Edeyans、米国「HITEC 2026」視察レポートウェビナーをCotel AIと10月23日(金)に共催
調査レポート
2026.09.29
株式会社Edeyans
世界最大のホテルテック展示会「HITEC 2026」への出展ならびに現地視察をした経験をもとに、フロント×バックヤード業務の自動化によるホテルオペレーションの変革トレンドを対談形式でお届け
ホテルバックヤードOS「Jtas」を提供する株式会社Edeyans(東京本社:東京都中央区、代表取締役社長:片山 裕之、以下「Edeyans」)は、ホテルフロント業務AIプラットフォーム「Cotel AI」を提供するCotel AI株式会社(本社:東京都世田谷区、共同代表:宮代 隼弥 / 丸山 拓人、以下「Cotel AI」)との共催で、2026年10月23日(金)13:00より、ホテル・宿泊施設にお勤めの方を対象とした無料オンラインセミナー「アメリカで見たホテルAI最前線 ーフロント業務×バックヤード業務の自動化で、ホテルオペレーションはどこまで変わるかー」を開催いたします。
本セミナーでは、2026年6月に米国で開催された世界最大のホテルテック展示会「HITEC 2026」に出展・視察した両社が、現地で見てきた米国ホテルAIの最前線を対談形式でお届けします。

参加お申し込みはこちら (無料)
Edeyansは2026年6月15日~18日に米国テキサス州サンアントニオで開催された「HITEC 2026」に出展し、Cotel AI代表の宮代氏も現地を視察しました。本セミナーでは、フロント側の予約照合・アライバルチェックをはじめとした業務と、バックヤード側の客室清掃・遺失物・施設管理等の業務に根差した視点から、日本におけるホテルオペレーション全体をどう自動化していくかを、現地での事例を交えながら具体的に語ります。
一方的な講演ではなく、モデレーターとパネリストによる対談+Q&A形式で進行します。
アライバルチェックや清掃指示書作成をはじめとした具体的な業務を例に挙げ、現場のリアルに触れながら「明日から現場で何を変えられるか」をお持ち帰りいただけるコンテンツを予定しております。

HITEC 2026 会場入口

EDEYANS出展ブースの様子
HITEC 2026(2026年6月・米国サンアントニオ)に出展・視察した両社の視点から、現地で見た「ホテルAIのリアル」をお届けします
2. オペレーション全体の自動化像がつかめる
フロント(予約照合・アライバルチェック) × バックヤード(清掃管理・遺失物管理・施設管理)の両輪から、ホテルオペレーション全体の自動化像を描きます
3. 明日から使える具体的な打ち手を知れる
夜勤にトラブルを持ち越さない・現場の余白を取り戻してゲストと向き合う時間を確保するための、具体的な打ち手をお持ち帰りいただけます
- 予約確認やアライバルチェックのミス・クレームを、夜勤に持ち越さない体制をつくりたい
- 清掃・バックヤード業務の属人化や報告作業の負荷を、現場の質を落とさず軽くしたい
- 人手不足が続くなかでも、スタッフが接客に集中できる状態をつくりたい
- 日本のホテルがこの先どこで差がつくのか、業界の潮流を掴んでおきたい

※プログラムは予告なく変更となる場合がございます。

Cotel AI株式会社 代表取締役CEO
宮代 隼弥 / Shunya Miyashiro(パネリスト)株式会社ビズリーチ(現Visional)へ新卒で入社し法人営業を担当。在職中に、ビズリーチの同期とDesignカンパニー株式会社almaを創業し、事業責任者兼PMとして経営メンバーを牽引。2020年12月、oViceに1人目のHRとしてジョインし、人事責任者を経てビジネス開発兼エバンジェリストとしてAI事業を推進。2026年1月より、夜勤・日勤含め50社以上のホテル・旅館でのヒアリング・現場見学・現場業務を経てCotel AIを創業。

株式会社Edeyans Jtas事業本部 Jtas事業戦略室
芹沢 穂夏 / Honoka Serizawa(パネリスト)新卒でEYストラテジー・アンド・コンサルティング株式会社に入社し、主に小売系企業のシステム刷新や、新規事業創出支援等の戦略コンサルティング業務に従事。その後、個人事業主としてコンサルティング業を続ける傍ら、民泊の運営管理会社を立ち上げ、150室を運営。2025年12月、Edeyansに参画。Jtas事業戦略室に所属し、Jtasの海外展開調査担当としてグローバル戦略の検証を主導する。

