世界初!「二階建てバス × 回転寿司」の異業種コラボ!!バス観光をしながら寿司が回る。その名も「SUSHI BUS」
商品サービス
2026.08.20
株式会社SUSHI BUS
2年半におよぶ試行錯誤を経て、50日後に運行を開始!!

世界初となる挑戦!!2階建てバスの2階席に回転寿司レーンを配備・・・SUSHI BUS
世界初の「二階建てバス × 回転寿司」を企画・運営する株式会社SUSHI BUSは、独自開発した2階建てレストランバスをレンタルするWILLER ACROSS株式会社と共同にて、世界初となる異業種コラボバス「SUSHI BUS」を、2026年10月より運行致します。
一目でわかる通り、2階建てオープントップバスの2階席にいわゆる回転寿司のレーンを回すことで、「走る回転寿司店」として世界に類を見ない、日本独自にして唯一無二の観光コンテンツを創ります。
今後の日本経済の最重要成長産業の一つでもあるインバンド業界(訪日観光客向けビジネス)において、「日本の観光といえばアレ」とバイネームで指名されるコンテンツを目指して異なる業種業界にて手を組む運びとなりました。
https://www.youtube.com/watch?v=x_lk_-cLMcE
https://www.youtube.com/watch?v=YRajhtwZohM
メディア関係者様におかれましては、この世界初の取り組みを是非とも準備段階からご注目頂けますと幸いです。本日より運行開始まで約50日!!我々の挑戦に大いにご期待ください!!
※メディア関係者様向けの事前体験、運行開始後のユーザーインタビューなどもお受け致します。
■世界初となる「SUSHI BUS」とは・・・
2階建てオープントップバスの2階席に回転寿司レーンを設けた、世界初にして唯一無二のコンテンツです。本企画のメインターゲット層は大いに盛り上がりを見せているインバウンド観光客です。
そのインバウンド観光客最大の楽しみ(目的)でもある、「食体験」の中でも、認知度・需要共に最強の寿司と、東京の街観光のトップアクティビティである2階建てオープントップバスを同時に味わえるユニークなものとなっています。

昼バージョンの2F客席イメージ

夜バージョンの2F客席イメージ
★SUSHI BUSの仕組みは非常にシンプルです。
1.レストランバスの1F部分にある「キッチン」にて多種多様な寿司を作ります。
2.出来上がった寿司を車内エレベーターにて2Fに運びます。
3.2Fにいる進行キャストが2F席隣接の回転寿司レーンに寿司を流します。
4.お客さんは運行時間内(約70分)で食べ放題です。

https://www.youtube.com/watch?v=jJ_4oQ80VAY
https://www.youtube.com/watch?v=0tQ-gDFsk64
東京駅近の鍛冶橋駐車場から発着するSUSHI BUSは、あえて目的地(終着地)を設けないことで、移動手段ではなく「エンターテイメント型のフードアクティビティ」となっています。
美味しいお寿司をお腹いっぱい食べて頂くことは当然ですが、当社としては、世の中に初めて生まれた「新しい体験」として、「ワクワクする」「どんなものか見てみたい、乗ってみたい」「せっかく日本に旅行に行くのなら、日本でしかできない体験がしたい」などの顧客体験の創出に意気込んでいます。

東京の様々な観光地を回るSUSHI BUS
そしてもう一つの楽しみ方が、「見られる楽しみ」です。当社の想定として「見たこともないバス」なだけに通行人の視線を一斉に浴びるでしょう。
渋谷スクランブル交差点? 銀座通り? 浅草雷門前?
などなど行く先々で人々の圧倒的な視線とスマホのカメラ撮影にご乗車中は酔いしれて頂きます。

