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一石三鳥が新MAKUAKEプロジェクト「鳥影」を始動。原点回帰から“焼鳥の再定義”を。

キャンペーン
2026.04.15
株式会社Human Qreate
焼鳥文化を再定義し、世界基準へと価値を向上させます。

「一石三鳥グループ」は、焼鳥を再定義する新プロジェクト「鳥影(とりかげ)」を始動いたしました。本プロジェクトは、同グループの原点である焼鳥に立ち返り、技術・空間・体験のすべてを再構築することで、“焼鳥の新たな可能性”を提示する取り組みです。

プロジェクト概要

2020年からスタートした一石三鳥グループ。今回、ついに20店舗目のオープンが進む運びとなりました。鮨、焼肉、バーなど様々な業態で展開してまいりましたが、一号店は焼鳥屋「厳選焼鳥 一石三鳥 本店」。




オープンした当初はコロナ渦真っ只中の時期。1店舗目の未熟な中でもお店が営業中、ということで感謝されるという日常がそこにはありました。その一方で、オープンしていただけでも感謝されていたのは、今まで“焼鳥”という食文化を大切に守ってきてくれた先人達の軌跡があったからこそだと私たちは考えています。


改めて今回、オープン当初、そして今なお私たちを支えてくれている食文化“焼鳥”そのもの、そして、それを守ってきてくれた料理人の先輩方に感謝を込め、本プロジェクトをスタートいたします。


「鳥影」は、これまで焼肉・鮨など複数業態を展開してきた一石三鳥グループが、改めて焼鳥に向き合う“原点回帰”のプロジェクトです。


仲卸機能や仕入れルートを自社で確立することで、食材の質と価格の最適化を実現。さらに、焼きの技術・火入れ・提供のタイミングに至るまでを見直し、焼鳥というジャンルの本質を追求。定番化しつつある“日本食ジャンル”としての焼鳥の価値を再提示したうえで、改めて焼鳥の良さを認識していただきたい、そんな思いがこもっています。

焼鳥業界が抱える課題


代表、米田と、宮崎鈴木さんとのひとコマ。

現在、焼鳥業界は以下のような課題に直面しています。

・焼師(職人)の慢性的な不足
・養鶏場の経営難
・原材料価格の高騰


一見シンプルに見える焼鳥ですが、その裏側には高度な技術と繊細な管理が求められます。こうした背景の中で、「焼鳥の価値を再定義しなければならない」という想いが、本プロジェクトの出発点となりました。

“焼鳥”というジャンルの地位向上のために




焼師の減少や養鶏場の後継者不足など、焼鳥を取り巻く環境は甘くはありません。
一方で、日本の食文化の豊かさを考えると、それを支えてくれている人たちへの待遇には大きなギャップを感じてしまいます。


ならば、我々一石三鳥グループが焼鳥で世界に評価されるブランドを作ろうと考えました。
焼鳥を通して、生産者が今まで続けてきてよかったと言える構造を。
焼鳥は地味かもしれない。派手ではないかもしれない。
けれども、素材の味をとことん活かすこのジャンルは嘘がつけず、正直で奥深く、日本人として誇れる文化と言える。



「鳥影 一石三鳥」店内イメージ

「鳥影 一石三鳥」店内イメージ

MAKUAKEでの応援購入を通して、私たちのグループだけでなく、焼鳥業界、ひいては日本の飲食業界全体について、少しでも関心を持っていただければ幸いです。

MAKUAKEの特別リターン(一部抜粋)

・【早割】おまかせコース2名様分+ゴールド会員権+昼定食ランチ券付き(1万7600円)
※通常「おまかせコース」、ゴールド会員(全店5%オフ・入会金通常10万円)、昼定食ランチ券付き/150名限定

・【早割】おまかせコース2名様分+飲み放題+ゴールド会員権+「サムジョ」昼定食ランチ券付き(2万3600円)
※通常「おまかせコース」、ゴールド会員(全店5%オフ・入会金通常10万円)、昼定食ランチ券付き/150名限定

・7万円分お食事券+ゴールド会員権(5万円)
※ゴールド会員(全店5%オフ・入会金通常10万円)付き/30名限定

・55万円分お食事券+ゴールド会員権(50万円)
※ブリリアントブラック会員(全店20%オフ・入会金通常30万円)付き/30名限定

・【鳥影 一石三鳥】1日店長権+ブラック会員権(20万円)
※ブラック会員(全店15%オフ・入会金通常10万円)付き/3名限定

ほか、リターン内容はMAKUAKEページにてご確認ください

■代表・米田拓史 コメント

一石三鳥は、焼鳥屋から始まりました。
そして今、もう一度焼鳥に戻ってきます。

一本の串に、これまでのすべてを込めて。

支えてくださった方への感謝も、これから出会う方への覚悟も、
焼鳥業界の未来への願いも、全部込めて。
「鳥影 一石三鳥」を、神泉で立ち上げます。

どうかこの挑戦を、応援していただけたら嬉しいです。
そしていつか、この店で一本の焼鳥を口にした時に、
「あの時、応援してよかった」
そう思っていただける未来を、必ず作ります。
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