株式会社Edeyans 執行役員 Jtas事業本部 本部長
大月 北斗 / Hokuto Otsuki(モデレーター)戦略コンサルティングファームのEYパルテノンに新卒入社し、M&AにおけるBDD、中長期経営戦略策定、新規事業創出支援に従事。その後、SaaSを提供するスタートアップに入社。新規プロダクト開発やカスタマーサクセスに携わる。2023年6月にEdeyansにジョイン。現在は執行役員 兼 Jtas事業本部 本部長としてJtas事業全般を管掌。
アメリカで見たホテルAI最前線
ーフロント業務 × バックヤード業務の自動化で、ホテルオペレーションはどこまで変わるかー
日時
2026年10月23日(金) 13:00~14:00
形式
オンライン (Zoomウェビナー)
※お申し込み後、視聴用URLをメールで後日ご案内いたします
参加費
無料 (事前登録制)
対象
ホテル・宿泊施設にお勤めの方
※同業他社(ホテルテック・システムベンダー、コンサルティング会社等)にお勤めの方、および個人・学生の方のお申し込みはご遠慮いただいております。お申し込み内容を確認のうえ、ご参加をお見送りいただく場合がございます
共催者
- Cotel AI株式会社 (https://cotelai.co.jp/)
- 株式会社Edeyans (https://corporate.edeyans.com/)
見逃し配信
お申し込みいただいた方には、見逃し配信のご案内を予定しています
お申込方法
下記特設ページの申込フォームよりお申し込みください
参加お申し込みはこちら (無料)
直近のHITEC 2026は2026年6月15日~18日に米国テキサス州サンアントニオのHenry B. Gonzalez Convention Centerで開催され、360社超が出展し、5,800名超が来場しました。来場者はホテルのCIO・CTO・ITディレクター・経営層といった意思決定層が中心で、「世界のホテルテックの現在地」が最も早く分かる場とされています。Edeyansも出展しており、多くの海外ホテルチェーン様から反響をいただきました。
2026年12月2日~4日には、日本初となる「HITEC TOKYO」の開催が有明で予定されており、まさにいま国内でも注目が高まっています。
サービスサイト:https://cotelai.co.jp/cotel-ai-series
紙や電話に頼っていた現場の生産性低下やミス・遅延を解消し、PMS(宿泊管理システム)連携やオペレーションデータの分析によって、データドリブンなホテル運営を支援します。
国内大手ホテルチェーンやForbes 5スターホテルなどを中心に、累計300ホテル以上・10万室以上で導入されており、今後グローバル展開も予定しています。
サービスサイト:https://jtas-service.com/saas/

Cotel AI株式会社ホテル様・旅館様向けにフロント業務のAIプラットフォームを展開しています。AIで宿泊業の生産性構造を再定義し、予約確認・アライバルチェック等のオペレーションをワンストップで自動化。宿泊施設を"泊まる場所"から"体験が始まるOS"へ進化させます。


株式会社Edeyans「世界中の宿泊を支え、感動を生む。」をコーポレートミッションに掲げ、テクノロジーとオペレーションの両輪でホテル客室清掃領域の課題解決に取り組むスタートアップです。SaaS型システム「Jtas」の開発・提供に加え、自社でも客室清掃サービスを展開することで、現場知見をシステム開発にフィードバックする独自の強みを持っています。日本が世界に誇れる清掃サービスの発展と、従事する方々の地位向上を目指し事業を展開しています。

お問い合わせ・資料請求: https://corporate.edeyans.com/contact/
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世界最大のホテルテック展示会「HITEC 2026」への出展ならびに現地視察をした経験をもとに、フロント×バックヤード業務の自動化によるホテルオペレーションの変革トレンドを対談形式でお届け
ホテルバックヤードOS「Jtas」を提供する株式会社Edeyans(東京本社:東京都中央区、代表取締役社長:片山 裕之、以下「Edeyans」)は、ホテルフロント業務AIプラットフォーム「Cotel AI」を提供するCotel AI株式会社(本社:東京都世田谷区、共同代表:宮代 隼弥 / 丸山 拓人、以下「Cotel AI」)との共催で、2026年10月23日(金)13:00より、ホテル・宿泊施設にお勤めの方を対象とした無料オンラインセミナー「アメリカで見たホテルAI最前線 ーフロント業務×バックヤード業務の自動化で、ホテルオペレーションはどこまで変わるかー」を開催いたします。
本セミナーでは、2026年6月に米国で開催された世界最大のホテルテック展示会「HITEC 2026」に出展・視察した両社が、現地で見てきた米国ホテルAIの最前線を対談形式でお届けします。