■「SUSHI BUS」の勝算その1:圧倒的な参入障壁
SUSHI BUSの事業としての可能性を模索検討していく中で、「参入障壁」という言葉が大きなテーマになりました、参入障壁が高い事業ゆえに仮に大きな成功を成し遂げたとしても他社との戦いになりづらくブランディングや販売価格などを当社で優先的に決めていくことが可能です。
この一見、簡単に作れそうなSUSHI BUS事業の企画案には多くの工夫と、とてつもない参入障壁があります。実際に発想レベルでの起案から数え、実施に向けて既に約2年半ほど試行錯誤しています。
まずはバスに備えたキッチン設備です。現在日本で稼働しているレストランバス(キッチン付きの
2階建てバス)は4台しかありません。本来であれば2階建てバスの1Fにキッチン設備を作ることに非常に大きなコストと時間、ノウハウを要します。しかしWILLER ACROSS株式会社が所有している現行のレストランバスを活かし、フルリノベーションでSUSHI BUSを創ることで、その課題を解決しています。また前後に向かい合うレストランさながらの座席設計や、それに伴う許認可関係なども有利なポイントです。(日本のレストランバス全5台をWILLER GROUPで所有)
次に実際にバスの2Fに設置する寿司レーンです。移動する店舗(バス)への回転寿司レーンの導入自体、世界でも初の試みでした。そこで寿司コンベア業界で圧倒的なNo1の実績を持つ「北日本カコー株式会社」と長期にわたる検証を行い、実際の着手にこぎつけることができました。このように、企画アイデアにくわえ、リノベーション施工図面や取引企業など類似企画が生まれずらい参入障壁の高さを誇っています。

2024年4月!アイデアをイラストにした一枚の絵から事業構想がスタート
■「SUSHI BUS」の勝算その2:席数の少なさ(代用品のなさ)
SUSHI BUSは現時点で「20席(1台のみ)」体制での運行開始を目指して進めています。この20席という数字が多いか少ないか、見解は分かれると思いますが、当社は「わずか20席」しかないと考えています。
そして、この20席は「世界中で20席」しかなく、ユニークかつ唯一無二の体験価値があると考えています。それは「混んでいるから他に行こう」などの比較する代用品が一切ない「SUSHI BUS」の圧倒的な強みだと思います。この差別化されたコンテンツにより訪日外国人観光客(年間4,268万人/2025年の訪日外国人客数)にとって予約困難な取り合い体験コンテンツになることを期待しています。
・20席×5回転=100席(1日の最大席数)
・20席×5回転×30日=3,000席(1か月の最大席数)
・20席×5回転×365日=36,500席(1年間の最大席数)
※悪天候や車体の点検整備など含め、上記の稼働約80%程が一旦の目標値

短期的なイベントで長続きはしないものの、起案者の私(矢野)はかつて、ピラニア釣りというレア企画で多くの方を熱狂させた経験を持っています。今回のSUSHI BUSもユニークかつ席数が少ない故の反響を期待しています。(目指せ稼働率90%超え)
■起案者(代表取締役)のバックグラウンド
代表を務めます私(⽮野)は学生時代より世界一周などの旅行を始め、のべ「約2,000日間」で120カ国を超える国々を回ってきました。そこで日本において誰よりも外国人観光客の気持ちに深く寄り添える貴重なバックグラウンドであると考え、2016年より忍者になれるエンターテイメント型のツアーアクティビティ「忍者ツアー」を皮切りに、忍者体験を気軽に味わえる体験型カフェ施設「忍者カフェ」を企画・経営し始めました。
顧客比率約95%の外国人観光客を相手に東京、関西、東海へと事業規模を広げてきました。手前味噌ながら現在、日本を代表するインバウンド向け人気体験施設の一つとなっています。

■誰もが思う疑問 ⇒ 回答
走っているバスの上で回転寿司の用にお寿司が回っているのは素晴らしいですね。
とはいえ、急ブレーキなどが合った場合、「悲惨なことに・・・・なってしまうんじゃ!?」
その答えを見てみましょう↓↓↓
https://www.youtube.com/watch?v=O1siFOErF2Q

