test

『横浜いちごトリップ』を2月5日(木)より開催!横浜赤レンガ倉庫を中心に、近隣施設が連動して“いちごメニュー”を展開

イベント
2026.01.15
株式会社横浜赤レンガ
いちご巡り“度合い”を目でも楽しみ記録するジャーナルノートやスタンプラリーもご用意!横浜のいちごを巡り、バリエーション豊かないちごで満たされる“いちごの旅”を。

 横浜赤レンガ倉庫では、2026年2月5日(木)~3月1日(日)の計25日間、横浜赤レンガ倉庫イベント広場にて『Yokohama Strawberry Festival 2026』を開催します。同時期に、横浜市内・横浜赤レンガ倉庫近隣エリアを中心とした商業施設・観光スポット・ホテル等でも連動していちごメニューを楽しめる『横浜いちごトリップ』企画を開催し、さらに対象施設を巡っていただくスタンプラリーも実施します。

横浜いちごトリップMAP イメージ

 『Yokohama Strawberry Festival 2026』は、横浜赤レンガ倉庫で“いちご”の新しい楽しみ方を伝えるイベントとして今年で13回目を迎えます。今年はイベントテーマを「いちごトリップ」と題し、日本各地から集まるご当地いちごを通じて、地域の魅力に触れたり、いちごスイーツやグッズにときめき癒されたりと、様々ないちごを巡る“いちごの旅”をお楽しみいただけます。
 本イベント開催期間中は、イベント会場内だけでなく横浜赤レンガ倉庫1・2号館の各店舗、横浜・みなとみらいを中心に横浜駅や横浜中華街にもおよぶエリアの商業施設・観光スポット・ホテル等にて様々な“いちごメニュー”が展開され、『横浜いちごトリップ』企画としてエリア一帯がいちご色に染まります。今年は昨年を上回る新規5施設を含む計15施設が企画に連動し、“横浜を訪れたらいちごを堪能できるスペシャルな期間”として、いちご好きのお客様をお出迎えします。
 さらに、イベントリーフレット※としてジャーナルノートをご用意し、どなたでもご参加いただける『横浜いちごトリップスタンプラリー』を実施します。ジャーナルノートを使って、近隣のいちごメニューのバリエーションをチェックし、いちごを求めて横浜を巡った“度合い”や、食べたいちごの味わいを記録しながらお楽しみください。
 他にも、近隣施設と連携した回遊キャンペーンや、コラボフォトスポットなど、『Yokohama Strawberry Festival 2026』をきっかけに横浜の街を歩きながらいちごをお楽しみいただける機会をご提供します。
 気軽にテイクアウトできるワンハンドグルメや自宅でも楽しめるお土産、ホテルのスイーツビュッフェまで、まさにトリップ感覚で横浜を巡っていちごを思う存分ご堪能ください。
※2026年2月上旬~横浜赤レンガ倉庫イベント会場や対象の近隣施設にて無料で入手可能。無くなり次第終了。

<『横浜いちごトリップ』概要>

 横浜赤レンガ倉庫にて開催のイベント『Yokohama Strawberry Festival 2026』に合わせ、横浜・みなとみらいを中心に近隣エリアの商業施設・観光スポット・ホテル等でも様々な “いちごメニュー”が展開される『横浜いちごトリップ』を実施!今年は昨年を上回る新規5施設を含む計15施設が参加し、横浜駅や横浜中華街にもおよぶエリアと連動します。
 さらに、『Yokohama Strawberry Festival 2026』イベントリーフレット ※1 でもある“ジャーナルノートを手にどなたでも無料でご参加いただけるスタンプラリー『横浜いちごトリップスタンプラリー』も実施します。スタンプラリーのミッションをクリアした方にはイベントテーマ「いちごトリップ」をイメージしたデザインのオリジナルリングノートをプレゼント!※2
※1 2026年2月上旬~横浜赤レンガ倉庫イベント会場や対象の近隣施設にて無料で入手可能。無くなり次第終了。
※2 先着順(数量限定)
【参加施設】
ー 商業施設・観光スポット ー



