世界に愛される日本のソウルフードを目指して。至高の牛丼をお届けする「牛丼 喜喜屋」3月28日(土)ニュウマン高輪「MIMURE」に開業
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2026.03.17
株式会社GREENING
和牛の真髄を一杯の丼に。日本の食文化をアップデートする新たな挑戦
株式会社GREENING(東京都渋谷区、取締役CEO:関口正人、以下「GREENING」)は、ニュウマン高輪の新コンセプトエリア「MIMURE」3階に、和牛専門の牛丼レストラン「牛丼 喜喜屋」をオープンいたします。ルミネ史上最大規模の商業施設として開業したニュウマン高輪は、高輪の街開きの象徴としてオープン直後から話題を集め、GREENING運営店舗としてはLUFTBAUM 28階「GARDEN HOUSE TAKANAWA」に次いで2店舗目の出店となります。

■今、牛丼に挑戦する想い
誰もが食したことのある、私たちの日常に活力を与えてきた「牛丼」。日常生活に当たり前のように根づいている牛丼は、シンプルな構成ながら、日本らしい勤勉さや真面目さが表れた食であると、私たちは考えます。「牛丼 喜喜屋」ではその可能性と価値を再発見し、新たな食体験として昇華するような究極の一皿を目指します。
牛丼は、明治時代に文明開化の象徴として生まれ、西洋の文化であった牛肉と日本の米文化が合わさった「牛鍋」がルーツといわれます。大きな変化を迎えた時代とともに愛され、やがて「牛丼」として庶民の食事として普及していき、今や日本の日常風景に欠かせないソウルフードとなりました。私たちは、こうした長い歴史を通じて愛されてきた日本の食文化にクローズアップ。暮らしを彩る幸福な食体験を、世界から注目を集める「和牛」の魅力とともに、ここ「牛丼 喜喜屋」から発信いたします。
■ 「牛丼 喜喜屋」が作り出す、至極の牛丼
「牛丼 喜喜屋」で提供されるのは、常陸牛・米沢牛・神戸牛といった全国各地より厳選された和牛のみ。日本各地の生産者の想いに耳を傾け、食材の持つ力強さを存分に引き出した一杯をご用意いたします。
割り下には濃厚なたまり醤油を使用しながら、力強い和牛の旨味を活かした味わいに仕上げています。ランチには、味わい深いA5ランクのブランド牛を羽釜で炊き上げた白米とともに味わう「牛丼御膳」をメインに、豆腐をコクの効いただし汁で煮込んだヘルシーメニュー「喜喜屋流 和牛"とう飯"」も登場。夜には、日本各地の食材を活かした居酒屋感覚のメニューとともに、すきやき風の「牛皿」を締めとして楽しむのもおすすめです。

牛丼御膳

喜喜屋流 和牛"とう飯"
シックなトーンで統一された店舗には、大理石を用いた全周50m、60名様が一度に着席いただけるダイナミックなバーカウンターが登場。牛丼店のイメージを覆す洗練された空間で、極上の一杯を仕上げる料理人の様子も目の前でお楽しみいただけます。食欲をそそる芳醇な香りとクラフトマンシップ光る食の技。五感を通じた体験をお楽しみください。