■ニュースリリースに関するお問い合わせ先
お問い合わせ先: 矢野 智之 080-7953-1199 info@sushi-bus.com
本リリース内容に関するご取材、ご質問、ご要望、素材写真動画提供など御座いましたら、
上記連絡先までお気軽にお問い合わせください。以下のような撮影も可能です。
・企画者インタビュー
・ゲストインタビュー
・リノベーション施工現場撮影
・取材スタッフの体験レポ
・その他ロケ など


アレルギーや宗教上の食事制限を含む、様々な食事規制対応が可能です。
■最後に一言
本リリースに目を通して頂き誠にありがとうございます。株式会社SUSHI BUS(本社:東京都台東区雷門)は2026年5月1日に設立した本企画専用の新会社です。約2年半前にこのSUSHI BUSを構想し実験に実験を重ねながら本日のメディア向けリリースを迎えました。
この2年半もの間、大の大人たちが、誰もやったことがない企画実現に向け、まるで童心に帰ったように「SUSHI BUS」に熱中してきました。まさにオジサン達の趣味の領域です。

関係各社がバスに籠り、ひたすらに世界初となる「移動する回転寿司バス」の創り方を激論・・・ついに完成!
インバウンド業界が盛り上がりを見せている一方で、多くのサービスが「参入障壁の低さ」故に類似する形で乱立しており、ただの価格の下げ合い(企画のパクり合い)など本質的ではないビジネス合戦により「ユニークさ」に欠けている課題も多く見受けられます。
当社は本企画を通し、改めて「新しい価値」を生み出すことの大切さを「圧倒的な話題性」とそれに伴う、「確かな収益」で今後のインバウンド業界の進むべきあり方を提示できればと考えています。
世界初となる東京での1台目に始まり、2台目3台目と規模を拡大し、東京だけではなく大阪・京都などをはじめとする全国の主なる観光地をSUSHI BUSが走る日まで、是非ご注目頂けましたら幸いです。

※当ページ内での「世界初」の表記について・自社調べ・調査年月:2026年8月・調査方法:Web調査・比較対象と選定基準:世界のオープントップバスにおいて、回転寿司レーンを設置・提供しているサービスの有無
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2年半におよぶ試行錯誤を経て、50日後に運行を開始!!

世界初となる挑戦!!2階建てバスの2階席に回転寿司レーンを配備・・・SUSHI BUS
世界初の「二階建てバス × 回転寿司」を企画・運営する株式会社SUSHI BUSは、独自開発した2階建てレストランバスをレンタルするWILLER ACROSS株式会社と共同にて、世界初となる異業種コラボバス「SUSHI BUS」を、2026年10月より運行致します。
一目でわかる通り、2階建てオープントップバスの2階席にいわゆる回転寿司のレーンを回すことで、「走る回転寿司店」として世界に類を見ない、日本独自にして唯一無二の観光コンテンツを創ります。
今後の日本経済の最重要成長産業の一つでもあるインバンド業界(訪日観光客向けビジネス)において、「日本の観光といえばアレ」とバイネームで指名されるコンテンツを目指して異なる業種業界にて手を組む運びとなりました。
https://www.youtube.com/watch?v=x_lk_-cLMcE
https://www.youtube.com/watch?v=YRajhtwZohM
メディア関係者様におかれましては、この世界初の取り組みを是非とも準備段階からご注目頂けますと幸いです。本日より運行開始まで約50日!!我々の挑戦に大いにご期待ください!!
※メディア関係者様向けの事前体験、運行開始後のユーザーインタビューなどもお受け致します。
■世界初となる「SUSHI BUS」とは・・・
2階建てオープントップバスの2階席に回転寿司レーンを設けた、世界初にして唯一無二のコンテンツです。本企画のメインターゲット層は大いに盛り上がりを見せているインバウンド観光客です。
そのインバウンド観光客最大の楽しみ(目的)でもある、「食体験」の中でも、認知度・需要共に最強の寿司と、東京の街観光のトップアクティビティである2階建てオープントップバスを同時に味わえるユニークなものとなっています。

