11年ぶり5連休のシルバーウィーク2026、おてつたびが「働きながら旅する」特集を公開
キャンペーン
2026.08.26
株式会社おてつたび
「旅費が高い」「数日の観光ではなく地域を深く知りたい」の声も。秋の長期連休に温泉地や農村、離島など、いつもと違う地域で過ごせる募集を紹介
お手伝いと旅を掛け合わせた人材マッチングサービス「おてつたび」を運営する株式会社おてつたび(本社:東京都渋谷区、代表取締役:永岡里菜)は、2026年9月19日(土)~23日(水・祝)の5連休に向けて、連休を利用して参加できる募集を集めた「シルバーウィーク特集」を公開しました。

11年ぶりの5連休、シルバーウィークへの旅行需要が高まる
2026年は、2015年以来11年ぶりにシルバーウィークが5連休(休日2日・敬老の日・国民の休日・秋分の日 )となります。今年は旅行需要も高まっており、HISが発表した予約動向では、シルバーウィーク単体の国内旅行予約者数が前年同期比136.6%となりました。またJTBの調査では、混雑や料金の高騰などを避け、夏休みのピークを外して旅行する傾向がみられ、9月の5連休を含む夏休み前後へ旅行時期をずらす動きも指摘されています。
こうしたなか、今回の特集では、「少し遠くの地域へ出かけたい」「いつもとは違う場所で過ごしてみたい」という方に向けて、北海道から四国、九州まで、宿泊施設や飲食店、農業など、地域でお手伝いをしながら滞在できる募集を紹介しています。
シルバーウィーク特集:https://otetsutabi.com/theme/2026-silver-week?source=top_page
参加者の声:「旅費が高い」「数日の観光ではなく地域を深く知りたい」
物価や旅行費用が上昇するなか、おてつたびの申込者からは、旅にかかる費用だけでなく、「その地域でどう過ごすか」を重視する声が寄せられています。
- 「旅が好きですが旅費が高くなっていることもあり、働きながら旅を楽しめるおてつたびの仕組みに魅力を感じました。」50代女性
- 「交通費や宿泊費など金銭的な問題で、行けても数日の滞在になりがちです。一定期間働きながら滞在し、ただの観光旅行とは違う経験ができることに魅力を感じました。」40代女性
このほかにも、「おてつたびの募集で行き先が決まる」「宿泊施設に泊まる側ではなく、泊まっていただく側の経験をしたい」といった声が寄せられています。
観光地を決めてから旅行するだけではなく、やってみたい仕事や出会ってみたい地域から行き先を選ぶことも、おてつたびならではの旅の形です。
シルバーウィークに参加できる「おてつたび」の一例

今回のシルバーウィーク特集では、5連休を利用して参加できる日本各地のおてつたびを紹介しています。 温泉や観光を楽しめる宿泊施設でのお手伝いから、秋の農作業、島ならではの珍しい飲食店まで、行き先だけでなく「その地域で何をして過ごすか」から旅を選べるのが特徴です。
宿泊場所が用意されるほか、募集によっては客室に泊まれたり、まかないや温泉、施設利用などが付いたりと、働きながらその土地ならではの滞在を楽しめる募集も数多くあります。
シルバーウィーク期間で参加できる特集
【秋田県男鹿市】1日4時間のお手伝い後は、蔵サウナや男鹿観光を満喫
- 受入事業者: 株式会社SeeVisions(蔵サウナと文化財の宿 森長)
- 募集日程: 2026年9月18日(金)~9月22日(火)
- お手伝い内容: 客室やロビー、浴場などの清掃、アメニティ補充、布団敷きなど。1日4時間程度のお手伝い
- 宿泊・食事: 空いている客室または近隣シェアハウスの個室に宿泊。朝食は自家製パンやグラノーラなどを無料で提供
- ここならではの体験・お得ポイント:仕事後は施設の「森長なもみサウナ」を利用可能。午後は男鹿観光に時間を使いやすく、近くの道の駅では新鮮な海産物も購入できます。
- 募集ページ:https://otetsutabi.com/plans/21563