ー ホテル ー



■『横浜いちごトリップスタンプラリー』参加要件
●参加方法:
1.『Yokohama Strawberry Festival 2026』イベントリーフレット(ジャーナルノート)を入手
 ※2026年2月上旬~横浜赤レンガ倉庫イベント会場や対象の近隣施設にて無料で入手可能。無くなり次第終了         
2.「ノベルティ配布条件」を満たすよう下記スタンプ設置場所を巡り、イベントリーフレット
(ジャーナルノート)にスタンプを押す
3.「ノベルティ配布場所」にてジャーナルノートを見せてノベルティをGET
●期間:2026年2月5日(木)~3月1日(日) 計25日間
 ※各施設の営業日時や商品の展開期間等は、各施設のWebサイトをご確認ください。
●スタンプ設置場所:
『Yokohama Strawberry Festival 2026』インフォメーション(無料エリア)/横浜赤レンガ倉庫1号館/横浜ワールドポーターズ/横浜ハンマーヘッド/MARK IS みなとみらい/Colette・Mare/横浜マリンタワー
●ノベルティ配布場所:
『Yokohama Strawberry Festival 2026』 インフォメーション(無料エリア)/横浜ワールドポーターズ 2Fインフォメーション/横浜ハンマーヘッド 1Fインフォメーション/横浜マリンタワー 1Fインフォメーションデスク
●ノベルティ配布条件:
A、B、C、Dの各グループから1か所ずつ、合計4つのスタンプを集めると『Yokohama Strawberry Festival 2026』“オリジナルリングノート”(先着順/数量限定)をプレゼント
※詳細は、特設サイトをご確認ください
A )『Yokohama Strawberry Festival 2026』インフォメーション(無料エリア)
B )横浜赤レンガ倉庫 1号館1F 「B-SIDE LABEL」前
C )横浜ワールドポーターズ/横浜ハンマーヘッド
D )MARK IS みなとみらい/Colette・Mare/横浜マリンタワー


イベントリーフレット(ジャーナルノート) イメージ     ノベルティ イメージ


<展開メニュー>

※一部抜粋 ※掲載商品には数に限りがございます。 
※各施設の営業時間や商品の展開期間等は、各施設のWebサイトをご確認ください。
【商業施設・観光スポット】

横浜ワールドポーターズ



       ●ストロベリーフェチ
        Very Berry いちごあめ

       みずみずしい苺を飴でコーティングした
       いちごあめに、いちごチョコとドライいちごを
       トッピングした、苺づくしの一本。





●フェスタ ガーデン
 セルフメイククレープ ごろっと果実の苺ソース

甘酸っぱい苺の果肉をたっぷり召し上がれ!セルフメイクで楽しむ春色クレープです。




MARINE&WALK YOKOHAMA



●Styles Annex
(右)ストロベリースムージー ホイップトッピング

イチゴの甘みとヨーグルトの酸味がマッチング。見た目もかわいいドリンク。






●Miguel Juani
 苺のクレマ・カタラーナ

カスタードとパリパリのカラメルが楽しめるスペイン定番のプリンに旬の苺をたっぷり使用しました。




横浜ハンマーヘッド



●QUAYS pacific grill
 とちあいかのスフレパンケーキ

ふんわり焼き上げたパンケーキの上に苺マーブルクリームをおかけします。苺のクランブルが食感のアクセントに。





●ハングリータイガー
 旬イチゴと牛イチボのタリアータ

サラダ感覚でもメインとしても。レアに焼き上げた希少部位イチボの濃厚な旨みとイチゴの相性が抜群です。




MARK IS みなとみらい



●カフェ コクテル堂
 いちごのショートケーキ

ふわふわのシフォンケーキに生クリームといちごをサンドした定番人気のショートケーキ。甘さは控えめにコクテール堂のエイジングコーヒーとの相性抜群!





