【5時間24分で2,000個完売】10秒に1個売れる“ドーナツ研究所”が江田島に誕生。
商品サービス
2026.01.14
株式会社江田島荘
ひとつの物語からはじまる、実験と想像のドーナツショップ「Donut LABORATORY Adam & Allan」が2026年1月10日(土)にオープン

Donut LABORATORY ADAM&ALLAN
広島県・江田島。
瀬戸内海に囲まれたこの島に、少し不思議で、どこかあたたかな“ドーナツ研究所”が、そっと扉を開きます。
その名は
Donut LABORATORY Adam & Allan(ドーナツ ラボラトリー アダム&アラン)。

研究員たちの白衣と眼鏡
ドーナツを「作る店」ではなく、ドーナツを“研究する”場所。この物語の主人公はアダムとアラン。
彼らは、甘さ・食感・香り・温度・時間・空間。
あらゆる条件をノートに書き留め、何度も失敗を重ねながら、「誰かの一日が、少しやわらぐ甘さ」を探し続けてきました。

人は列をなすのか
食べた事のない”ドーナツ”に人は並ぶのかドーナツはその日の気温や湿度、作り手のアダムの気持ち一つで変わる繊細な生き物であります。つまり、同じドーナツはこの世に2つと無いのです。しかも、研究熱心なアダムは常にそのドーナツに変化を加えようとします。
そこで私には2つの疑問が浮かびました。
それは、「これは本当にドーナツなのか?」ということです。ドーナツのようで、ドーナツではないのではないか?だって食べた事の無いモノなのだから。
そしてもう一つが、何かわからないそのドーナツと思われるモノを求めて、人は列をなすのだろうか?

Openと同時にならぶアダムとアランの実験作品

作品の陳列や接客は同じラボの研究員が対応

海辺の研究室からは江田島湾が見渡せる

アランのコーディネートによる研究室内

オープンから3日間は最大1時間を超える待ち時間も発生するほどの長蛇の列。

#03 クリーミークラウド 330円(税込)/個
選ぶ時間そのものが、体験になる。研究室内には、研究ノートを思わせるメニューや言葉が散りばめられています。ドーナツを選ぶひとときは、まるで研究発表に立ち会うような体験。その背景には、実際にこの島で重ねてきた
試行錯誤と想いがあります。

#02 ダークチョコレート 330円(税込)/個

#04 エタジマリモーネ 330円(税込)/個
けれど今は、ふらっと甘いものを買える場所がほとんどない。
だからこそ--
子どもにも、大人にも、旅人にも。
日常にそっと寄り添う甘さを届けたくて、
この研究所は生まれました。
--これは、完成ではありません。
これは、記録のはじまり。
ひとつひとつの出会いと反応が、
次の実験につながっていきます。
📍 Donut LABORATORY Adam & Allan
737-2132 広島県江田島市江田島町江南1丁目1−37
🕛 土日祝 12:00-15:00
※2026.1.10(土)Grand Open
なくなり次第終了
--
この島で始まる、小さな研究の物語。
あなたも、最初の“観測者”になりませんか。
***********
本プロジェクトを手がけるのは、広島・江田島で宿泊施設を運営する株式会社江田島荘。
観光と日常のあいだに、新しい“甘い選択肢”を生み出す試みとして、本研究所を立ち上げました。
***********
Donut LABOLATORY Adam & Allan
主任研究員 / Chief Researcher
サツキ キシタ
Instagram
https://www.instagram.com/adam_and_allan
企業プレスリリース詳細へ
PR TIMESトップへ
ひとつの物語からはじまる、実験と想像のドーナツショップ「Donut LABORATORY Adam & Allan」が2026年1月10日(土)にオープン

Donut LABORATORY ADAM&ALLAN
広島県・江田島。
瀬戸内海に囲まれたこの島に、少し不思議で、どこかあたたかな“ドーナツ研究所”が、そっと扉を開きます。
その名は
Donut LABORATORY Adam & Allan(ドーナツ ラボラトリー アダム&アラン)。

研究員たちの白衣と眼鏡
ドーナツを「作る店」ではなく、ドーナツを“研究する”場所。この物語の主人公はアダムとアラン。
彼らは、甘さ・食感・香り・温度・時間・空間。
あらゆる条件をノートに書き留め、何度も失敗を重ねながら、「誰かの一日が、少しやわらぐ甘さ」を探し続けてきました。

人は列をなすのか
食べた事のない”ドーナツ”に人は並ぶのかドーナツはその日の気温や湿度、作り手のアダムの気持ち一つで変わる繊細な生き物であります。つまり、同じドーナツはこの世に2つと無いのです。しかも、研究熱心なアダムは常にそのドーナツに変化を加えようとします。
そこで私には2つの疑問が浮かびました。
それは、「これは本当にドーナツなのか?」ということです。ドーナツのようで、ドーナツではないのではないか?だって食べた事の無いモノなのだから。
そしてもう一つが、何かわからないそのドーナツと思われるモノを求めて、人は列をなすのだろうか?

Openと同時にならぶアダムとアランの実験作品

作品の陳列や接客は同じラボの研究員が対応

海辺の研究室からは江田島湾が見渡せる

アランのコーディネートによる研究室内
吹雪の中でも列をなしてドーナツを求める人々

オープンから3日間は最大1時間を超える待ち時間も発生するほどの長蛇の列。

#03 クリーミークラウド 330円(税込)/個
選ぶ時間そのものが、体験になる。研究室内には、研究ノートを思わせるメニューや言葉が散りばめられています。ドーナツを選ぶひとときは、まるで研究発表に立ち会うような体験。その背景には、実際にこの島で重ねてきた
試行錯誤と想いがあります。

#02 ダークチョコレート 330円(税込)/個

#04 エタジマリモーネ 330円(税込)/個
「島に、もう一度“甘い選択肢”を。」
かつて江田島には、島の人に親しまれたドーナツ屋さんがありました。けれど今は、ふらっと甘いものを買える場所がほとんどない。
だからこそ--
子どもにも、大人にも、旅人にも。
日常にそっと寄り添う甘さを届けたくて、
この研究所は生まれました。
--これは、完成ではありません。
これは、記録のはじまり。
ひとつひとつの出会いと反応が、
次の実験につながっていきます。
📍 Donut LABORATORY Adam & Allan
737-2132 広島県江田島市江田島町江南1丁目1−37
🕛 土日祝 12:00-15:00
※2026.1.10(土)Grand Open
なくなり次第終了
--
この島で始まる、小さな研究の物語。
あなたも、最初の“観測者”になりませんか。
***********
本プロジェクトを手がけるのは、広島・江田島で宿泊施設を運営する株式会社江田島荘。
観光と日常のあいだに、新しい“甘い選択肢”を生み出す試みとして、本研究所を立ち上げました。
***********
Donut LABOLATORY Adam & Allan主任研究員 / Chief Researcher
サツキ キシタ
https://www.instagram.com/adam_and_allan
企業プレスリリース詳細へ
PR TIMESトップへ