【滋賀県高島市】メタセコイア並木のすぐそば。客室1人部屋&3食付き
- 受入事業者: メタセコイア並木に一番近いお宿 フォレストヴィラ夢寿々
- 募集日程: 2026年9月19日(土)~9月23日(水・祝)※5連休と同日程
- お手伝い内容: 朝食・夕食の準備や片付け、客室のベッドメイキング・清掃など
- 宿泊・食事: 宿の空いている客室を1人部屋として利用可能。朝食・昼食・夕食も無料で用意されます。
- ここならではの体験・お得ポイント: 人気観光スポット「メタセコイア並木」がすぐ近く。滞在中は自転車を無料で借りられ、マキノ高原や海津大崎など周辺散策も楽しめます。地元スタッフと地域の暮らしについて話す「モグモグタイム」も
- 募集ページ:https://otetsutabi.com/plans/21417

【高知県四万十市】廃校をリノベした“泊まって遊ぶ学校”で、四万十川を満喫
- 受入事業者:四万十楽舎
- 募集日程: 2026年9月18日(金)~9月24日(木)
- お手伝い内容:ベッドメイクやお風呂・トイレなどの清掃、カヌー運びや監視など自然体験インストラクターの補助。
- 宿泊・食事: 廃校をリノベーションした宿泊施設の客室に宿泊(相部屋となる場合あり)。朝・昼・夕のまかないは各300円で、休日も希望すれば利用できます。
- ここならではの体験・お得ポイント: 自転車を無料で貸し出し。四万十川周辺のサイクリングを楽しめるほか、川釣り、沢歩き、カヌーなど、四万十ならではの自然体験にも触れられます。
- 募集ページ:https://otetsutabi.com/plans/21417

【愛媛県今治市・大三島】イノシシ猟師が営む“猪骨ラーメン店”で、島暮らしを体験
- 受入事業者: 猪骨ラーメン
- 募集日程: 2026年9月18日(金)~9月23日(水・祝)ほか
- お手伝い内容: しまなみ海道の大三島にある猪骨ラーメン店で、店舗のお手伝い。1日3時間程度と短時間の勤務です。
- 滞在中のうれしいポイント: お店の2階にある6畳の個室に宿泊可能。勤務日の昼食には、猪骨ラーメンのまかないを無料で提供します。Wi-Fi、冷蔵庫、電子レンジなども利用できます。
- ここならではの体験: 瀬戸内海に浮かぶ大三島で、イノシシ猟師が手がける珍しい「猪骨ラーメン」のお店をお手伝い。近くには大山祇神社や「伯方の塩 大三島工場」、瀬戸内海を望む温浴施設もあり、仕事以外の時間には島ならではの観光も楽しめます。
- 募集ページ: https://otetsutabi.com/plans/21262

「おてつたび」とは
「おてつたび」は「お手伝い(短期アルバイト)」と「旅」を組み合わせた人材マッチングサービスです。人手不足に悩む地域事業者と、働きながら旅を楽しみたい旅行者をマッチングしています。


旅行者は、現地までの交通費は自己負担となりますが、旅先で働くことで報酬を得られるため、旅行の経済的負担が軽減できます。また、地域の人々との交流を通じて、より深く地域の文化や暮らしを楽しむことができます。
地域事業者は、地域外からの働き手に対して報酬と宿泊場所(寮など)を提供することで、全国各地からの働き手を集めることができ、交通費の支給も不要です。募集期間は最短1泊2日から最長2ヶ月未満まで対応でき、就業期間や勤務時間、業務内容なども柔軟に設定できます。さらに、働き手が休日や空き時間を利用して地域を観光することで、地域経済の活性化も期待されます。
おてつたびのサイトを見る
地方で働く旅が「関係人口」の入り口に
「おてつたび」の平均滞在期間は約2週間。旅行者は地域で実際に働くことで、単なる観光では得られない人とのつながりや地域との関係性を築いていきます。このような体験が、短期的な人手不足の解消だけでなく、地域と継続的につながる“関係人口”の創出にもつながっています。
実際に、おてつたび参加後のアンケートでは、次のような結果が出ています:
- 80%の人が「おてつたびがなければ訪れる予定はなかった地域(市町村)」に滞在
- 49%は「滞在するまでその地域(市町村)のことを知らなかった」と回答
- 70%は「地域(市町村)に訪れるのは“初めて”」と回答
- 85%の人が「いつかまた滞在した地域を訪れたい」と回答