昼バージョンの2F客席イメージ

夜バージョンの2F客席イメージ
★SUSHI BUSの仕組みは非常にシンプルです。
1.レストランバスの1F部分にある「キッチン」にて多種多様な寿司を作ります。
2.出来上がった寿司を車内エレベーターにて2Fに運びます。
3.2Fにいる進行キャストが2F席隣接の回転寿司レーンに寿司を流します。
4.お客さんは運行時間内(約70分)で食べ放題です。

https://www.youtube.com/watch?v=jJ_4oQ80VAY
https://www.youtube.com/watch?v=0tQ-gDFsk64
東京駅近の鍛冶橋駐車場から発着するSUSHI BUSは、あえて目的地(終着地)を設けないことで、移動手段ではなく「エンターテイメント型のフードアクティビティ」となっています。
美味しいお寿司をお腹いっぱい食べて頂くことは当然ですが、当社としては、世の中に初めて生まれた「新しい体験」として、「ワクワクする」「どんなものか見てみたい、乗ってみたい」「せっかく日本に旅行に行くのなら、日本でしかできない体験がしたい」などの顧客体験の創出に意気込んでいます。

東京の様々な観光地を回るSUSHI BUS
そしてもう一つの楽しみ方が、「見られる楽しみ」です。当社の想定として「見たこともないバス」なだけに通行人の視線を一斉に浴びるでしょう。
渋谷スクランブル交差点? 銀座通り? 浅草雷門前?
などなど行く先々で人々の圧倒的な視線とスマホのカメラ撮影にご乗車中は酔いしれて頂きます。

■「SUSHI BUS」の勝算その1:圧倒的な参入障壁
SUSHI BUSの事業としての可能性を模索検討していく中で、「参入障壁」という言葉が大きなテーマになりました、参入障壁が高い事業ゆえに仮に大きな成功を成し遂げたとしても他社との戦いになりづらくブランディングや販売価格などを当社で優先的に決めていくことが可能です。
この一見、簡単に作れそうなSUSHI BUS事業の企画案には多くの工夫と、とてつもない参入障壁があります。実際に発想レベルでの起案から数え、実施に向けて既に約2年半ほど試行錯誤しています。
まずはバスに備えたキッチン設備です。現在日本で稼働しているレストランバス(キッチン付きの
2階建てバス)は4台しかありません。本来であれば2階建てバスの1Fにキッチン設備を作ることに非常に大きなコストと時間、ノウハウを要します。しかしWILLER ACROSS株式会社が所有している現行のレストランバスを活かし、フルリノベーションでSUSHI BUSを創ることで、その課題を解決しています。また前後に向かい合うレストランさながらの座席設計や、それに伴う許認可関係なども有利なポイントです。(日本のレストランバス全5台をWILLER GROUPで所有)
次に実際にバスの2Fに設置する寿司レーンです。移動する店舗(バス)への回転寿司レーンの導入自体、世界でも初の試みでした。そこで寿司コンベア業界で圧倒的なNo1の実績を持つ「北日本カコー株式会社」と長期にわたる検証を行い、実際の着手にこぎつけることができました。このように、企画アイデアにくわえ、リノベーション施工図面や取引企業など類似企画が生まれずらい参入障壁の高さを誇っています。

2024年4月!アイデアをイラストにした一枚の絵から事業構想がスタート
■「SUSHI BUS」の勝算その2:席数の少なさ(代用品のなさ)
SUSHI BUSは現時点で「20席(1台のみ)」体制での運行開始を目指して進めています。この20席という数字が多いか少ないか、見解は分かれると思いますが、当社は「わずか20席」しかないと考えています。
そして、この20席は「世界中で20席」しかなく、ユニークかつ唯一無二の体験価値があると考えています。それは「混んでいるから他に行こう」などの比較する代用品が一切ない「SUSHI BUS」の圧倒的な強みだと思います。この差別化されたコンテンツにより訪日外国人観光客(年間4,268万人/2025年の訪日外国人客数)にとって予約困難な取り合い体験コンテンツになることを期待しています。
・20席×5回転=100席(1日の最大席数)
・20席×5回転×30日=3,000席(1か月の最大席数)
・20席×5回転×365日=36,500席(1年間の最大席数)
※悪天候や車体の点検整備など含め、上記の稼働約80%程が一旦の目標値