「牛丼 喜喜屋」内観イメージ
■店舗概要
開業日 :2026年3月28日(土)
店舗名 :牛丼 喜喜屋(ギュウドン キキヤ)
住所 :〒108-0074 東京都港区高輪2-22-1 ニュウマン高輪 MIMURE 3F
営業時間 :11:00~22:00(Food 21:00 L.O./Drink 21:30 L.O.)
席数 :全60席
Instagram:https://www.instagram.com/gyudon_kikiya/
■ GREENINGの食の展開について
GREENINGは、街づくりの企画から運営までを一貫して行う会社として、"一つのお店が街を彩り、一人の想いが文化を創る”という想いのもと、レストランやカフェなど全16店舗を運営しています。当社の飲食ブランドは、以下の3つのカテゴリーで展開しています。
シグニチャーブランド
GREENINGとして初めての自社運営ブランドである「GARDEN HOUSE」。アトリエと緑豊かなガーデンを受け継ぎ鎌倉に生まれた本ブランドは、新宿・みなとみらい・広島・高輪のレストラン、カフェやベーカリーとしても展開。自宅のお庭にお客様を招くように、世代を超えてどなたでもお越しいただける場所として、「Season-inspired(季節)Fine-crafts(手作り)Eat Local(地産地消)」をコンセプトとした食体験をお届けします。
インディペンデントブランド
“0.5歩”の距離感を大切にした「小さな路面店」づくりとして、街の空気やコミュニティに根ざしたレストランブランド。奥渋エリアの「CHOWCHOW」、「PEZ」、「Henderson」、そして今年2月には新店舗「LVIS」が代々木上原にオープン。
ローカルニッポンブランド
生産者の想いに向き合い、日本ならではの食文化・食の在り方を現代のフードシーンに捉えなおすレストランブランドです。"生産者を応援する食堂"をコンセプトとする「KABEAT」と、和歌山で160年続く老舗しらす専門店と協業した「しらす食堂 じゃこ屋 七代目 山利」を展開しています。
「牛丼 喜喜屋」は、「ローカルニッポンブランド」シリーズの新たな店舗として登場いたします。
人々の暮らしに笑顔を与えてきた、日本の食文化への敬意を込めて。新たな街として誕生し注目を集める高輪で、日本が誇る食体験を世界に発信いたします。街の賑わいを作り出す美しい一杯を、ぜひご堪能ください。
■GREENINGについて
「CULTURE SCAPING ー世界に誇れる日本の文化的な風景を創造するー」 をビジョンに掲げ、私たちは地域固有の文化や歴史を深く理解し、未来へとつながる新たな価値を創造する街づくりを推進しています。クリエイティブなデジタルマーケティングを強みに、ストーリーテリングや体験設計を通じて、飲食・ホテル・商業施設を中心に多様なプロジェクトの企画・開発・運営までを一気通貫で担います。
URL:https://greening.co.jp/
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和牛の真髄を一杯の丼に。日本の食文化をアップデートする新たな挑戦
株式会社GREENING(東京都渋谷区、取締役CEO:関口正人、以下「GREENING」)は、ニュウマン高輪の新コンセプトエリア「MIMURE」3階に、和牛専門の牛丼レストラン「牛丼 喜喜屋」をオープンいたします。ルミネ史上最大規模の商業施設として開業したニュウマン高輪は、高輪の街開きの象徴としてオープン直後から話題を集め、GREENING運営店舗としてはLUFTBAUM 28階「GARDEN HOUSE TAKANAWA」に次いで2店舗目の出店となります。

■今、牛丼に挑戦する想い
誰もが食したことのある、私たちの日常に活力を与えてきた「牛丼」。日常生活に当たり前のように根づいている牛丼は、シンプルな構成ながら、日本らしい勤勉さや真面目さが表れた食であると、私たちは考えます。「牛丼 喜喜屋」ではその可能性と価値を再発見し、新たな食体験として昇華するような究極の一皿を目指します。
牛丼は、明治時代に文明開化の象徴として生まれ、西洋の文化であった牛肉と日本の米文化が合わさった「牛鍋」がルーツといわれます。大きな変化を迎えた時代とともに愛され、やがて「牛丼」として庶民の食事として普及していき、今や日本の日常風景に欠かせないソウルフードとなりました。私たちは、こうした長い歴史を通じて愛されてきた日本の食文化にクローズアップ。暮らしを彩る幸福な食体験を、世界から注目を集める「和牛」の魅力とともに、ここ「牛丼 喜喜屋」から発信いたします。
■ 「牛丼 喜喜屋」が作り出す、至極の牛丼
「牛丼 喜喜屋」で提供されるのは、常陸牛・米沢牛・神戸牛といった全国各地より厳選された和牛のみ。日本各地の生産者の想いに耳を傾け、食材の持つ力強さを存分に引き出した一杯をご用意いたします。
割り下には濃厚なたまり醤油を使用しながら、力強い和牛の旨味を活かした味わいに仕上げています。ランチには、味わい深いA5ランクのブランド牛を羽釜で炊き上げた白米とともに味わう「牛丼御膳」をメインに、豆腐をコクの効いただし汁で煮込んだヘルシーメニュー「喜喜屋流 和牛"とう飯"」も登場。夜には、日本各地の食材を活かした居酒屋感覚のメニューとともに、すきやき風の「牛皿」を締めとして楽しむのもおすすめです。