参加お申し込みはこちら (無料)
■ 開催の背景
アメリカのホテル業界では、AIの現場活用が当たり前になりつつあり、業務効率化の進展度合いは日本より約20年早いとも言われています。予約対応やフロント業務から、清掃管理・遺失物管理をはじめとするバックヤード業務まで、AIが「人がやらなくていいこと」を引き受け、スタッフが接客に集中できる環境づくりが進んでいます。Edeyansは2026年6月15日~18日に米国テキサス州サンアントニオで開催された「HITEC 2026」に出展し、Cotel AI代表の宮代氏も現地を視察しました。本セミナーでは、フロント側の予約照合・アライバルチェックをはじめとした業務と、バックヤード側の客室清掃・遺失物・施設管理等の業務に根差した視点から、日本におけるホテルオペレーション全体をどう自動化していくかを、現地での事例を交えながら具体的に語ります。
一方的な講演ではなく、モデレーターとパネリストによる対談+Q&A形式で進行します。
アライバルチェックや清掃指示書作成をはじめとした具体的な業務を例に挙げ、現場のリアルに触れながら「明日から現場で何を変えられるか」をお持ち帰りいただけるコンテンツを予定しております。

HITEC 2026 会場入口

EDEYANS出展ブースの様子
■ 本セミナーで得られること
1. 米国ホテルAIの最前線を一次情報で聞けるHITEC 2026(2026年6月・米国サンアントニオ)に出展・視察した両社の視点から、現地で見た「ホテルAIのリアル」をお届けします
2. オペレーション全体の自動化像がつかめる
フロント(予約照合・アライバルチェック) × バックヤード(清掃管理・遺失物管理・施設管理)の両輪から、ホテルオペレーション全体の自動化像を描きます
3. 明日から使える具体的な打ち手を知れる
夜勤にトラブルを持ち越さない・現場の余白を取り戻してゲストと向き合う時間を確保するための、具体的な打ち手をお持ち帰りいただけます
■ こんな方におすすめです
- 海外のホテルがAIを現場でどう使っているのか、一次情報で知りたい- 予約確認やアライバルチェックのミス・クレームを、夜勤に持ち越さない体制をつくりたい
- 清掃・バックヤード業務の属人化や報告作業の負荷を、現場の質を落とさず軽くしたい
- 人手不足が続くなかでも、スタッフが接客に集中できる状態をつくりたい
- 日本のホテルがこの先どこで差がつくのか、業界の潮流を掴んでおきたい
■ プログラム(予定)

※プログラムは予告なく変更となる場合がございます。
■ 登壇者

Cotel AI株式会社 代表取締役CEO
宮代 隼弥 / Shunya Miyashiro(パネリスト)株式会社ビズリーチ(現Visional)へ新卒で入社し法人営業を担当。在職中に、ビズリーチの同期とDesignカンパニー株式会社almaを創業し、事業責任者兼PMとして経営メンバーを牽引。2020年12月、oViceに1人目のHRとしてジョインし、人事責任者を経てビジネス開発兼エバンジェリストとしてAI事業を推進。2026年1月より、夜勤・日勤含め50社以上のホテル・旅館でのヒアリング・現場見学・現場業務を経てCotel AIを創業。

株式会社Edeyans Jtas事業本部 Jtas事業戦略室
芹沢 穂夏 / Honoka Serizawa(パネリスト)新卒でEYストラテジー・アンド・コンサルティング株式会社に入社し、主に小売系企業のシステム刷新や、新規事業創出支援等の戦略コンサルティング業務に従事。その後、個人事業主としてコンサルティング業を続ける傍ら、民泊の運営管理会社を立ち上げ、150室を運営。2025年12月、Edeyansに参画。Jtas事業戦略室に所属し、Jtasの海外展開調査担当としてグローバル戦略の検証を主導する。

