共立メンテナンス、コーポレートサイトを5年ぶりに全面リニューアル
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2026.04.15
株式会社 共立メンテナンス
~コーポレートスローガン「よい朝のために。」を体現するプラットフォームへ~
全国で学生寮・社員寮「ドーミー」、ホテル「ドーミーイン」・「共立リゾート」、首都圏を中心とした高齢者向け住宅「ドーミーシニア」を運営する株式会社共立メンテナンス(代表取締役社長:中村 幸治/本社:東京都千代田区)は、2026年4月15日(水)、コーポレートサイトを全面的にリニューアルいたしました。
コーポレートサイト

■リニューアルの背景:多角的な事業を「ひとつのブランド」へ
2021年の前回リニューアルから約5年が経過し、Webトレンドの変化やモバイル利用率の増加、さらに多角化する事業構造に合わせ、情報発信のあり方を再定義いたしました。
今回のリニューアルでは、当社のコーポレートスローガン「よい朝のために。」を軸に捉え、全ステークホルダーに対し、当社のブランドイメージを鮮明かつ包括的に伝えるプラットフォームへと刷新しました。
■ リニューアルの3つのポイント
「情報の整理」と「ビジュアルによる訴求」を両立させるため、以下の3点を重点的に改善しました。
1. ブランドイメージの一貫性向上
サイト全体を通し、コーポレートスローガン「よい朝のために。」を象徴するトーン&マナーを採用。企業の持つ「信頼感」と、お客様に寄り添う「親しみやすさ」を共存させたデザインへと進化させ、当社のアイデンティティを直観的に伝えます。

2. 多角的な事業を俯瞰する「弁当箱風グリッドデザイン」の採用
多岐にわたる事業内容や最新ニュース、IR情報を、整理されたブロック状の「グリッドデザイン」で配置。一目で当社の多角的な活動を把握できる直感的なビジュアルを実現し、ユーザーが求める情報へ迷わず到達できる構成にしました。

3. 「モバイルファースト」の徹底とアクセシビリティの向上
スマートフォンでの閲覧を主軸に置いたUI/UX設計を徹底。アクセシビリティ基準(WAIC基準A以上)に準拠した設計を目指し、誰もがストレスなく必要な情報にアクセスできるよう、サイト内の回遊性と読了率の向上を図りました。

■ 今後の展望:ステークホルダーとの絆を深める「進化し続けるプラットフォームへ」
新しいコーポレートサイトの公開は、ゴールではなく、ステークホルダーの皆様との対話を深める新たな出発点であると考えています。今後は詳細なデータ解析に基づき、刻々と変化するユーザーニーズに寄り添ったコンテンツ拡充を継続的に実施します。当社はこれからも、デジタルの接点においても「よい朝のために。」という想いを体現。情報の透明性と発信力を高めることで、持続可能な社会の実現と企業価値の向上に邁進してまいります。
<共立メンテナンスとは>
共立メンテナンスは1979 年に設立し、企業の給食受託業務から事業を開始しました。学生寮・社員寮「ドーミー」を運営する寮事業、ビジネスホテル「ドーミーイン」・リゾートホテル「共立リゾート」を運営するホテル事業、高齢者向け住宅「ドーミーシニア」を運営するシニアライフ事業を展開しています。食・住・癒のサービスを通して社会の発展に貢献してまいります。
https://www.kyoritsugroup.co.jp/
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~コーポレートスローガン「よい朝のために。」を体現するプラットフォームへ~
全国で学生寮・社員寮「ドーミー」、ホテル「ドーミーイン」・「共立リゾート」、首都圏を中心とした高齢者向け住宅「ドーミーシニア」を運営する株式会社共立メンテナンス(代表取締役社長:中村 幸治/本社:東京都千代田区)は、2026年4月15日(水)、コーポレートサイトを全面的にリニューアルいたしました。
コーポレートサイト

■リニューアルの背景:多角的な事業を「ひとつのブランド」へ
2021年の前回リニューアルから約5年が経過し、Webトレンドの変化やモバイル利用率の増加、さらに多角化する事業構造に合わせ、情報発信のあり方を再定義いたしました。
今回のリニューアルでは、当社のコーポレートスローガン「よい朝のために。」を軸に捉え、全ステークホルダーに対し、当社のブランドイメージを鮮明かつ包括的に伝えるプラットフォームへと刷新しました。
■ リニューアルの3つのポイント
「情報の整理」と「ビジュアルによる訴求」を両立させるため、以下の3点を重点的に改善しました。
1. ブランドイメージの一貫性向上
サイト全体を通し、コーポレートスローガン「よい朝のために。」を象徴するトーン&マナーを採用。企業の持つ「信頼感」と、お客様に寄り添う「親しみやすさ」を共存させたデザインへと進化させ、当社のアイデンティティを直観的に伝えます。

2. 多角的な事業を俯瞰する「弁当箱風グリッドデザイン」の採用
多岐にわたる事業内容や最新ニュース、IR情報を、整理されたブロック状の「グリッドデザイン」で配置。一目で当社の多角的な活動を把握できる直感的なビジュアルを実現し、ユーザーが求める情報へ迷わず到達できる構成にしました。

3. 「モバイルファースト」の徹底とアクセシビリティの向上
スマートフォンでの閲覧を主軸に置いたUI/UX設計を徹底。アクセシビリティ基準(WAIC基準A以上)に準拠した設計を目指し、誰もがストレスなく必要な情報にアクセスできるよう、サイト内の回遊性と読了率の向上を図りました。

■ 今後の展望:ステークホルダーとの絆を深める「進化し続けるプラットフォームへ」
新しいコーポレートサイトの公開は、ゴールではなく、ステークホルダーの皆様との対話を深める新たな出発点であると考えています。今後は詳細なデータ解析に基づき、刻々と変化するユーザーニーズに寄り添ったコンテンツ拡充を継続的に実施します。当社はこれからも、デジタルの接点においても「よい朝のために。」という想いを体現。情報の透明性と発信力を高めることで、持続可能な社会の実現と企業価値の向上に邁進してまいります。
<共立メンテナンスとは>
共立メンテナンスは1979 年に設立し、企業の給食受託業務から事業を開始しました。学生寮・社員寮「ドーミー」を運営する寮事業、ビジネスホテル「ドーミーイン」・リゾートホテル「共立リゾート」を運営するホテル事業、高齢者向け住宅「ドーミーシニア」を運営するシニアライフ事業を展開しています。食・住・癒のサービスを通して社会の発展に貢献してまいります。
https://www.kyoritsugroup.co.jp/
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