●NATURAL CREPE
 いちごカスタードホイップクリーム

甘酸っぱいいちごと、その主役を引き立てるとろけるカスタードと軽やかなホイップを包んだ贅沢クレープ。




Colette・Mare



●STORY STORY YOKOHAMA
 いちごスカッシュフロート

兵庫県のオリジナル品種「あまクイーン」を果肉まるごと贅沢に使用し、無添加いちごシロップと炭酸でさわやかに。バニラアイスを添えたドリンク。





●水信フルーツパーラーラボ
 ストロベリーパフェ

じっくり煮込んだ自家製苺ジャムに、苺ミルクアイスやフレッシュ苺を使用した苺尽くしのパフェ。




横浜マリンタワー



●Eggs ’n Things
 ストロベリー、ホイップクリームと
 マカダミアナッツのパンケーキ

一番人気のパンケーキ!ふわもちの生地に甘酸っぱいストロベリーをのせ、お好みのシロップ(メープル/ココナッツ/グァバ)も。





●横浜マリンタワー展望フロア
 天空のいちご狩り
 -SKY STRAWBERRY HUNTING-

地上94mで2月22日に実施するいちご狩り。いちご狩り付きの特別展望フロアチケットも公式サイトで数量限定販売。




江戸清 中華街本店・中華街大通り店



●いちご大福まん

あまおういちごのピューレを練り込んだあんまん生地で、大福をまるごと包みました。トップに生いちごをトッピングし、見た目はまるでいちご大福!江戸清オリジナルのいちごスイーツです。




【ホテル】

ザ・カハラ・ホテル&リゾート 横浜



●THE KAHALA Lounge
 ストロベリー・オン・ザ・シンパンケーキ

クレープから着想を得て、薄く(Thin)のばしたパンケーキ生地をロール状にした独自のスタイルは、ザ・カハラ・ホテル&リゾート 横浜のシグネチャー。いちご14粒が彩る、この時期だけの限定メニューです。




ヨコハマ グランド インターコンチネンタル ホテル



●ラウンジ&バー「マリンブルー」
 いちごのアフタヌーンティー
(25種のカフェフリー付き)

いちご尽くしのスイーツと、春らしいセイボリーが織りなすアフタヌーンティー。25種のカフェフリー付き。2月15日までは「いちごとルビーショコラ」、2月16日からは「いちごとミルク」とテーマを変えてご提供します。




インターコンチネンタル横浜Pier 8



●レストラン&バー「Larboard」
 苺のショートケーキ アイスクリーム添え

フレッシュな苺と、軽やかなくちどけの生クリームで仕立てたショートケーキに、香り豊かなバニラアイスを添えた一品。みなとみらい散策の合間にホテルのゆったりとした空間で優雅なひと時をお過ごしください。




ウェスティンホテル横浜



●ロビーラウンジ
 恋するいちごアフタヌーンティー
 with リンツチョコレート

いちご×リンツチョコレートの最強コラボレーションでお届けするアフタヌーンティー。いちご尽くしのデザートにお口直しのセイボリー、土日祝日はいちごのパフェもご提供。晴れた日は富士山を望むロビーラウンジで、心弾むひとときをお楽しみください。




ヒルトン横浜



●Bar & Lounge Melody
 いちごのアフタヌーンティー

苺づくしのアフタヌーンティーが登場!苺の持つ魅力を最大限生かした華やかなスイーツに、コース料理の一部ような、本格的なセイボリーをご用意しました。HARNEY & SONSの紅茶も好きなだけお楽しみいただけます。




横浜ベイシェラトン ホテル&タワーズ



●ラウンジ「シーウインド」
 ナイトスイーツブッフェSweets Parade
 ~ストロベリー~

ペストリーシェフ佐藤浩一が手掛ける苺スイーツが充実。ショートケーキ、フレジエ、苺とピスタチオのムース、ミルフィーユなど、多彩な苺スイーツをオーダーブッフェで存分に楽しめます。




ローズホテル横浜



●ブラスリーミリーラ・フォーレ
 ドラゴンパフェ 苺 

ローズホテル横浜のオリジナルパフェ。大海原を進むドラゴンをイメージし、厳選苺と自家製苺ジャム、カスタード、北海道産生クリーム、キルシュ酒ゼリーを重ねました。




ホテルニューグランド



●コーヒーハウス ザ・カフェ
 Yokohama Strawberry Festival 2026
 ザ・カフェで楽しむいちごパフェステイ

季節限定「いちごパフェ」をお楽しみいただける宿泊プランです。みずみずしい苺の味わいはもちろん、見た目も美しいパフェをご堪能いただいた後は、みなとみらいの煌めく夜景を眺めながら、日常を離れた優雅なひとときをお過ごしください。



【横浜赤レンガ倉庫1・2号館】


●UNI COFFEE ROASTERY(1号館1F)
 とろける生ショートケーキ

とろけるクリームのうえに、甘酸っぱいフレッシュないちごと、いちごソースでデコレーション。“すくって食べる”スタイルの華やかな生ショートケーキです。




(C)Petrina Tinslay
●bills(2号館1F)
 リコッタ&ベリーパンケーキ
 -フレッシュベリー、きな粉バター

【bills 横浜赤レンガ倉庫限定】自家製ストロベリーとレモングラスのジャムの甘酸っぱさと、クコの実を合わせたきな粉バターが絶妙なバランスのパンケーキです!