短期的なイベントで長続きはしないものの、起案者の私(矢野)はかつて、ピラニア釣りというレア企画で多くの方を熱狂させた経験を持っています。今回のSUSHI BUSもユニークかつ席数が少ない故の反響を期待しています。(目指せ稼働率90%超え)
■起案者(代表取締役)のバックグラウンド
代表を務めます私(⽮野)は学生時代より世界一周などの旅行を始め、のべ「約2,000日間」で120カ国を超える国々を回ってきました。そこで日本において誰よりも外国人観光客の気持ちに深く寄り添える貴重なバックグラウンドであると考え、2016年より忍者になれるエンターテイメント型のツアーアクティビティ「忍者ツアー」を皮切りに、忍者体験を気軽に味わえる体験型カフェ施設「忍者カフェ」を企画・経営し始めました。
顧客比率約95%の外国人観光客を相手に東京、関西、東海へと事業規模を広げてきました。手前味噌ながら現在、日本を代表するインバウンド向け人気体験施設の一つとなっています。

■誰もが思う疑問 ⇒ 回答
走っているバスの上で回転寿司の用にお寿司が回っているのは素晴らしいですね。
とはいえ、急ブレーキなどが合った場合、「悲惨なことに・・・・なってしまうんじゃ!?」
その答えを見てみましょう↓↓↓
https://www.youtube.com/watch?v=O1siFOErF2Q

■ニュースリリースに関するお問い合わせ先
お問い合わせ先: 矢野 智之 080-7953-1199 info@sushi-bus.com
本リリース内容に関するご取材、ご質問、ご要望、素材写真動画提供など御座いましたら、
上記連絡先までお気軽にお問い合わせください。以下のような撮影も可能です。
・企画者インタビュー
・ゲストインタビュー
・リノベーション施工現場撮影
・取材スタッフの体験レポ
・その他ロケ など


アレルギーや宗教上の食事制限を含む、様々な食事規制対応が可能です。
■最後に一言
本リリースに目を通して頂き誠にありがとうございます。株式会社SUSHI BUS(本社:東京都台東区雷門)は2026年5月1日に設立した本企画専用の新会社です。約2年半前にこのSUSHI BUSを構想し実験に実験を重ねながら本日のメディア向けリリースを迎えました。
この2年半もの間、大の大人たちが、誰もやったことがない企画実現に向け、まるで童心に帰ったように「SUSHI BUS」に熱中してきました。まさにオジサン達の趣味の領域です。

関係各社がバスに籠り、ひたすらに世界初となる「移動する回転寿司バス」の創り方を激論・・・ついに完成!
インバウンド業界が盛り上がりを見せている一方で、多くのサービスが「参入障壁の低さ」故に類似する形で乱立しており、ただの価格の下げ合い(企画のパクり合い)など本質的ではないビジネス合戦により「ユニークさ」に欠けている課題も多く見受けられます。
当社は本企画を通し、改めて「新しい価値」を生み出すことの大切さを「圧倒的な話題性」とそれに伴う、「確かな収益」で今後のインバウンド業界の進むべきあり方を提示できればと考えています。
世界初となる東京での1台目に始まり、2台目3台目と規模を拡大し、東京だけではなく大阪・京都などをはじめとする全国の主なる観光地をSUSHI BUSが走る日まで、是非ご注目頂けましたら幸いです。

※当ページ内での「世界初」の表記について・自社調べ・調査年月:2026年8月・調査方法:Web調査・比較対象と選定基準:世界のオープントップバスにおいて、回転寿司レーンを設置・提供しているサービスの有無
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