広がる利用層「Z世代」だけでなく「シニア層」も
「おてつたび」は、2019年1月にサービスを開始し、2026年8月現在、登録者数は110,000人を突破しました。参加者の約半数はZ世代ですが、近年ではセカンドキャリアを見据えたミドルアクティブシニア層からの需要も増加しています。受け入れ先は全国2,900箇所以上、業種はホテル・旅館などの宿泊業や一次産業が中心ですが、ゲストハウス、キャンプ場、酒造会社、水産物の加工業、飲食店など、さまざまな分野での受け入れが広がっています。


全国の事例:「おてつたび」から移住・定住、起業へ
「おてつたび」をきっかけに、実際に就職や二地域居住、地方への移住・定住につながった事例も生まれています。

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取材について|日本全国47都道府県にて実施中
より多くの方に「おてつたび」を知っていただきたいと考えております。日本各地で実施しておりますので、以下の対応をさせていただきます。
- 参加者への取材確認・インタビュー撮影調整
- 人手不足に悩む地域事業者への取材確認・インタビュー撮影調整
- 活動中の画像・動画素材の提供
取材にご興味のある方は、ぜひ下記のフォームからお気軽にお問い合わせください。企画段階でのご相談もお待ちしております。
【本件に関するお問い合わせ先】
株式会社おてつたび 広報 早川健星
TEL:080-5010-5175
Email: info@otetsutabi.com
取材について問い合わせる
会社概要
会社名: 株式会社おてつたび
代表者: 代表取締役CEO 永岡里菜
所在地: (東京オフィス)〒141-0031 東京都品川区西五反田2丁目29-9 五反田アルファビル
(静岡オフィス)〒430-0907 静岡県浜松市中央区高林1丁目8-43
設立: 2018年7月
資本金: 70,286,500円
URL: https://otetsutabi.com/
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「旅費が高い」「数日の観光ではなく地域を深く知りたい」の声も。秋の長期連休に温泉地や農村、離島など、いつもと違う地域で過ごせる募集を紹介
お手伝いと旅を掛け合わせた人材マッチングサービス「おてつたび」を運営する株式会社おてつたび(本社:東京都渋谷区、代表取締役:永岡里菜)は、2026年9月19日(土)~23日(水・祝)の5連休に向けて、連休を利用して参加できる募集を集めた「シルバーウィーク特集」を公開しました。

11年ぶりの5連休、シルバーウィークへの旅行需要が高まる
2026年は、2015年以来11年ぶりにシルバーウィークが5連休(休日2日・敬老の日・国民の休日・秋分の日 )となります。今年は旅行需要も高まっており、HISが発表した予約動向では、シルバーウィーク単体の国内旅行予約者数が前年同期比136.6%となりました。またJTBの調査では、混雑や料金の高騰などを避け、夏休みのピークを外して旅行する傾向がみられ、9月の5連休を含む夏休み前後へ旅行時期をずらす動きも指摘されています。
こうしたなか、今回の特集では、「少し遠くの地域へ出かけたい」「いつもとは違う場所で過ごしてみたい」という方に向けて、北海道から四国、九州まで、宿泊施設や飲食店、農業など、地域でお手伝いをしながら滞在できる募集を紹介しています。
シルバーウィーク特集:https://otetsutabi.com/theme/2026-silver-week?source=top_page
参加者の声:「旅費が高い」「数日の観光ではなく地域を深く知りたい」
物価や旅行費用が上昇するなか、おてつたびの申込者からは、旅にかかる費用だけでなく、「その地域でどう過ごすか」を重視する声が寄せられています。
- 「旅が好きですが旅費が高くなっていることもあり、働きながら旅を楽しめるおてつたびの仕組みに魅力を感じました。」50代女性
- 「交通費や宿泊費など金銭的な問題で、行けても数日の滞在になりがちです。一定期間働きながら滞在し、ただの観光旅行とは違う経験ができることに魅力を感じました。」40代女性
このほかにも、「おてつたびの募集で行き先が決まる」「宿泊施設に泊まる側ではなく、泊まっていただく側の経験をしたい」といった声が寄せられています。
観光地を決めてから旅行するだけではなく、やってみたい仕事や出会ってみたい地域から行き先を選ぶことも、おてつたびならではの旅の形です。
シルバーウィークに参加できる「おてつたび」の一例

