フィンエアー、Skytrax社 2026年ワールド・エアライン・アワードにて 「北欧のベストエアライン」16年連続で受賞!
経営情報
2026.09.19
フィンエアー
~「北欧のキャビンクルー」でも選出され、質の高いサービスを評価~

@Finnair
日本とヨーロッパをスムーズに結ぶフィンエアーは、2026年9月18日(金)に英国・ロンドンで開催されたSkytrax社による「2026年ワールド・エアライン・アワード」において、「北欧のベストエアライン」に選出されました。今回で16年連続の受賞となります。さらに、「北欧のベストキャビンクルー」にも選ばれ、機内での客室乗務員による優れたサービスが評価されました。
「ワールド・エアライン・アワード」は、国際的な航空会社および空港サービスの評価を行うSkytrax社が主催するアワードです。航空業界で高く評価されているアワードの一つで、世界最大規模の航空旅客満足度調査に基づいて各部門の受賞航空会社が選出されます。
今回の受賞に関して、フィンエアーのCCO サイモン・ラージは次のように述べています。
「今回の受賞は、フィンエアーで働くすべての社員にとって、大変光栄なことです。日頃よりフィンエアーを信頼してくださるお客様に心より感謝するとともに、フィンランドらしいおもてなしを大切にしてきた私たちの取り組みが、このような形で評価されたことを嬉しく思います。この受賞は、お客様の旅を支える社員とパートナー一人ひとりの尽力の証です。空港から機内まで、それぞれの現場で安全で信頼できる、快適な空の旅をお届けするために力を尽くしているすべてのメンバーを誇りに思います」
フィンエアーは、デジタルサービスやカスタマーケア、機内での体験、機材の更新、商品開発など、さまざまな領域で、お客様の旅をより快適で豊かなものにするための取り組みを続けています。社員やパートナーとともに、世界中のお客様に、スムーズで質の高い空の旅をお届けすることを目指しています。
■「ワールド・エアライン・アワード」について
「ワールド・エアライン・アワード」は、英国の航空業界調査会社Skytrax社が1999年に開始した、世界中の旅行者を対象とする満足度調査に基づくアワードです。航空会社からのスポンサー提供や商業的な影響を受けない独立した調査として実施されています。2026年の調査は2025年9月から2026年8月まで実施され、世界中の旅行者から寄せられた数百万件の回答をもとに、各部門の受賞航空会社が決定しました。すべての回答について、IPアドレスやユーザー情報などの確認が行われ、重複や不正、調査対象外と判断された回答は除外されています。調査は英語、フランス語、ポルトガル語、スペイン語、トルコ語、中国語、日本語、韓国語の8言語で実施され、2026年は300社を超える航空会社が評価対象となりました。
【フィンエアーについて】
航空アライアンスoneworldメンバーであるフィンエアーは、日本をはじめとするアジアと欧州を結ぶ、旅客と貨物の輸送に特化したネットワークエアライン。Skytrax Awardsの「北欧のベストエアライン」に16年連続で選ばれています。世界で最も長い歴史のある航空会社の一社で、2023年11月に創立100周年を迎えました。日本と欧州を結ぶ路線において日本航空、ブリティッシュ・エアウェイズ、スペインのイベリア航空と欧州線共同事業を実施しています。これにより4社は日本と欧州間を往来するお客様に、共同運賃や、より多くのフライト選択肢、利便性を提供しています。サステナビリティを企業活動の根幹と位置づけているフィンエアーでは、2050年までに二酸化炭素排出のネットゼロ達成を目指しています。Nasdaq Helsinki証券取引所において株式上場をしています。

公式ホームページ https://www.finnair.com/jp-ja
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プレス素材はこちら:https://gallery.finnair.com/
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~「北欧のキャビンクルー」でも選出され、質の高いサービスを評価~

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日本とヨーロッパをスムーズに結ぶフィンエアーは、2026年9月18日(金)に英国・ロンドンで開催されたSkytrax社による「2026年ワールド・エアライン・アワード」において、「北欧のベストエアライン」に選出されました。今回で16年連続の受賞となります。さらに、「北欧のベストキャビンクルー」にも選ばれ、機内での客室乗務員による優れたサービスが評価されました。
「ワールド・エアライン・アワード」は、国際的な航空会社および空港サービスの評価を行うSkytrax社が主催するアワードです。航空業界で高く評価されているアワードの一つで、世界最大規模の航空旅客満足度調査に基づいて各部門の受賞航空会社が選出されます。
今回の受賞に関して、フィンエアーのCCO サイモン・ラージは次のように述べています。
「今回の受賞は、フィンエアーで働くすべての社員にとって、大変光栄なことです。日頃よりフィンエアーを信頼してくださるお客様に心より感謝するとともに、フィンランドらしいおもてなしを大切にしてきた私たちの取り組みが、このような形で評価されたことを嬉しく思います。この受賞は、お客様の旅を支える社員とパートナー一人ひとりの尽力の証です。空港から機内まで、それぞれの現場で安全で信頼できる、快適な空の旅をお届けするために力を尽くしているすべてのメンバーを誇りに思います」
フィンエアーは、デジタルサービスやカスタマーケア、機内での体験、機材の更新、商品開発など、さまざまな領域で、お客様の旅をより快適で豊かなものにするための取り組みを続けています。社員やパートナーとともに、世界中のお客様に、スムーズで質の高い空の旅をお届けすることを目指しています。
■「ワールド・エアライン・アワード」について
「ワールド・エアライン・アワード」は、英国の航空業界調査会社Skytrax社が1999年に開始した、世界中の旅行者を対象とする満足度調査に基づくアワードです。航空会社からのスポンサー提供や商業的な影響を受けない独立した調査として実施されています。2026年の調査は2025年9月から2026年8月まで実施され、世界中の旅行者から寄せられた数百万件の回答をもとに、各部門の受賞航空会社が決定しました。すべての回答について、IPアドレスやユーザー情報などの確認が行われ、重複や不正、調査対象外と判断された回答は除外されています。調査は英語、フランス語、ポルトガル語、スペイン語、トルコ語、中国語、日本語、韓国語の8言語で実施され、2026年は300社を超える航空会社が評価対象となりました。
【フィンエアーについて】
航空アライアンスoneworldメンバーであるフィンエアーは、日本をはじめとするアジアと欧州を結ぶ、旅客と貨物の輸送に特化したネットワークエアライン。Skytrax Awardsの「北欧のベストエアライン」に16年連続で選ばれています。世界で最も長い歴史のある航空会社の一社で、2023年11月に創立100周年を迎えました。日本と欧州を結ぶ路線において日本航空、ブリティッシュ・エアウェイズ、スペインのイベリア航空と欧州線共同事業を実施しています。これにより4社は日本と欧州間を往来するお客様に、共同運賃や、より多くのフライト選択肢、利便性を提供しています。サステナビリティを企業活動の根幹と位置づけているフィンエアーでは、2050年までに二酸化炭素排出のネットゼロ達成を目指しています。Nasdaq Helsinki証券取引所において株式上場をしています。

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