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上空から日光を走行するSL大樹を撮影 東武鉄道×Air Xが特別プラン

2022年3月16日
編集部:飯塚 小牧

2022年3月16日(水) 配信

 
                 上空から見たSL大樹

 東武鉄道(根津嘉澄社長、東京都墨田区)と旅行事業や航空運送代理業を手掛けるAir X(手塚究社長、東京都新宿)は3月16日(水)から、新緑の日光・鬼怒川エリアを走行する「SL大樹」をヘリコプターから観覧する特別プランを売り出した。運航期間は3月25日(金)から4月3日(日)までの期間限定。なお、予約は3月31日(木)まで。
 
 両社が連携し、SL大樹の運行時間に合わせてヘリコプターを飛行させることで、日光・鬼怒川エリアの大自然の中を走るSL大樹を上空 300メートルから観覧・撮影することができる。昨年1月に続く第2弾となる。
 
 同プランは、観覧撮影を楽しんだあとに、華厳の滝や中禅寺湖など顧客が上空から眺めたいエリアを自由に選べる。日光金谷ホテルでのランチやアフタヌーンティーをセットにしたプランも用意した。
 

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