●chano-ma(2号館3F)
 いちごのホワイトショコラパフェ
 ~ごろっといちごソース添え~

赤白カラーを基調としたホワイトチョコといちごが主役!アクセントで桃やヨーグルト、コーヒー、ミルクアイスを挟んでいることで、さっぱり感やほろ苦さといった味の変化が楽しめます。




<その他 イベント連携企画>

■『横浜アンパンマンこどもミュージアム』との連携キャンペーン
 「横浜アンパンマンこどもミュージアム」(有料エリア)へご入館の際に『Yokohama Strawberry Festival 2026』イベント入場チケットをご提示いただいた方にアンパンマンの“ベビーカータグ”をプレゼント。また、横浜赤レンガ倉庫にて同館の入館チケットをお持ちの方には横浜ストロベリーフェスティバル“オリジナルリングノート”をプレゼント!



ベビーカータグ イメージ((C)やなせ・F・T・N)

■横浜の春への訪れを告げる伝統イベント「横浜春節祭2026」とコラボした“いちご型のランタンオブジェ”
 1987年に始まった「横浜中華街の春節」とともに横浜のベイエリア一帯で楽しむ春節イベント「横浜春節祭2026」ともコラボ。中国伝統工芸である「ランタンオブジェ」がいちご型になり、『Yokohama Strawberry Festival 2026』イベント会場内に登場します。

■東急線・みなとみらい線で使えるデジタルチケットサービス「Q SKIP」発売
 東急線・みなとみらい線全線が1日乗り降り自由な「東急線みなとみらい線ワンデーパス」、またはみなとみらい線が1日乗り降り自由な「みなとみらい線一日乗車券」に、本イベントで使える「入場チケット」と横浜赤レンガ倉庫1・2号館対象店舗で利用できるお買物券がセットになったお得なチケットを発売します。イベント会場と館内、さらに近隣施設への移動を通じて“いちごトリップ”をお得にお楽しみいただけます。
※詳細は、特設ページ(https://www.yokohama-akarenga.jp/brickjournal/detail/177)をご確認ください。

<『Yokohama Strawberry Festival 2026』開催概要>


『Yokohama Strawberry Festival 2026』 キービジュアル

・期間   :2026年2月5日(木)~3月1日(日) 計25日間
         ※雨天決行、荒天時は休業することがあります。
・会場   :横浜赤レンガ倉庫イベント広場(〒231-0001 神奈川県横浜市中区新港1-1)
・営業時間 :10:00~18:00(最終入場時間:17:45)
・入場料  :500円
         ※飲食・物販代等は別途 ※小学生以下は無料(保護者同伴に限る)
         ※横浜赤レンガ倉庫イベント公式アプリ会員は2回目入場無料
・主催   :横浜赤レンガ倉庫(株式会社横浜赤レンガ・公益財団法人横浜市芸術文化振興財団)
・後援   :横浜市
・協力   :全国いちご会議(事務局:栃木県)、福島県大熊町、茨城県鉾田市、おおもりファーム合同会社、“さが”農産物ブランド確立対策推進協議会(佐賀県、JAグループ佐賀)、栃木県鹿沼市(かぬまブランド推進協議会)、株式会社ふるーつふぁーむわかやま、JA熊本経済連、セキヤドベリー(Sberry)、奈良県、一般社団法人 日本野菜ソムリエ協会、ベリーズベリー、ミスいちご、株式会社トゥーマーカープロダクツ、食べ物アート作家鴨志田和泉
・特設サイト:https://www.yokohama-akarenga.jp/strawberryfes/


※画像はイメージです。 ※本リリースに記載されている内容は、変更となる可能性があります。
※価格はすべて税込みです。


<本件に関する一般向けのお問い合わせ先>
横浜赤レンガ倉庫 2号館インフォメーション 電話:045-227-2002(代) ※受付時間:11:00~20:00
企業プレスリリース詳細へ
PR TIMESトップへ

PAGE
TOP

旅行新聞ホームページ掲載の記事・写真などのコンテンツ、出版物等の著作物の無断転載を禁じます。