牛丼御膳

喜喜屋流 和牛"とう飯"
シックなトーンで統一された店舗には、大理石を用いた全周50m、60名様が一度に着席いただけるダイナミックなバーカウンターが登場。牛丼店のイメージを覆す洗練された空間で、極上の一杯を仕上げる料理人の様子も目の前でお楽しみいただけます。食欲をそそる芳醇な香りとクラフトマンシップ光る食の技。五感を通じた体験をお楽しみください。

「牛丼 喜喜屋」内観イメージ
■店舗概要
開業日 :2026年3月28日(土)
店舗名 :牛丼 喜喜屋(ギュウドン キキヤ)
住所 :〒108-0074 東京都港区高輪2-22-1 ニュウマン高輪 MIMURE 3F
営業時間 :11:00~22:00(Food 21:00 L.O./Drink 21:30 L.O.)
席数 :全60席
Instagram:https://www.instagram.com/gyudon_kikiya/
■ GREENINGの食の展開について
GREENINGは、街づくりの企画から運営までを一貫して行う会社として、"一つのお店が街を彩り、一人の想いが文化を創る”という想いのもと、レストランやカフェなど全16店舗を運営しています。当社の飲食ブランドは、以下の3つのカテゴリーで展開しています。
シグニチャーブランド
GREENINGとして初めての自社運営ブランドである「GARDEN HOUSE」。アトリエと緑豊かなガーデンを受け継ぎ鎌倉に生まれた本ブランドは、新宿・みなとみらい・広島・高輪のレストラン、カフェやベーカリーとしても展開。自宅のお庭にお客様を招くように、世代を超えてどなたでもお越しいただける場所として、「Season-inspired(季節)Fine-crafts(手作り)Eat Local(地産地消)」をコンセプトとした食体験をお届けします。
インディペンデントブランド
“0.5歩”の距離感を大切にした「小さな路面店」づくりとして、街の空気やコミュニティに根ざしたレストランブランド。奥渋エリアの「CHOWCHOW」、「PEZ」、「Henderson」、そして今年2月には新店舗「LVIS」が代々木上原にオープン。
ローカルニッポンブランド
生産者の想いに向き合い、日本ならではの食文化・食の在り方を現代のフードシーンに捉えなおすレストランブランドです。"生産者を応援する食堂"をコンセプトとする「KABEAT」と、和歌山で160年続く老舗しらす専門店と協業した「しらす食堂 じゃこ屋 七代目 山利」を展開しています。
「牛丼 喜喜屋」は、「ローカルニッポンブランド」シリーズの新たな店舗として登場いたします。
人々の暮らしに笑顔を与えてきた、日本の食文化への敬意を込めて。新たな街として誕生し注目を集める高輪で、日本が誇る食体験を世界に発信いたします。街の賑わいを作り出す美しい一杯を、ぜひご堪能ください。
■GREENINGについて
「CULTURE SCAPING ー世界に誇れる日本の文化的な風景を創造するー」 をビジョンに掲げ、私たちは地域固有の文化や歴史を深く理解し、未来へとつながる新たな価値を創造する街づくりを推進しています。クリエイティブなデジタルマーケティングを強みに、ストーリーテリングや体験設計を通じて、飲食・ホテル・商業施設を中心に多様なプロジェクトの企画・開発・運営までを一気通貫で担います。
URL:https://greening.co.jp/
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