株式会社Edeyans 執行役員 Jtas事業本部 本部長
大月 北斗 / Hokuto Otsuki(モデレーター)戦略コンサルティングファームのEYパルテノンに新卒入社し、M&AにおけるBDD、中長期経営戦略策定、新規事業創出支援に従事。その後、SaaSを提供するスタートアップに入社。新規プロダクト開発やカスタマーサクセスに携わる。2023年6月にEdeyansにジョイン。現在は執行役員 兼 Jtas事業本部 本部長としてJtas事業全般を管掌。
■ 開催概要
セミナータイトルアメリカで見たホテルAI最前線
ーフロント業務 × バックヤード業務の自動化で、ホテルオペレーションはどこまで変わるかー
日時
2026年10月23日(金) 13:00~14:00
形式
オンライン (Zoomウェビナー)
※お申し込み後、視聴用URLをメールで後日ご案内いたします
参加費
無料 (事前登録制)
対象
ホテル・宿泊施設にお勤めの方
※同業他社(ホテルテック・システムベンダー、コンサルティング会社等)にお勤めの方、および個人・学生の方のお申し込みはご遠慮いただいております。お申し込み内容を確認のうえ、ご参加をお見送りいただく場合がございます
共催者
- Cotel AI株式会社 (https://cotelai.co.jp/)
- 株式会社Edeyans (https://corporate.edeyans.com/)
見逃し配信
お申し込みいただいた方には、見逃し配信のご案内を予定しています
お申込方法
下記特設ページの申込フォームよりお申し込みください
参加お申し込みはこちら (無料)
■ HITEC(ハイテック)とは
HITEC(Hospitality Industry Technology Exposition and Conference)は、米国の業界団体HFTP(Hospitality Financial and Technology Professionals)が主催する、ホテル業界向けテクノロジー分野で世界最大かつ最も歴史の長い展示会・カンファレンスです。1972年から50年以上の歴史があり、PMS・決済・AI・データ活用・ハウスキーピング自動化など、ホテル運営のほぼ全領域のソリューションが一堂に集まります。直近のHITEC 2026は2026年6月15日~18日に米国テキサス州サンアントニオのHenry B. Gonzalez Convention Centerで開催され、360社超が出展し、5,800名超が来場しました。来場者はホテルのCIO・CTO・ITディレクター・経営層といった意思決定層が中心で、「世界のホテルテックの現在地」が最も早く分かる場とされています。Edeyansも出展しており、多くの海外ホテルチェーン様から反響をいただきました。
2026年12月2日~4日には、日本初となる「HITEC TOKYO」の開催が有明で予定されており、まさにいま国内でも注目が高まっています。
■ ホテルフロント業務AIプラットフォーム「Cotel AI」について
「Cotel AI」は、宿泊施設のフロント業務に特化したAIプラットフォームです。予約照合・アライバルチェックをはじめとするフロント業務の自動化で、ミス・クレームを夜勤に持ち越さない体制づくりを支援します。サービスサイト:https://cotelai.co.jp/cotel-ai-series
■ ホテル客室清掃管理システム「Jtas」について
「Jtas」は、客室の清掃指示・進捗確認やインスペクション、日報作成などの清掃管理業務をはじめとし、遺失物管理や、修繕や備品の発注など施設管理までを統合的に担うホテルバックヤードOSです。紙や電話に頼っていた現場の生産性低下やミス・遅延を解消し、PMS(宿泊管理システム)連携やオペレーションデータの分析によって、データドリブンなホテル運営を支援します。
国内大手ホテルチェーンやForbes 5スターホテルなどを中心に、累計300ホテル以上・10万室以上で導入されており、今後グローバル展開も予定しています。
サービスサイト:https://jtas-service.com/saas/
■ 会社概要

Cotel AI株式会社ホテル様・旅館様向けにフロント業務のAIプラットフォームを展開しています。AIで宿泊業の生産性構造を再定義し、予約確認・アライバルチェック等のオペレーションをワンストップで自動化。宿泊施設を"泊まる場所"から"体験が始まるOS"へ進化させます。


株式会社Edeyans「世界中の宿泊を支え、感動を生む。」をコーポレートミッションに掲げ、テクノロジーとオペレーションの両輪でホテル客室清掃領域の課題解決に取り組むスタートアップです。SaaS型システム「Jtas」の開発・提供に加え、自社でも客室清掃サービスを展開することで、現場知見をシステム開発にフィードバックする独自の強みを持っています。日本が世界に誇れる清掃サービスの発展と、従事する方々の地位向上を目指し事業を展開しています。

■ 本セミナーおよび「Jtas」に関するお問い合わせ
本セミナーに関するご質問や、「Jtas」の導入に関するご相談・資料請求は、下記よりお気軽にお問い合わせください。お問い合わせ・資料請求: https://corporate.edeyans.com/contact/
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