今回のシルバーウィーク特集では、5連休を利用して参加できる日本各地のおてつたびを紹介しています。 温泉や観光を楽しめる宿泊施設でのお手伝いから、秋の農作業、島ならではの珍しい飲食店まで、行き先だけでなく「その地域で何をして過ごすか」から旅を選べるのが特徴です。
宿泊場所が用意されるほか、募集によっては客室に泊まれたり、まかないや温泉、施設利用などが付いたりと、働きながらその土地ならではの滞在を楽しめる募集も数多くあります。
シルバーウィーク期間で参加できる特集
【秋田県男鹿市】1日4時間のお手伝い後は、蔵サウナや男鹿観光を満喫
- 受入事業者: 株式会社SeeVisions(蔵サウナと文化財の宿 森長)
- 募集日程: 2026年9月18日(金)~9月22日(火)
- お手伝い内容: 客室やロビー、浴場などの清掃、アメニティ補充、布団敷きなど。1日4時間程度のお手伝い
- 宿泊・食事: 空いている客室または近隣シェアハウスの個室に宿泊。朝食は自家製パンやグラノーラなどを無料で提供
- ここならではの体験・お得ポイント:仕事後は施設の「森長なもみサウナ」を利用可能。午後は男鹿観光に時間を使いやすく、近くの道の駅では新鮮な海産物も購入できます。
- 募集ページ:https://otetsutabi.com/plans/21563

【滋賀県高島市】メタセコイア並木のすぐそば。客室1人部屋&3食付き
- 受入事業者: メタセコイア並木に一番近いお宿 フォレストヴィラ夢寿々
- 募集日程: 2026年9月19日(土)~9月23日(水・祝)※5連休と同日程
- お手伝い内容: 朝食・夕食の準備や片付け、客室のベッドメイキング・清掃など
- 宿泊・食事: 宿の空いている客室を1人部屋として利用可能。朝食・昼食・夕食も無料で用意されます。
- ここならではの体験・お得ポイント: 人気観光スポット「メタセコイア並木」がすぐ近く。滞在中は自転車を無料で借りられ、マキノ高原や海津大崎など周辺散策も楽しめます。地元スタッフと地域の暮らしについて話す「モグモグタイム」も
- 募集ページ:https://otetsutabi.com/plans/21417

【高知県四万十市】廃校をリノベした“泊まって遊ぶ学校”で、四万十川を満喫
- 受入事業者:四万十楽舎
- 募集日程: 2026年9月18日(金)~9月24日(木)
- お手伝い内容:ベッドメイクやお風呂・トイレなどの清掃、カヌー運びや監視など自然体験インストラクターの補助。
- 宿泊・食事: 廃校をリノベーションした宿泊施設の客室に宿泊(相部屋となる場合あり)。朝・昼・夕のまかないは各300円で、休日も希望すれば利用できます。
- ここならではの体験・お得ポイント: 自転車を無料で貸し出し。四万十川周辺のサイクリングを楽しめるほか、川釣り、沢歩き、カヌーなど、四万十ならではの自然体験にも触れられます。
- 募集ページ:https://otetsutabi.com/plans/21417

