています」(トークセッションより抜粋)


キャセイは2026年を通じて、さらなるイベントや取り組みを順次発表していく予定です。詳細は公式サイトをご覧ください。
https://www.cathaypacific.com/cx/ja_JP/offers/80yearstogether.html
【キャセイについて】
キャセイは旅と日常を合わせてワンランク上の体験を提供するプレミアム・トラベル・ライフスタイル・ブランドです。フライト、ホテル、ショッピング、ダイニング、ウェルネス、ペイメントなど幅広い分野にわたってサービスを提供しています。また、キャセイパシフィックは今年で創立80周年を迎える香港のフラッグキャリアで、ワンワールド・アライアンスの創立メンバーです。キャセイカーゴとともに世界中にネットワークを広げプレミアムなフライトを提供しています。キャセイ・グループは、ローコストキャリアの香港エクスプレス航空、貨物専門航空会社のエアホンコン、その他多くの子会社で構成されています。
キャセイパシフィックは日本からは東京(成田、羽田)、大阪、名古屋、福岡、札幌の5都市6空港から香港へ毎日18便以上、エアバスA350-900/1000、A330、ボーイング777などで運航しています。
キャセイパシフィック航空ウェブサイト:https://www.cathaypacific.com/cx/ja_JP.html
公式Facebook: https://www.facebook.com/cathaypacific/?locale=ja_JP
公式LINE:https://lin.ee/gSwA0GH
※2026年2月12日より、キャセイパシフィック カスタマーケアの電話番号が変更となります。ご予約・お問合せは下記へご連絡ください。
新電話番号:03-6636-3934 (9:00-17:30 / 土日祝休業)
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左から6番目より、成田空港支店 支店長 丸山更志、日本・韓国地区 貨物本部 本部長 渡邉尚昭、北東アジア地区 空港旅客運航部 統括本部長 原田朋彦、北東アジア地区 運送管理部 部長 兼 危機管理担当 徳田武嗣(敬称略)
キャセイ(本社:香港、最高経営責任者:ロナルド・ラム)は、本年、創立80周年を迎え、その節目を記念した特別塗装機であるエアバスA350型機(長距離路線用の1機)が本日、成田空港にて日本で初披露されました。
同機には、1950年代後半から1990年代にかけて使用されていた、通称「レタスサンドイッチ」と呼ばれるデザインに、80周年記念マークがあしらわれています。緑と白のストライプが印象的なこの歴史的デザインを、キャセイを代表する次世代型機エアバスA350にオマージュすることで、長年にわたる伝統を表現するとともに、今後も発展を続けながら前進していく姿勢を象徴しています。
また、特別塗装機の到着にあわせて記念イベントを実施し、1946年の創業当時や「レタスサンドイッチ」が運航されていた時代の歴代ユニフォームを着用したスタッフがご搭乗のお客様をお迎えし、80周年記念トートバッグをプレゼントしました。


キャセイパシフィック・ラウンジにて行われたメディア向けのセッションでは、キャセイパシフィック地上職員による、キャセイの80周年の歩みについてのトークセッションが行われました。
「キャセイパシフィックは、80年にわたり『人々の人生を前進させる』という目標のもと、香港の発展とともに成長してまいりました。小さな漁港だった香港が、世界有数の国際航空ハブへと成長する中で、キャセイは就航都市を100以上に拡大し、一航空会社から、プレミアム・トラベル・ライフスタイル・ブランドのキャセイへと進化を遂げました。戦後、オーストラリアから中国へ物資を輸送することから事業を開始した『キャセイパシフィック』という社名には、いつの日かアジアの航空会社が太平洋を越えるという志が込められています」(トークセッションより抜粋)


キャセイは2026年を通じて、さらなるイベントや取り組みを順次発表していく予定です。詳細は公式サイトをご覧ください。
https://www.cathaypacific.com/cx/ja_JP/offers/80yearstogether.html
【キャセイについて】
キャセイは旅と日常を合わせてワンランク上の体験を提供するプレミアム・トラベル・ライフスタイル・ブランドです。フライト、ホテル、ショッピング、ダイニング、ウェルネス、ペイメントなど幅広い分野にわたってサービスを提供しています。また、キャセイパシフィックは今年で創立80周年を迎える香港のフラッグキャリアで、ワンワールド・アライアンスの創立メンバーです。キャセイカーゴとともに世界中にネットワークを広げプレミアムなフライトを提供しています。キャセイ・グループは、ローコストキャリアの香港エクスプレス航空、貨物専門航空会社のエアホンコン、その他多くの子会社で構成されています。
キャセイパシフィックは日本からは東京(成田、羽田)、大阪、名古屋、福岡、札幌の5都市6空港から香港へ毎日18便以上、エアバスA350-900/1000、A330、ボーイング777などで運航しています。
キャセイパシフィック航空ウェブサイト:https://www.cathaypacific.com/cx/ja_JP.html
公式Facebook: https://www.facebook.com/cathaypacific/?locale=ja_JP
公式LINE:https://lin.ee/gSwA0GH
※2026年2月12日より、キャセイパシフィック カスタマーケアの電話番号が変更となります。ご予約・お問合せは下記へご連絡ください。
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