【愛媛県今治市・大三島】イノシシ猟師が営む“猪骨ラーメン店”で、島暮らしを体験
- 受入事業者: 猪骨ラーメン
- 募集日程: 2026年9月18日(金)~9月23日(水・祝)ほか
- お手伝い内容: しまなみ海道の大三島にある猪骨ラーメン店で、店舗のお手伝い。1日3時間程度と短時間の勤務です。
- 滞在中のうれしいポイント: お店の2階にある6畳の個室に宿泊可能。勤務日の昼食には、猪骨ラーメンのまかないを無料で提供します。Wi-Fi、冷蔵庫、電子レンジなども利用できます。
- ここならではの体験: 瀬戸内海に浮かぶ大三島で、イノシシ猟師が手がける珍しい「猪骨ラーメン」のお店をお手伝い。近くには大山祇神社や「伯方の塩 大三島工場」、瀬戸内海を望む温浴施設もあり、仕事以外の時間には島ならではの観光も楽しめます。
- 募集ページ: https://otetsutabi.com/plans/21262

「おてつたび」とは
「おてつたび」は「お手伝い(短期アルバイト)」と「旅」を組み合わせた人材マッチングサービスです。人手不足に悩む地域事業者と、働きながら旅を楽しみたい旅行者をマッチングしています。


旅行者は、現地までの交通費は自己負担となりますが、旅先で働くことで報酬を得られるため、旅行の経済的負担が軽減できます。また、地域の人々との交流を通じて、より深く地域の文化や暮らしを楽しむことができます。
地域事業者は、地域外からの働き手に対して報酬と宿泊場所(寮など)を提供することで、全国各地からの働き手を集めることができ、交通費の支給も不要です。募集期間は最短1泊2日から最長2ヶ月未満まで対応でき、就業期間や勤務時間、業務内容なども柔軟に設定できます。さらに、働き手が休日や空き時間を利用して地域を観光することで、地域経済の活性化も期待されます。
おてつたびのサイトを見る
地方で働く旅が「関係人口」の入り口に
「おてつたび」の平均滞在期間は約2週間。旅行者は地域で実際に働くことで、単なる観光では得られない人とのつながりや地域との関係性を築いていきます。このような体験が、短期的な人手不足の解消だけでなく、地域と継続的につながる“関係人口”の創出にもつながっています。
実際に、おてつたび参加後のアンケートでは、次のような結果が出ています:
- 80%の人が「おてつたびがなければ訪れる予定はなかった地域(市町村)」に滞在
- 49%は「滞在するまでその地域(市町村)のことを知らなかった」と回答
- 70%は「地域(市町村)に訪れるのは“初めて”」と回答
- 85%の人が「いつかまた滞在した地域を訪れたい」と回答


広がる利用層「Z世代」だけでなく「シニア層」も
「おてつたび」は、2019年1月にサービスを開始し、2026年8月現在、登録者数は110,000人を突破しました。参加者の約半数はZ世代ですが、近年ではセカンドキャリアを見据えたミドルアクティブシニア層からの需要も増加しています。受け入れ先は全国2,900箇所以上、業種はホテル・旅館などの宿泊業や一次産業が中心ですが、ゲストハウス、キャンプ場、酒造会社、水産物の加工業、飲食店など、さまざまな分野での受け入れが広がっています。


全国の事例:「おてつたび」から移住・定住、起業へ
「おてつたび」をきっかけに、実際に就職や二地域居住、地方への移住・定住につながった事例も生まれています。

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取材について|日本全国47都道府県にて実施中
より多くの方に「おてつたび」を知っていただきたいと考えております。日本各地で実施しておりますので、以下の対応をさせていただきます。
- 参加者への取材確認・インタビュー撮影調整
- 人手不足に悩む地域事業者への取材確認・インタビュー撮影調整
- 活動中の画像・動画素材の提供
取材にご興味のある方は、ぜひ下記のフォームからお気軽にお問い合わせください。企画段階でのご相談もお待ちしております。
【本件に関するお問い合わせ先】
株式会社おてつたび 広報 早川健星
TEL:080-5010-5175
Email: info@otetsutabi.com
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会社概要
会社名: 株式会社おてつたび
代表者: 代表取締役CEO 永岡里菜
所在地: (東京オフィス)〒141-0031 東京都品川区西五反田2丁目29-9 五反田アルファビル
(静岡オフィス)〒430-0907 静岡県浜松市中央区高林1丁目8-43
設立: 2018年7月
資本金: 70,286,500円
URL: https://otetsutabi.com/
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